半期報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(平成27年4月11日-平成28年4月11日)

【提出】
2016/01/08 9:03
【資料】
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
3.その他当ファンドの計算期間は、当期末が休日のため、平成27年4月11日から平成28年4月11日までとなっております。
なお、当該中間計算期間は、平成27年4月11日から平成27年10月10日までとなっております。

(中間貸借対照表に関する注記)
第14期計算期間末
(平成27年4月10日現在)
第15期中間計算期間末
(平成27年10月10日現在)
1.計算期間の末日における受益権の総数1.中間計算期間の末日における受益権の総数
760,637,629口728,553,718口
2.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額2.中間計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額1.2267円1口当たり純資産額1.2247円
(10,000口当たり純資産額)(12,267円)(10,000口当たり純資産額)(12,247円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第14期中間計算期間(自 平成26年4月11日 至 平成26年10月10日)
該当事項はございません。
第15期中間計算期間(自 平成27年4月11日 至 平成27年10月10日)
該当事項はございません。

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の時価等に関する事項
第14期計算期間
(自 平成26年4月11日
    至 平成27年4月10日)
第15期中間計算期間
(自 平成27年4月11日
    至 平成27年10月10日)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(その他の注記)
1.元本の移動
第14期計算期間
(自 平成26年4月11日
    至 平成27年4月10日)
第15期中間計算期間
(自 平成27年4月11日
    至 平成27年10月10日)
期首元本額1,013,300,337円760,637,629円
期中追加設定元本額76,476,782円40,472,381円
期中一部解約元本額329,139,490円72,556,292円

2.デリバティブ取引関係
第14期計算期間末(平成27年4月10日現在)
該当事項はございません。
第15期中間計算期間末(平成27年10月10日現在)
該当事項はございません。

(参考)
当ファンドは「明治安田外国債券ポートフォリオ・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された親投資信託受益証券は、すべて同親投資信託の受益証券です。
同親投資信託の状況は次の通りです。
なお、以下に記載した情報は、監査の対象外であります。
明治安田外国債券ポートフォリオ・マザーファンド

(1)貸借対照表
(平成27年10月10日現在)
科目金額(円)
資産の部
流動資産
預金2,663,673
コール・ローン268,553,011
国債証券26,655,234,775
地方債証券1,050,712,082
特殊債券1,645,286,271
社債券751,221,393
未収利息228,377,067
前払費用118,594,186
流動資産合計30,720,642,458
資産合計30,720,642,458
負債の部
流動負債
未払解約金40,670,000
流動負債合計40,670,000
負債合計40,670,000
純資産の部
元本等
元本13,222,602,317
剰余金
剰余金又は欠損金(△)17,457,370,141
元本等合計30,679,972,458
純資産合計30,679,972,458
負債純資産合計30,720,642,458

(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法(1)国債証券、地方債証券、特殊債券、社債券
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、価格情報会社の提供する価額等で評価しております。
(2)為替予約取引
個別法に基づき、計算日において予約為替の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
2.外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算は、原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算しております。
なお、外貨建資産等の会計処理は「投資信託財産計算規則」第60条及び第61条に基づいております。
3.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益及び為替予約による為替差損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
4.その他貸借対照表は、ファンドの中間計算期間末の平成27年10月10日現在であります。
なお、当親投資信託の計算期間は、当期末が休日のため、平成27年4月11日から平成28年4月11日までとなっております。

(その他の注記)
(平成27年10月10日現在)
1.元本の移動
対象期間(自 平成27年4月11日 至 平成27年10月10日)の元本状況
期首(平成27年4月11日)の元本額        14,592,252,328円
対象期間中の追加設定元本額         240,540,431円
対象期間中の一部解約元本額         1,610,190,442円
平成27年10月10日現在の元本額の内訳 ※
明治安田DCハートフルライフ(プラン70)72,405,937円
明治安田グローバルバランスオープン15,535,296円
明治安田DCグローバルバランスオープン91,305,529円
明治安田外国債券オープン381,274,164円
明治安田DCハートフルライフ(プラン30)63,328,015円
明治安田DCハートフルライフ(プラン50)103,190,658円
明治安田DC外国債券オープン2,819,960,552円
明治安田外国債券オープン(毎月分配型)8,380,583,173円
グローバル・インカム・プラス(毎月分配型)828,865,222円
明治安田VAハートフルライフ30(適格機関投資家私募)5,114,760円
明治安田VAハートフルライフ50(適格機関投資家私募)5,497,987円
明治安田VA外国債券オープン(適格機関投資家私募)40,978,921円
明治安田ダウンサイドリスク抑制型グローバル・バランスPファンド(適格機関投資家私募)414,562,103円
    13,222,602,317円
2.対象期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額2.3203円
(10,000口当たり純資産額)   (23,203円)
※当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額

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