- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2018年12月末日現在、委託会社が運用を行なっている投資信託(親投資信託を除きます。)は次のとおりです。
| 基本的性格 | 本数(本) | 純資産額の合計額(百万円) |
| 単位型株式投資信託 | 80 | 164,607 |
| 追加型株式投資信託 | 718 | 14,301,647 |
| 株式投資信託 合計 | 798 | 14,466,254 |
| 単位型公社債投資信託 | 30 | 114,477 |
| 追加型公社債投資信託 | 14 | 1,406,818 |
| 公社債投資信託 合計 | 44 | 1,521,295 |
| 総合計 | 842 | 15,987,549 |
2019/02/12 9:02- #2 信託報酬等(連結)
1.計算期間を通じて毎日、信託財産の元本総額(元本の額(1万口当たり1万円とします。以下同じ。)の合計額をいいます。)に年率0.5%を乗じて得た額以内の額(以下「基準報酬」といいます。)。なお、2018年11月の決算日の翌日以降の基準報酬は、元本総額に年率0%を乗じて得た額とします。
2.一部解約にかかる受益権口数に関して解約申込日の基準価額が元本額を超過する額および毎決算日の基準報酬計上後で収益分配前の信託財産の純資産額が元本総額を超過する額ならびに償還日の基準報酬計上後の信託財産の純資産額が元本総額を超過する額に対して14%の率を乗じて得た額以内の額(以下「実績報酬」といいます。)。ただし、実績報酬の上限は、信託財産の元本総額(一部解約の場合は当該受益権の元本額)に対して年率0.207%を乗じて得た額とします。
② 信託報酬にかかる委託会社、販売会社、受託会社への配分については、原則として、次のとおりです。
2019/02/12 9:02- #3 分配方針(連結)
分配方針】
毎年1回決算を行ない、収益分配前の純資産総額が当該元本総額(元本の額(1万口当たり1万円)の合計額をいいます。)を超過する額の全額を収益分配金に充当いたします。ただし、収益分配前の純資産総額が当該元本総額を下回った場合、分配は行ないません。
2019/02/12 9:02- #4 受益者の権利等(連結)
ただし、別に定める契約に基づいて収益分配金を再投資する受益者については、原則として毎計算期間終了日の翌日に収益分配金が再投資されます。再投資により増加した受益権は、振替口座簿に記載または記録されます。
償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権口数で除した額をいいます。以下同じ。)は、信託終了日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(信託終了日以前において一部解約が行なわれた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該信託終了日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に、原則として信託終了日から起算して5営業日までに支払います。
収益分配金および償還金の支払いは、販売会社の営業所等において行なうものとします。
2019/02/12 9:02- #5 投資制限(連結)
2. 先物取引の買建ておよびプット・オプションの売付けの指図は、建玉の合計額が、ヘッジ対象有価証券の組入可能額(組入ヘッジ対象有価証券を差引いた額)に信託財産が限月までに受取る組入公社債、組入外国貸付債権信託受益証券、組入貸付債権信託受益権および組入抵当証券の利払金および償還金を加えた額を限度とし、かつ信託財産が限月までに受取る組入有価証券にかかる利払金および償還金等ならびに前(2)②の1.から4.までに掲げる金融商品で運用している額の範囲内とします。
3. コール・オプションおよびプット・オプションの買付けの指図は、全オプション取引にかかる支払いプレミアム額の合計額が取引時点の信託財産の純資産総額の5%を上回らない範囲内とします。
ロ.委託会社は、信託財産に属する資産の為替変動リスクを回避するため、わが国の取引所における通貨にかかる先物取引ならびに外国の取引所における通貨にかかる先物取引およびオプション取引を次の範囲で行なうことの指図をすることができます。
2019/02/12 9:02- #6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- 2019/02/12 9:02
- #7 投資状況(連結)
| 投資資産の種類 | 時価(円) | 投資比率(%) |
| コール・ローン、その他の資産(負債控除後) | 50,934,392 | 0.49 |
| 純資産総額 | 10,461,926,032 | 100.00 |
| (注1) | 投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。 |
| (注2) | 投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。 |
2019/02/12 9:02- #8 注記表(連結)
| (貸借対照表に関する注記) | | |
| 2. | | 計算期間末日における受益権の総数 | 11,021,226,018口 | 10,094,610,310口 |
| 3. | ※2 | 元本の欠損 | 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は2,381,897円であります。 | 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は3,429,147円であります。 |
| (損益及び剰余金計算書に関する注記) | | |
| 区 分 | 第56期自 平成28年11月22日至 平成29年11月20日 | 第57期自 平成29年11月21日至 平成30年11月19日 |
| ※1 | 分配金の計算過程 | 計算期間末における純資産額の元本超過額がないため、分配対象額は0円(1万口当たり0.00円)であり、分配を行っておりません。 | 計算期間末における純資産額の元本超過額がないため、分配対象額は0円(1万口当たり0.00円)であり、分配を行っておりません。 |
(金融商品に関する注記)
2019/02/12 9:02- #9 純資産の推移(連結)
- 2019/02/12 9:02
- #10 純資産額計算書(連結)
| Ⅰ 資産総額 | 10,471,425,337円 |
| Ⅱ 負債総額 | 9,499,305円 |
| Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) | 10,461,926,032円 |
| Ⅳ 発行済数量 | 10,465,495,624口 |
| Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) | 0.9997円 |
| Ⅰ 資産総額 | 142,622,856,913円 |
| Ⅱ 負債総額 | 1,323,164,477円 |
| Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) | 141,299,692,436円 |
| Ⅳ 発行済数量 | 135,069,281,521口 |
| Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) | 1.0461円 |
2019/02/12 9:02- #11 資産の評価(連結)
資産の評価】
基準価額とは、信託財産の純資産総額を計算日における受益権口数で除した1万口当たりの価額をいいます。純資産総額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価(注1、注2)により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。
(注1)当ファンドの主要な投資対象資産の評価方法の概要
2019/02/12 9:02- #12 運用体制(連結)
⑤ 受託会社に対する管理体制
受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行なっています。また、受託会社より内部統制の整備および運用状況の報告書を受け取っています。
※ 上記の運用体制は2018年12月末日現在のものであり、変更となる場合があります。
2019/02/12 9:02- #13 附属明細表(連結)
| | | |
| 負債合計 | | 295,020,279 | 755,112,915 |
| 純資産の部 | | | |
| 元本等 | | | |
2019/02/12 9:02- #14 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
| 投資資産の種類 | 時価(円) | 投資比率(%) |
| コール・ローン、その他の資産(負債控除後) | 3,654,220,151 | 2.59 |
| 純資産総額 | 141,299,692,436 | 100.00 |
| (注1) | 投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。 |
| (注2) | 投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。 |
2019/02/12 9:02