有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 委託者の運用する証券投資信託は平成26年7月31日現在次の通りです(ただし、親投資信託を除きます。)。2014/09/25 9:15
種類 本数 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 820 14,514,862 単位型株式投資信託 45 230,086 追加型公社債投資信託 18 6,379,481 単位型公社債投資信託 51 542,546 合計 934 21,666,975 - #2 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2014/09/25 9:15
信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年10,000分の25.92(税抜年10,000分の24)以内(平成26年9月25日現在年10,000分の23.76(税抜年10,000分の22))の率を乗じて得た額とします。なお、信託報酬の配分については純資産総額の残高に応じて次の通り(税抜)とします。
*上記配分は、平成26年9月25日現在の信託報酬率における配分です。<純資産総額> <委託会社> <受託会社> 7,500億円以下の部分 年10,000分の15 年10,000分の7 7,500億円超1兆円以下の部分 年10,000分の16 年10,000分の6 1兆円超2兆円以下の部分 年10,000分の17 年10,000分の5 2兆円超の部分 年10,000分の18 年10,000分の4 - #3 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2014/09/25 9:15
その他の資産の投資状況資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 24,380,016,373 1.24 合計(純資産総額) 1,952,376,764,713 100.00
- #4 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2014/09/25 9:15
当事業年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)(単位:百万円) 評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 繰延ヘッジ損 益 評価・換算差額等合計
(単位:百万円) - #5 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2014/09/25 9:15
- #6 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2014/09/25 9:15
- #7 資産の評価(連結)
- 資産の評価】2014/09/25 9:15
<基準価額の計算方法>基準価額とは、計算日において、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権口数で除した10口当りの金額をいいます。
信託財産に属する株式(交換の実行に係る株式で、受益者に対し未交付のもの(株式の振替制度移行後においては、振替機関等の受益者の口座に未振替のものとします。)を除く)の時価評価は、原則として、金融商品取引所の終値(終値のないものについてはそれに準ずる価額)により評価するものとします。 - #8 運用体制(連結)
- e>≪委託会社によるファンドの関係法人(販売会社を除く)に対する管理体制等≫2014/09/25 9:15
当社では、「受託会社」または受託会社の再信託先に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っています。また、受託業務の内部統制の有効性についての監査人による報告書を、受託会社より受け取っております。
運用の外部委託を行う場合、「運用の外部委託先」に対しては、外部委託先が行った日々の約定について、投資ガイドラインに沿ったものであるかを確認しています。また、コンプライアンスレポートの提出を義務付け、定期的に管理状況に関する報告を受けています。さらに、外部委託先の管理体制、コンプライアンス体制等について調査ならびに評価を行い、定期的に商品に関する委員会に報告しています。 - #9 運用状況の冒頭記載(連結)
- 以下は平成26年 7月31日現在の運用状況であります。2014/09/25 9:15
また、投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。 - #10 附属明細表(連結)
- 2014/09/25 9:15
該当事項はありません。(注1)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、及び各小計欄の合計金額に対する比率であります。 (注2)備考欄の貸付有価証券の( )内は、委託者の利害関係人である野村證券株式会社に対する貸付で、内書であります。