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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(平成25年1月26日-平成26年1月27日)

    【提出】
    2014/04/25 9:06
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    62項目
    重要な会計方針
    第28期
    自 平成24年4月1日
    至 平成25年3月31日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法
    (1) 子会社株式及び関連会社株式並びにその他の関係会社有価証券
    移動平均法による原価法
    (2) その他有価証券
    時価のあるもの
    決算日の市場価格等に基づく時価法
    (評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
    時価を把握することが極めて困難と認められるもの
    移動平均法による原価法
    2.固定資産の減価償却の方法
    (1) 有形固定資産
    定率法
    ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法、少額固定資産(取得価格が10万円以上20万円未満の資産)については3年間で均等償却する方法を採用しております。
    (2) 長期前払費用
    定額法
    3.引当金の計上基準
    (1) 賞与引当金
    従業員賞与の支給に充てるため、支給見込額の当期負担額を計上しております。
    (2) 退職給付引当金
    従業員の退職給付に備えるため、当期末における退職給付債務に基づき計上しております。
    (3) 役員退職慰労引当金
    役員の退職慰労金の支出に備えるため、内規に基づく期末要支給額を計上しております。
    4.消費税等の会計処理方法
    消費税及び地方消費税の会計処理は税抜方式によっており、控除対象外消費税及び地方消費税は、当事業年度の費用として処理しております。

    (会計方針の変更)
    第28期
    自 平成24年4月1日
    至 平成25年3月31日
    (会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
    当社は、法人税法の改正に伴い、当事業年度より、平成24年4月1日以降に取得した有形固定資産について、改正後の法人税法に基づく減価償却方法に変更しております。
    なお、この変更による当事業年度の損益に与える影響額は軽微であります。

    (表示方法の変更)
    第28期
    自 平成24年4月1日
    至 平成25年3月31日
      前事業年度において、「流動資産」の「その他の流動資産」に含めていた「未収入金」は資産の総額の100分の1を越えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
    この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他の流動資産」に表示していた21,473千円は、「未収入金」 8,319千円、「その他の流動資産」 13,153千円として組み替えております。

    (会計上の見積りの変更)
    第28期
    自 平成24年4月1日
    至 平成25年3月31日
    当事業年度において、本社事務所の一部解約申し込みを行ったため、当該一部解約に係る建物附属設備の耐用年数、原状回復義務の費用総額及び履行時期の見積りの変更を行っております。なお、原状回復工事は当事業年度末において完了しております。これにより、当該変更前と比べて、当事業年度の固定資産減価償却費が17,384千円、諸経費が16,224千円それぞれ増加し、営業利益、経常利益がそれぞれ33,609千円減少しておりますが、当該変更により特別損失が33,609千円減少していることから、税引前当期純利益に与える影響はありません。

    注記事項
    (貸借対照表関係)
    第27期
    平成24年3月31日現在
    第28期
    平成25年3月31日現在
    *1.有形固定資産の減価償却累計額は次のとお
    りであります。
    *1.有形固定資産の減価償却累計額は次のとお
    りであります。
    建物95,026千円
    器具備品401,705千円
    建物103,012千円
    器具備品418,700千円
    *2.関係会社に対する主な資産・負債*2.関係会社に対する主な資産・負債
    区分掲記した以外で各科目に含まれている関係会社に対するものは次のとおりであります。区分掲記した以外で各科目に含まれている関係会社に対するものは次のとおりであります。
    未払金576,853千円
    (うち支配株主に対するもの   124,843千円)
    (うち子会社に対するもの   123,032千円)
    (うち関連会社に対するもの   328,978千円)
    未払金709,361千円
    (うち支配株主に対するもの   142,986千円)
    (うち子会社に対するもの   150,208千円)
    (うち関連会社に対するもの   416,166千円)

    (損益計算書関係)
    第27期
    自 平成23年4月1日
    至 平成24年3月31日
    第28期
    自 平成24年4月1日
    至 平成25年3月31日
    *1.関係会社との主な取引高は次のとおりで
    あります。
    *1.関係会社との主な取引高は次のとおりで
    あります。
    給与・手当473,719千円
    委託調査費1,576,497千円
    受取配当金115,821千円
    給与・手当531,681千円
    委託調査費1,737,827千円
    受取配当金145,225千円

