日本公社債投信6月号の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 全期間
個別
- 2008年6月19日
- 433万
- 2009年6月19日 -17.92%
- 355万
- 2009年12月19日 -72.89%
- 96万
- 2010年6月21日 +74.03%
- 167万
- 2010年12月21日 -73.7%
- 44万
- 2011年6月20日 +104.92%
- 90万
- 2011年12月20日 -48.94%
- 46万
- 2012年6月19日 +84.35%
- 85万
- 2012年12月19日 -61.45%
- 32万
- 2013年6月19日 +46.46%
- 48万
個別
- 2013年6月19日
- 48万
- 2013年12月19日 -38.08%
- 29万
- 2014年6月19日 +48.46%
- 44万
- 2014年12月19日 -51.34%
- 21万
- 2015年6月19日 +49.53%
- 32万
有報情報
- #1 損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【損益及び剰余金計算書】2015/09/16 9:16
第37期自 平成25年 6月20日至 平成26年 6月19日 第38期自 平成26年 6月20日至 平成27年 6月19日 経常利益又は経常損失(△) 441,741 321,422 当期純利益又は当期純損失(△) 441,741 321,422 期首剰余金又は期首欠損金(△) 7,614 19,062 - #2 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2015/09/16 9:16
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 特別損失合計 47,058 71,562 税引前当期純利益 1,460,356 1,652,192 法人税、住民税及び事業税 522,708 670,864 法人税等合計 551,142 590,468 当期純利益 909,213 1,061,724 - #3 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/09/16 9:16
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が450千円減少し、利益剰余金が290千円増加しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は0円35銭増加しております。また、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。