JPMワールド・CB・オープン

第32期
資料
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純資産

【資料】
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第32期(平成29年1月31日-平成29年7月31日)
【閲覧】

個別

2017年1月30日
200億3660万
2017年7月31日 -1.58%
197億1978万

個別

2017年1月30日
200億3660万
2017年7月31日 -1.58%
197億1978万

有報情報

#1 その他、資産管理等の概要(連結)
(a)信託契約の解約
a.委託会社は、信託契約の一部を解約することにより当ファンドの純資産総額が10億円を下回ることとなった場合、当ファンドの信託契約を解約することが受益者のため有利であると認める場合、またはやむを得ない事情が発生した場合は、受託会社と合意のうえ、当ファンドの信託契約を解約し、信託を終了させることができます。この場合において、委託会社はあらかじめ解約しようとする旨を監督官庁に届け出ます。
b.委託会社は、前記a.の場合において、あらかじめ、解約しようとする旨を公告し、かつ、その旨を記載した書面を知れている受益者に対し交付します。ただし、全ての受益者に対して書面を交付したときは、原則として、公告を行いません。
2017/10/27 9:07
#2 その他の手数料等(連結)
* 信託財産の財務諸表の監査業務の対価として監査法人に支払われます。
委託会社は、当ファンドの監査費用の支払いを信託財産のために行うことができます。この場合、委託会社が支払った実額に代えて、信託財産の純資産総額に年率0.0216%(税抜0.02%)を乗じて得た額(ただし、年間324万円(税抜300万円)を上限とします。)を当該監査費用とみなし、委託会社は、そのみなし額の支弁を、毎計算期間終了日および信託終了日の翌営業日以降に、信託財産中から受けるものとします。委託会社が信託財産から支弁を受ける金額については、計算期間を通じて毎日費用計上するものとします。
2017/10/27 9:07
#3 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
委託会社が設定・運用している投資信託は、平成29年8月末現在以下のとおりです(親投資信託は本数のみ。)。
本数純資産額(百万円)
公募追加型株式投資信託75761,706
公募単位型株式投資信託--
公募追加型債券投資信託--
公募単位型債券投資信託--
私募投資信託592,755,758
総合計1343,517,464
親投資信託53-
(注)百万円未満は四捨五入
2017/10/27 9:07
#4 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
委託会社および受託会社の信託報酬の総額は、当ファンドの計算期間を通じて毎日、前営業日の信託財産の純資産総額に対し年率1.62%(税抜1.50%)を乗じて得た額とします。
委託会社は、収受した信託報酬から販売会社に対し、委託会社が販売会社に委託した業務に対する報酬を支払います。その結果、実質的な信託報酬の配分は、次のとおりとなります。
2017/10/27 9:07
#5 分配方針(連結)
収益分配金に関する留意事項
・ 分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
・ 分配金は、計算期間中に発生した収益(経費*1控除後の配当等収益*2および評価益を含む売買益*3)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間における当ファンドの収益率を示すものではありません。
2017/10/27 9:07
#6 投資リスク(連結)
⑩ 繰上償還等について
当ファンドは、信託期間中において、一部解約により純資産総額が10億円を下回ることとなった場合、委託会社が受益者のため有利であると認める場合、またはやむを得ない事情が発生した場合には、信託期間の途中であっても繰上償還することがあります。また、投資環境の変化等により、委託会社が当ファンドの申込期間を更新しないことや申込みの受付を停止することがあります。この場合は新たに当ファンドを購入することはできなくなります。
⑪ 予測不可能な事態が起きた場合等について
2017/10/27 9:07
#7 投資制限(連結)
式(新株予約権証券および新株引受権証券を含みます。)への投資制限
A 委託会社は、信託財産に属する株式、新株予約権証券および新株引受権証券の時価総額とマザーファンドの信託財産に属する株式、新株予約権証券および新株引受権証券の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額の合計額が、信託財産の純資産総額(信託約款第9条第2項に規定するものをいいます。以下②、③、④、⑧、⑨、⑭および⑯において同じ。)の100分の30を超えることとなる投資の指図をしません。
B 前記Aにおいて信託財産に属するとみなした額とは、信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額に、マザーファンドの信託財産の純資産総額(マザーファンド信託約款第9条に規定するものをいいます。以下②、③、④、⑧、⑨および⑪において同じ。)に占める当該株式または新株引受権証券および新株予約権証券の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。
2017/10/27 9:07
#8 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
(平成29年8月18日現在)
現金・預金・その他の資産(負債控除後)-89,850,1900.46
合計(純資産総額)19,520,403,192100.00
(注)投資比率とは、当ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。投資比率は四捨五入です。
親投資信託は、全て「GIMワールド・CB・オープン・マザーファンド」です(以下同じ)。
2017/10/27 9:07
#9 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
評価・換算差額等純資産合計
その他有価証券評価差額金評価・換算差額等合計
当期首残高0015,415,218
当期変動額
当期純利益--203,547
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)△33,579△33,579△33,579
当期変動額合計△33,579△33,579169,968
当期末残高△33,579△33,57915,585,186
第27期(自平成28年4月1日 至平成29年3月31日)
2017/10/27 9:07
#10 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
2.引当金の計上基準
2017/10/27 9:07
#11 注記表(連結)
(貸借対照表に関する注記)
区分第31期(平成29年1月30日現在)第32期(平成29年7月31日現在)
受益権の総数20,824,638,105口20,118,773,119口
1口当たりの純資産0.9622円0.9802円
(1万口当たりの純資産額)(9,622円)(9,802円)
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区分第31期(自 平成28年8月2日至 平成29年1月30日)第32期(自 平成29年1月31日至 平成29年7月31日)
※1信託財産の運用の指図に関する権限の全部または一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額純資産総額に年10,000分の35の率を乗じて得た額同左
※2分配金の計算過程
(金融商品に関する注記)
2017/10/27 9:07
#12 純資産の推移(連結)
純資産の推移】
平成29年8月18日および同日前1年以内における各月末ならびに下記計算期間末の純資産の推移は次の通りです。2017/10/27 9:07
#13 純資産額計算書(連結)
純資産額計算書】
(平成29年8月18日現在)
Ⅱ 負債総額33,919,988
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)19,520,403,192
Ⅳ 発行済口数20,197,060,517
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.9665
(参考)GIMワールド・CB・オープン・マザーファンド
2017/10/27 9:07
#14 資産の評価(連結)
資産の評価】
受益権1口当たりの純資産価額(基準価額)は、原則として各営業日に委託会社が計算します。受益権1口当たりの純資産価額は、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。なお、便宜上1万口当たりに換算した価額で表示することがあります。
信託財産に属する外貨建資産の円換算は、原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算し、外国為替予約の評価は、原則として、わが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算します。
2017/10/27 9:07
#15 附属明細表(連結)
(1)貸借対照表
(単位:円)
負債合計896,799,284204,432,616
純資産の部
元本等
(注)「GIMワールド・CB・オープン・マザーファンド」の計算期間は、毎年1月31日から翌年1月30日まで(計算期間終了日が休業日の場合は、その翌営業日まで)であり、当ファンドの計算期間と異なります。
(2)注記表
2017/10/27 9:07
#16 (参考情報)運用実績(連結)
基準日2017年8月18日設定日2001年9月28日
純資産総額195億円決算回数年2回
基準価額・純資産の推移分配の推移
年月
28期2015年7月500
29期2016年2月40
30期2016年8月40
31期2017年1月50
32期2017年7月40
設定来累計8,270
*分配金は税引前1万口当たりの金額です。
2017/10/27 9:07

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