    (株主資本等変動計算書関係)
    第27期(自 平成23年4月1日 至 平成24年3月31日)
    1.発行済株式に関する事項
    (単位:株)
    株式の種類平成23年4月1日現在増加減少平成24年3月31日現在
    普通株式38,300--38,300

    2.配当に関する事項
    (1)  配当金支払額
    平成23年6月29日の定時株主総会において、次のとおり決議しております。
    ・普通株式の配当に関する事項
    (イ) 配当金の総額                509,964千円
    (ロ) 1株当たり配当額                    13,315円
    (ハ) 基準日                     平成23年3月31日
    (ニ) 効力発生日                   平成23年6月30日
    (2)  金銭以外による配当
    平成23年6月15日の臨時株主総会において、次のとおり決議しております。
    ・普通株式の配当に関する事項
    (イ) 配当財産の種類   株式会社東京海上研究所普通株式
    (ロ) 配当財産の帳簿価格           30,000千円
    (ハ) 1株当たり配当額               783円
    (ニ) 基準日                     平成23年6月15日
    (ホ) 効力発生日                   平成23年6月21日
    (3)  基準日が当期に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌期となるもの
    平成24年6月26日の定時株主総会において、次のとおり決議しております。
    ・普通株式の配当に関する事項
    (イ) 配当金の総額                551,864千円
    (ロ) 配当の原資         利益剰余金
    (ハ) 1株当たり配当額                   14,409円
    (ニ) 基準日                         平成24年3月31日
    (ホ) 効力発生日                 平成24年6月27日
    第28期(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
    1.発行済株式に関する事項
    (単位:株)
    株式の種類平成24年4月1日現在増加減少平成25年3月31日現在
    普通株式38,300--38,300

    2.配当に関する事項
    (1)  配当金支払額
    平成24年6月26日の定時株主総会において、次のとおり決議しております。
    ・普通株式の配当に関する事項
    (イ) 配当金の総額                 551,864千円
    (ロ) 1株当たり配当額                     14,409円
    (ハ) 基準日                     平成24年3月31日
    (ニ) 効力発生日                   平成24年6月27日
    (2)  基準日が当期に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌期となるもの
    平成25年6月28日の定時株主総会において、次のとおり決議しております。
    ・普通株式の配当に関する事項
    (イ) 配当金の総額                907,786千円
    (ロ) 配当の原資          利益剰余金
    (ハ) 1株当たり配当額                   23,702円
    (ニ) 基準日                          平成25年3月31日
    (ホ) 効力発生日                 平成25年6月28日
    (金融商品関係)
    1.金融商品の状況に関する事項
    第27期
    自 平成23年4月1日
    至 平成24年3月31日
    第28期
    自 平成24年4月1日
    至 平成25年3月31日
    (1) 金融商品に対する取組方針
    当社の資本は本来の事業目的のために使用することを基本とし、資産の運用に際しては、資産運用リスクを極力最小限に留めることを基本方針としております。
    (2) 金融商品の内容及びそのリスク
    営業債権である未収収益は顧客の信用リスクに晒されており、未収委託者報酬は市場リスクに晒されております。投資有価証券は、主にファンドの自己設定に関連する投資信託であり、基準価額の変動リスクに晒されております。
    営業債務である未払金は、ほとんど1年以内の支払期日であり、流動性リスクに晒されております。
    (3) 金融商品に係るリスク管理体制
    ① 信用リスク
    未収収益については、管理部門において取引先ごとに期日及び残高を把握することで、回収懸念の早期把握や軽減を図っております。
    ②  市場リスク
    未収委託者報酬には、運用資産の悪化から回収できず当社が損失を被るリスクが存在しますが、過去の回収実績からリスクは僅少であると判断しております。
    投資有価証券については、管理部門において定期的に時価を把握する体制としております。
    ③  流動性リスク
    当社は、日々資金残高管理を行っており流動性リスクを管理しております。
    (1) 金融商品に対する取組方針
    同左

