構築物(純額)
個別
- 2020年6月30日
- 12億2446万
- 2020年12月31日 +0.55%
- 12億3116万
個別
- 2020年6月30日
- 12億2446万
- 2020年12月31日 +0.55%
- 12億3116万
個別
- 2020年6月30日
- 12億2446万
- 2020年12月31日 +0.55%
- 12億3116万
個別
- 2020年6月30日
- 12億2446万
- 2020年12月31日 +0.55%
- 12億3116万
個別
- 2020年6月30日
- 12億2446万
- 2020年12月31日 +0.55%
- 12億3116万
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- 2020年6月30日
- 12億2446万
- 2020年12月31日 +0.55%
- 12億3116万
有報情報
- #1 その他投資資産の主要なもの(連結)
- 3.上表の「取得価格」は、本投資法人と売主の間の売買契約等に表示された数値であり、取得諸経費、固定資産税、都市計画税及び消費税等を除いています。2021/03/30 15:05
4.上表の「貸借対照表計上額」は土地、建物、構築物、機械及び装置、工具、器具及び備品もしくは信託が保有するこれらの資産及び無形固定資産(借地権、地上権など)と長期前払費用との合計の取得価額(取得に係る諸費用を含みます。)から減価償却累計額を控除した帳簿価額です。
5.「西新宿三井ビルディング」の取得価格は2002年9月30日、2006年4月24日、2011年12月6日、2012年11月1日、2013年12月16日、2016年7月21日及び2019年7月26日の取得価格の合計額です。 - #2 投資状況(連結)
- 2.上表の「投資比率」は、本投資法人の資産総額に対する当該資産の価格(貸借対照表計上額)の比率(小数点第1位未満を四捨五入)です。2021/03/30 15:05
3.上表における不動産及び不動産等を主な信託財産とする信託受益権に係る信託不動産の「貸借対照表計上額」は、土地、建物、構築物、機械及び装置、工具、器具及び備品もしくは信託が保有するこれらの資産及び無形固定資産(借地権、地上権など)と長期前払費用の合計の取得価額(取得に係る諸費用を含みます。)から減価償却累計額を控除した帳簿価額です。
4.上表における「預金・その他資産」には、信託財産内の預金、敷金及び保証金、建設仮勘定(信託建設仮勘定を含みます。)が含まれています。なお、上表における不動産等を主な信託財産とする信託受益権に係る信託不動産には、信託財産内の預金は含まれていません。 - #3 注記表(連結)
- (重要な会計方針に係る事項に関する注記)2021/03/30 15:05
(貸借対照表に関する注記)1.固定資産の減価償却の方法 ①有形固定資産(信託財産を含む)定額法を採用しています。なお、主たる有形固定資産の耐用年数は以下のとおりです。 3.収益及び費用の計上基準 固定資産税等の処理方法保有する不動産に係る固定資産税、都市計画税及び償却資産税等については、賦課決定された税額のうち当該決算期間に対応する額を賃貸事業費用として費用処理する方法を採用しています。なお、不動産又は不動産を信託財産とする信託受益権の取得に伴い、精算金として譲渡人に支払った初年度の固定資産税等相当額については、費用に計上せず当該不動産の取得原価に算入しています。不動産等の取得原価に算入した固定資産税等相当額は、前期は6,480千円、当期は57,084千円です。 4.不動産等を信託財産とする信託受益権に関する会計処理方針 保有する不動産等を信託財産とする信託受益権につきましては、信託財産内の全ての資産及び負債勘定並びに信託財産に生じた全ての収益及び費用勘定について、貸借対照表及び損益計算書の該当勘定科目に計上しています。なお、該当勘定科目に計上した信託財産のうち重要性がある下記の科目については、貸借対照表において区分掲記することとしています。① 信託現金及び信託預金② 信託建物、信託構築物、信託機械及び装置、信託工具、器具及び備品、信託土地、信託建設仮勘定、信託借地権③ 信託預り敷金及び保証金 5.キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 キャッシュ・フロー計算書における資金(現金及び現金同等物)は、手許現金及び信託現金、随時引き出し可能な預金及び信託預金並びに容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっています。
1.特定融資枠に係る借入未実行枠残高等