    (2) 金融商品の内容及びそのリスク
    同左


    (3) 金融商品に係るリスク管理体制
    ① 信用リスク
    同左

    ②  市場リスク
    同左


    ③  流動性リスク
    同左

    2.金融商品の時価等に関する事項
    第27期(平成24年3月31日現在)における貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは次表には含めておりません((注2)参照)。
    (単位:千円)
    貸借対照表計上額(*)時価(*)差額
    (1)現金・預金
    (2)未収委託者報酬
    (3)未収収益
    (4)未収入金
    (5)投資有価証券
    その他有価証券
    (6)敷金
    (7)未払金
    5,761,145
    1,436,947
    1,777,274
    8,319
    16,664
    361,849
    (1,318,980)
    5,761,145
    1,436,947
    1,777,274
    8,319
    16,664
    258,063
    (1,318,980)





    103,786
     (*)負債に計上されているものについては、( )で示しております。
    第28期(平成25年3月31日現在)における貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは次表には含めておりません((注2)参照)。
    (単位:千円)
    貸借対照表計上額(*)時価(*)差額
    (1)現金・預金
    (2)未収委託者報酬
    (3)未収収益
    (4)未収入金
    (5)投資有価証券
    その他有価証券
    (6)敷金
    (7)未払金
    6,753,091
    1,616,237
    2,117,109
    153,977
    19,427
    291,959
    (1,569,259)
    6,753,091
    1,616,237
    2,117,109
    153,977
    19,427
    218,507
    (1,569,259)





    73,451
     (*)負債に計上されているものについては、( )で示しております。
    (注1)金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項
    第27期
    平成24年3月31日現在
    第28期
    平成25年3月31日現在
    (1) 現金・預金、(2) 未収委託者報酬 (3) 未収収益並びに(4) 未収入金及び(7) 未払金
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
    (5) 投資有価証券
    時価の算定方法につきましては「重要な会計方針」の「1. 有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    (6) 敷金
    当社では、敷金の時価の算定は、その将来キャッシュ・フローを国債の利回り等適切な指標に当該建物の残存耐用年数を加味した利率で割り引いた現在価値より算定しております。
    (1) 現金・預金、(2) 未収委託者報酬 (3) 未収収益並びに(4) 未収入金及び(7) 未払金
    同左
    (5) 投資有価証券
    同左
    (6) 敷金
    同左

    (注2)時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
    第27期
    平成24年3月31日現在
    第28期
    平成25年3月31日現在
    以下については、市場価格がなく、かつ将来キャッシュ・フローを見積ること等ができず、時価を把握することが極めて困難と認められるため、上表には含めておりません。
    (単位:千円)
    貸借対照表計上額
    子会社株式
    関連会社株式
    その他の関係会社
    有価証券
    221,595
    32,747
    31,200
    以下については、市場価格がなく、かつ将来キャッシュ・フローを見積ること等ができず、時価を把握することが極めて困難と認められるため、上表には含めておりません。
    (単位:千円)
    貸借対照表計上額
    子会社株式
    関連会社株式
    その他の関係会社
    有価証券
    221,595
    32,747
    31,200

    (注3)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
    第27期
    平成24年3月31日現在
    第28期
    平成25年3月31日現在
    金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件等を採用することにより、当該価額が変動することがあります。同左

    (注4)金銭債権及び満期がある有価証券の決算日後の償還予定額
    第27期
    平成24年3月31日現在
    第28期
    平成25年3月31日現在
    (単位:千円)
    1年以内1年超
    預金
    未収委託者報酬
    未収収益
    未収入金
    投資有価証券
    その他有価証券のうち満期があるもの
    5,761,116
    1,436,947
    1,777,274
    8,319




    1,000
    合計8,983,6571,000
    (単位:千円)
    1年以内1年超
    預金
    未収委託者報酬
    未収収益
    未収入金
    投資有価証券
    その他有価証券のうち満期があるもの
    6,752,981
    1,616,237
    2,117,109
    153,977




    1,000
    合計10,640,3051,000

    (有価証券関係)
    第27期
    平成24年3月31日現在
    第28期
    平成25年3月31日現在
    1.子会社株式及び関連会社株式並びにその他の関係会社有価証券
    子会社株式及び関連会社株式(貸借対照表計上額 子会社株式221,595千円、関連会社株式32,747千円)並びにその他の関係会社有価証券(貸借対照表計上額 31,200千円)は、市場価格がなく時価を把握することが極めて困難と認められることから、記載しておりません。
    1.子会社株式及び関連会社株式並びにその他の関係会社有価証券
    子会社株式及び関連会社株式(貸借対照表計上額 子会社株式221,595千円、関連会社株式32,747千円)並びにその他の関係会社有価証券(貸借対照表計上額 31,200千円)は、市場価格がなく時価を把握することが極めて困難と認められることから、記載しておりません。
    2.その他有価証券
    (単位:千円)
    2.その他有価証券
    (単位:千円)
    区分貸借対照表計上額取得原価差額
    ①貸借対照
    表計上額が
    取得原価を
    超えるもの
    証券投資
    信託
    15,70015,500200
    ②貸借対照
    表計上額が
    取得原価を
    超えないも
    証券投資
    信託
    9641,000△35
    合計16,66416,500164

    3.当事業年度中に売却したその他有価証券
    該当事項はありません。
    区分貸借対照表計上額取得原価差額
    ①貸借対照
    表計上額が
    取得原価を
    超えるもの
    証券投資
    信託
    16,17714,1382,038
    ②貸借対照
    表計上額が
    取得原価を
    超えないも
    証券投資
    信託
    3,2503,400△149
    合計19,42717,5381,888

    3.当事業年度中に売却したその他有価証券
    同左

    (退職給付関係)
    第27期
    自 平成23年4月1日
    至 平成24年3月31日
    第28期
    自 平成24年4月1日
    至 平成25年3月31日
    1.採用している退職給付制度の概要1.採用している退職給付制度の概要
    退職金制度及び確定拠出年金制度を採用しております。同左
    2.退職給付債務に関する事項2.退職給付債務に関する事項
    退職給付債務115,077千円
    退職給付引当金115,077千円
    退職給付債務137,928千円
    退職給付引当金137,928千円
    3.退職給付費用に関する事項3.退職給付費用に関する事項
    勤務費用43,770千円
    確定拠出年金への掛金支払額28,327千円
    退職給付費用72,098千円
    勤務費用39,545千円
    確定拠出年金への掛金支払額30,545千円
    退職給付費用70,091千円
    4.退職給付債務等の計算の基礎に関する事項4.退職給付債務等の計算の基礎に関する事項
    退職給付債務の計算は簡便法を採用しており、確定拠出年金部分を除く退職給付費用は「勤務費用」に計上しております。同左

    (税効果会計関係)
    1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
    第27期
    (平成24年3月31日現在)
    第28期
    (平成25年3月31日現在)
    繰延税金資産
    役員退職慰労引当金9,601千円11,813千円
    退職給付引当金損金算入限度超過額41,013千円49,157千円
    未払金13,175千円5,774千円
    賞与引当金損金算入限度超過額78,796千円72,948千円
    未払法定福利費否認9,234千円8,973千円
    未払事業所税否認3,362千円3,438千円
    未払事業税否認40,452千円50,026千円
    未払調査費41,860千円46,965千円
    ソフトウェア償却超過額63,265千円54,426千円
    敷金償却費7,550千円8,223千円
    未払確定拠出年金927千円982千円
    未払費用3,185千円774千円
    繰延税金資産小計312,424千円313,504千円
    評価性引当額--
    繰延税金資産合計312,424千円313,504千円
    繰延税金負債
    その他有価証券評価差額金58千円673千円
    その他-3千円
    繰延税金負債合計58千円677千円
    繰延税金資産の純額312,365千円312,827千円

    2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
    第27期
    (平成24年3月31日現在)
    第28期
    (平成25年3月31日現在)
    法定実効税率40.7%
    (調整)
    受取配当金等永久に益金に算入されない項目△2.2%
    タックスヘイブン課税5.6%
    税率変更による期末繰延税金資産の減額修正1.3%
    交際費等永久に損金に算入されない項目0.2%
    その他△0.2%
    税効果会計適用後の法人税等の負担率45.5%
    法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。

    (セグメント情報等)
    第27期
    自 平成23年4月1日
    至 平成24年3月31日
    第28期
    自 平成24年4月1日
    至 平成25年3月31日
    [セグメント情報]
    当社は「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社であり証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者として運用(投資運用業)を行っております。また「金融商品取引法」に定める投資助言・代理業を行っております。
    当社は、投資運用業及び投資助言・代理業にこれらの附帯業務を集約した単一セグメントを報告セグメントとしております。従いまして、開示対象となるセグメントはありませんので、記載を省略しております。
    [関連情報]
    1. 製品及びサービスごとの情報
    単一のサービス区分の外部顧客への営業収益が損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
    2. 地域ごとの情報
    (1) 営業収益
    本邦の外部顧客への営業収益が損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
    (2) 有形固定資産
    本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
    3. 主要な顧客ごとの情報
    当社は、単一の外部顧客への営業収益が損益計算書の営業収益の10%以上に該当する顧客がおりますが、秘密保持義務を負っているため記載をしておりません。
    [セグメント情報]
    同左



    [関連情報]
    1. 製品及びサービスごとの情報
    同左

    2. 地域ごとの情報
    (1) 営業収益
    同左
    (2) 有形固定資産
    同左

    3. 主要な顧客ごとの情報
    当社は、単一の外部顧客からの収益のうち、損益計算書の営業収益の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。

    (関連当事者情報)
    第27期(自 平成23年4月1日 至 平成24年3月31日)
    1.  関連当事者との取引
    (1) 財務諸表提出会社の親会社及び主要株主(会社等の場合に限る。)等
    重要な取引はありません。
    (2) 財務諸表提出会社の子会社及び関連会社等
    種類会社等の名称
    又は氏名
    所在地資本金
    又は
    出資金
    事業の
    内容
    又は
    職業
    議決権の
    所有
    割合
    関連当
    事者と
    の関係
    取引の
    内容
    取引金額
    (千円)
    科目期末残高
    (千円)
    関連会社TOKIO MARINE
    ROGGE ASSET
    MANAGEMENT
    LIMITED
    英国・
    London
    £300千金融商品
    取引業
    (所有)
    直接50%
    運用の
    再委任
    委託
    調査費
    の支払
    1,367,824未払金328,743
    役員の
    派遣
    (注)*取引価格については、市場実勢等を勘案し、交渉の上決定しております。
    *取引金額及び期末残高には、免税取引のため消費税等は含まれておりません。
    (3) 財務諸表提出会社と同一の親会社をもつ会社等及び財務諸表提出会社のその他の関係会社の子会社等
    重要な取引はありません。
    (4) 財務諸表提出会社の役員及び主要株主(個人の場合に限る。)等
    重要な取引はありません。
    2. 親会社又は重要な関連会社に関する情報
    (1) 親会社情報
    東京海上ホールディングス株式会社(東京証券取引所及び大阪証券取引所に上場)
    東京海上日動火災保険株式会社(非上場)
    (2) 重要な関連会社の要約財務情報
    重要な関連会社はありません。
    第28期(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)
    1.  関連当事者との取引
    (1) 財務諸表提出会社の親会社及び主要株主(会社等の場合に限る。)等
    重要な取引はありません。
    (2) 財務諸表提出会社の子会社及び関連会社等
    種類会社等の名称
    又は氏名
    所在地資本金
    又は
    出資金
    事業の
    内容
    又は
    職業
    議決権の
    所有
    割合
    関連当
    事者と
    の関係
    取引の
    内容
    取引金額
    (千円)
    科目期末残高
    (千円)
    関連会社TOKIO MARINE
    ROGGE ASSET
    MANAGEMENT
    LIMITED
    英国・
    London
    £300千金融商品
    取引業
    (所有)
    直接50%
    運用の
    再委任
    委託
    調査費
    の支払
    1,428,822未払金416,166
    役員の
    派遣
    (注)*取引価格については、市場実勢等を勘案し、交渉の上決定しております。
    *取引金額及び期末残高には、免税取引のため消費税等は含まれておりません。
    (3) 財務諸表提出会社と同一の親会社をもつ会社等及び財務諸表提出会社のその他の関係会社の子会社等
    重要な取引はありません。
    (4) 財務諸表提出会社の役員及び主要株主(個人の場合に限る。)等
    重要な取引はありません。
    2. 親会社又は重要な関連会社に関する情報
    (1) 親会社情報
    東京海上ホールディングス株式会社(東京証券取引所及び大阪証券取引所に上場)
    東京海上日動火災保険株式会社(非上場)
    (2) 重要な関連会社の要約財務情報
    重要な関連会社はありません。
    (1株当たり情報)
    第27期
    自 平成23年4月1日
    至 平成24年3月31日
    第28期
    自 平成24年4月1日
    至 平成25年3月31日
    1株当たり純資産額202,119円00銭234,740円42銭
    1株当たり当期純利益金額29,640円93銭47,001円44銭
    (注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。
    (注)2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は以下のとおりであります。
    (注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。
    (注)2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は以下のとおりであります。
    当期純利益1,135,247千円
    普通株主に
    帰属しない金額
    -
    普通株式に係る
    当期純利益
    1,135,247千円
    期中平均株式数38,300株
    当期純利益1,800,154千円
    普通株主に
    帰属しない金額
    -
    普通株式に係る
    当期純利益
    1,800,154千円
    期中平均株式数38,300株

    中間財務諸表
    (イ)中間貸借対照表
    (単位:千円)
    当中間会計期間
    (平成25年9月30日)
    資産の部
    流動資産
    現金・預金6,848,016
    前払費用116,070
    未収委託者報酬1,740,897
    未収収益2,776,567
    未収入金27,471
    繰延税金資産380,142
    その他の流動資産37,133
    流動資産計11,926,300
    固定資産
    有形固定資産*1198,398
    建物113,374
    器具備品85,023
    無形固定資産3,144
    電話加入権3,144
    投資その他の資産791,302
    投資有価証券24,232
    関係会社株式254,342
    その他の関係会社有価証券31,189
    長期前払費用71,452
    敷金288,908
    繰延税金資産121,177
    固定資産計992,845
    資産合計12,919,145
    負債の部
    流動負債
    預り金 37,832
    未払金1,622,139
    未払手数料511,145
    その他未払金1,110,993
    未払費用98,905
    未払消費税等*291,593
    未払法人税等974,000
    前受収益279,041
    賞与引当金367,428
    流動負債計3,470,940
    固定負債
    退職給付引当金134,170
    役員退職慰労引当金34,330
    固定負債計168,500
    負債合計3,639,440
    純資産の部
    株主資本9,277,994
    資本金2,000,000
    利益剰余金7,277,994
    利益準備金500,000
    その他利益剰余金6,777,994
    繰越利益剰余金6,777,994
    評価・換算差額等1,710
    その他有価証券評価差額金1,710
    純資産合計9,279,704
    負債・純資産合計12,919,145

    (ロ)中間損益計算書
    (単位:千円)
    当中間会計期間
    (自 平成25年4月1日
    至 平成25年9月30日)
    営業収益
    委託者報酬4,324,522
    運用受託報酬3,932,401
    投資助言報酬13,663
    その他営業収益736
    営業収益計8,271,324
    営業費用
    支払手数料1,830,991
    広告宣伝費72,463
    公告費1,190
    調査費2,284,408
    調査費653,510
    委託調査費1,630,897
    委託計算費40,739
    営業雑経費76,716
    通信費14,132
    印刷費41,249
    協会費13,126
    諸会費3,411
    図書費4,795
    営業費用計4,306,510
    一般管理費
    給料991,776
    役員報酬35,238
    給料・手当867,784
    賞与88,754
    交際費4,692
    旅費交通費44,266
    租税公課27,867
    不動産賃借料129,195
    役員退職慰労引当金繰入3,250
    退職給付費用30,583
    賞与引当金繰入367,428
    固定資産減価償却費*129,983
    法定福利費206,492
    福利厚生費6,595
    諸経費175,111
    一般管理費計2,017,243
    営業利益1,947,570
    営業外収益
    受取配当金46,041
    受取利息573
    雑益3,206
    営業外収益計49,820
    営業外費用
    雑損35,437
    営業外費用計35,437
    経常利益1,961,954
    税引前中間純利益1,961,954
    法人税、住民税及び事業税954,282
    法人税等調整額△188,766
    法人税等合計765,515
    中間純利益1,196,438

    (ハ)中間株主資本等変動計算書
    (単位:千円)
    当中間会計期間
    (自 平成25年4月1日
    至 平成25年9月30日)
    株主資本
    資本金
    当期首残高2,000,000
    当中間期変動額-
    当中間期変動額合計-
    当中間期末残高2,000,000
    利益剰余金
    利益準備金
    当期首残高443,612
    当中間期変動額
    剰余金の配当56,387
    当中間期変動額合計56,387
    当中間期末残高500,000
    その他利益剰余金
    繰越利益剰余金
    当期首残高6,545,729
    当中間期変動額
    剰余金の配当△964,173
    中間純利益1,196,438
    当中間期変動額合計232,264
    当中間期末残高6,777,994
    利益剰余金合計
    当期首残高6,989,342
    当中間期変動額
    剰余金の配当△907,786
    中間純利益1,196,438
    当中間期変動額合計288,651
    当中間期末残高7,277,994
    株主資本合計
    当期首残高8,989,342
    当中間期変動額
    剰余金の配当△907,786
    中間純利益1,196,438
    当中間期変動額合計288,651
    当中間期末残高9,277,994
    評価・換算差額等
    その他有価証券評価差額金
    当期首残高1,215
    当中間期変動額
    株主資本以外の項目の
    当中間期変動額(純額)
    494
    当中間期変動額合計494
    当中間期末残高1,710
    評価・換算差額等合計
    当期首残高1,215
    当中間期変動額
    株主資本以外の項目の
    当中間期変動額(純額)
    494
    当中間期変動額合計494
    当中間期末残高1,710
    純資産合計
    当期首残高8,990,558
    当中間期変動額
    剰余金の配当△907,786
    中間純利益1,196,438
    株主資本以外の項目の
    当中間期変動額(純額)
    494
    当中間期変動額合計289,146
    当中間期末残高9,279,704

    (ニ)重要な会計方針
    当中間会計期間
    (自 平成25年4月1日
    至 平成25年9月30日)
    1.資産の評価基準及び評価方法有価証券
    (1) 子会社株式及び関連会社株式並びにその他の関係会社有価証券
    移動平均法による原価法
    (2) その他有価証券
    時価のあるもの
    中間会計期間末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
    時価を把握することが極めて困難と認められるもの
    移動平均法による原価法
    2.固定資産の減価償却の方法(1) 有形固定資産
    定率法
    ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法、少額固定資産(取得価格が10万円以上20万円未満の資産)については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
    (2) 長期前払費用
    定額法
    3.引当金の計上基準(1) 賞与引当金
    従業員賞与の支給に充てるため、支給見込額の当中間会計期間負担額を計上しております。
    (2) 退職給付引当金
    従業員の退職給付に備えるため、当期末における退職給付債務の見込額に基づき、当中間会計期間末において発生していると認められる額を計上しております。
    (3) 役員退職慰労引当金
    役員の退職慰労金の支出に備えるため、内規に基づく中間期末要支給額を計上しております。
    4.消費税等の会計処理方法消費税及び地方消費税の会計処理は税抜方式によっており、控除対象外消費税及び地方消費税は、当中間会計期間の費用として処理しております。

    注記事項
    (中間貸借対照表関係)
    当中間会計期間
    (平成25年9月30日)
    ※1 有形固定資産の減価償却累計額
    建物112,113千円
    器具備品438,081千円
    ※2 消費税等の取扱い仮払消費税等及び仮受消費税等は相殺のうえ、未払消費税等として表示しております。

    (中間損益計算書関係)
    当中間会計期間
    (自 平成25年4月1日
    至 平成25年9月30日)
    ※1 減価償却実施額
    有形固定資産29,983千円

    (中間株主資本等変動計算書関係)
    当中間会計期間
    (自 平成25年4月1日
    至 平成25年9月30日)
    1.発行済株式の種類及び総数に関する事項
    株式の種類当事業年度期首
    (株)
    当中間会計期間
    増加 (株)
    当中間会計期間
    減少 (株)
    当中間会計期間末
    (株)
    普通株式38,300--38,300
    2.配当に関する事項
    (1)  配当金支払額
    平成25年6月28日の定時株主総会において、次のとおり決議しております。
    ・普通株式の配当に関する事項
    (イ) 配当金総額・・・・・・・・・・907,786千円
    (ロ) 1株当たり配当額・・・・・・・23,702円
    (ハ) 基準日・・・・・・・・・・・・平成25年3月31日
    (ニ) 効力発生日・・・・・・・・・・平成25年6月28日

    (金融商品関係)
    当中間会計期間(平成25年9月30日)
    金融商品の時価等に関する事項
    平成25年9月30日における中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは次表には含まれておりません((注2)参照)。
    (単位:千円)
    中間貸借対照表計上額(*)時価(*)差額
    (1)現金・預金
    (2)未収委託者報酬
    (3)未収収益
    (4)未収入金
    (5)投資有価証券
    その他有価証券
    (6)敷金
    (7)未払金
    6,848,016
    1,740,897
    2,776,567
    27,471
    24,232
    288,908
    (1,622,139)
    6,848,016
    1,740,897
    2,776,567
    27,471
    24,232
    214,811
    (1,622,139)





    74,096
    (*)負債で計上されているものについては、( )で示しております。
    (注1)金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項
    (1) 現金・預金、(2) 未収委託者報酬、(3) 未収収益並びに(4)未収入金及び(7) 未払金
    これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
    (5) 投資有価証券
    時価の算定方法につきましては「(ニ)重要な会計方針」の「1.資産の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    (6) 敷金
    当社では、敷金の時価の算定は、その将来キャッシュ・フローを国債の利回り等適切な指標に当該建物の残存耐用年数を加味した利率で割り引いた現在価値より算定しております。
    (注2)子会社株式及び関連会社株式(中間貸借対照表計上額 子会社株式221,595千円、関連会社株式32,747千円)並びにその他の関係会社有価証券(中間貸借対照表計上額 31,189千円)は、市場価格がなく、かつ将来キャッシュ・フローを見積ること等ができず、時価を把握することが極めて困難と認められるため、上表には含めておりません。
    (注3)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
    金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては変動要因を織り込んでいるため、異なる前提条件等を採用することにより、当該価額が変動することがあります。
    (有価証券関係)
    当中間会計期間(平成25年9月30日)
    1.子会社株式及び関連会社株式並びにその他の関係会社有価証券
    子会社株式及び関連会社株式(中間貸借対照表計上額 子会社株式221,595千円、関連会社株式32,747千円)並びにその他の関係会社有価証券(中間貸借対照表計上額31,189千円)は、市場価格がなく、時価を把握することが極めて困難と認められることから、記載しておりません。
    2.その他有価証券
    種類中間貸借対照表計上額(千円)取得原価
    (千円)
    差額(千円)
    中間貸借対照表計上額が取得原価を超えるもの証券投資信託22,18919,3692,820
    中間貸借対照表計上額が取得原価を超えないもの証券投資信託2,0432,200△156
    合計24,23221,5692,663

    (セグメント情報等)
    [セグメント情報]
    当中間会計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)
    当社は「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社であり証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者として運用(投資運用業)を行っております。また「金融商品取引法」に定める投資助言・代理業を行っております。
    当社は、投資運用業及び投資助言・代理業にこれらの附帯業務を集約した単一セグメントを報告セグメントとしております。従いまして、開示対象となるセグメントはありませんので、記載を省略しております。
    [関連情報]
    当中間会計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)
    1. 製品及びサービスごとの情報
    単一のサービス区分の外部顧客への営業収益が中間損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
    2. 地域ごとの情報
    (1) 営業収益
    本邦の外部顧客への営業収益が中間損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
    (2) 有形固定資産
    本邦に所在している有形固定資産の金額が中間貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
    3. 主要な顧客ごとの情報
    当社は、外部顧客からの収益のうち、中間損益計算書の営業収益の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
    (1株当たり情報)
    当中間会計期間
    (自 平成25年4月1日
    至 平成25年9月30日)
    1株当たり純資産額242,289円93銭
    1株当たり中間純利益金額31,238円60銭
    潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
    (注)1株当たり中間純利益金額の算定上の基礎は以下のとおりであります。
    中間純利益 1,196,438千円
    普通株主に帰属しない金額 -
    普通株式にかかる中間純利益 1,196,438千円
    期中平均株式数 38,300株

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。