半期報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(平成29年11月21日-平成30年11月19日)

【提出】
2018/08/20 9:07
【資料】
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目当中間計算期間
自 平成29年11月21日
至 平成30年5月20日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当ファンドの中間計算期間は、前計算期末が休日のため、平成29年11月21日から平成30年5月20日までとなっております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目前計算期間末
平成29年11月20日現在
当中間計算期間末
平成30年5月20日現在
1.元本状況
期首元本額352,193,124円394,725,869円
期中追加設定元本額165,388,932円51,136,112円
期中一部解約元本額122,856,187円56,500,634円
2.受益権の総数394,725,869口389,361,347口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
前中間計算期間(自 平成28年11月22日 至 平成29年5月21日)
該当事項はありません。
当中間計算期間(自 平成29年11月21日 至 平成30年5月20日)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目当中間計算期間末
平成30年5月20日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前計算期間末(平成29年11月20日現在)
該当事項はありません。
当中間計算期間末(平成30年5月20日現在)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
前計算期間末
平成29年11月20日現在
当中間計算期間末
平成30年5月20日現在
1口当たり純資産額1口当たり純資産額
1.1323円1.1342円
「1口=1円(10,000口=11,323円)」「1口=1円(10,000口=11,342円)」

<参考>当ファンドは、「年金日本債券マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」はすべて同マザーファンドの受益証券であります。
※ 以下に記載した情報は監査の対象外であります。
年金日本債券マザーファンド

(1)貸借対照表
区分平成29年11月20日現在平成30年5月20日現在
金額(円)金額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン1,823,848,6262,009,593,290
国債証券9,592,038,5078,901,687,334
特殊債券200,343,618598,944,484
社債券3,222,278,1004,405,653,300
派生商品評価勘定5,113,368242,440
未収入金119,424,000198,580,493
未収利息24,783,80026,202,061
前払費用2,630,331664,729
差入委託証拠金5,280,0004,200,000
流動資産合計14,995,740,35016,145,768,131
資産合計14,995,740,35016,145,768,131
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定-157,560
前受金5,020,000-
未払金120,710,400200,464,000
未払解約金1,293,9392,509,722
未払利息-11,292
その他未払費用-852
流動負債合計127,024,339203,143,426
負債合計127,024,339203,143,426
純資産の部
元本等
元本11,951,905,67312,769,126,212
剰余金
剰余金又は欠損金(△)2,916,810,3383,173,498,493
元本等合計14,868,716,01115,942,624,705
純資産合計14,868,716,01115,942,624,705
負債純資産合計14,995,740,35016,145,768,131


(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目自 平成29年11月21日
至 平成30年5月20日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券、特殊債券及び社債券
個別法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として日本証券業協会が発表する売買参考統計値(平均値)、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(売気配相場を除く)又は価格情報会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
また、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブの評価基準及び評価方法個別法に基づき原則として時価で評価しております。
3.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益及び派生商品取引等損益
約定日基準で計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目平成29年11月20日現在平成30年5月20日現在
1.元本状況
開示対象ファンドの計算期間の期首における当該親投資信託の元本額11,182,441,912円11,951,905,673円
期中追加設定元本額2,115,895,011円1,340,560,299円
期中一部解約元本額1,346,431,250円523,339,760円
元本の内訳
大和住銀DC日本債券ファンド359,985,490円354,547,710円
大和住銀DC年金設計ファンド301,570,555,683円1,682,954,172円
大和住銀DC年金設計ファンド502,213,421,537円2,196,249,320円
大和住銀DC年金設計ファンド70932,930,394円921,620,872円
大和住銀年金専用日本債券F-1(適格機関投資家限定)5,776,184,290円6,525,503,432円
大和住銀日本債券ファンドVA(適格機関投資家限定)769,279,631円754,417,000円
大和住銀年金設計ファンド30VA(適格機関投資家専用)27,324,336円22,437,216円
大和住銀年金設計ファンド50VA(適格機関投資家専用)32,692,117円37,407,685円
大和住銀年金設計ファンド70VA(適格機関投資家専用)6,549,045円8,064,716円
大和住銀バランスファンド60(適格機関投資家限定)257,760,620円262,729,691円
大和住銀世界資産バランスVA(適格機関投資家限定)5,222,530円3,194,398円
合計11,951,905,673円12,769,126,212円
2.受益権の総数11,951,905,673口12,769,126,212口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目平成30年5月20日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引等関係に関する注記に記載しております。
(3)金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
(デリバティブ取引等関係に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
(債券関連)
区分種類平成29年11月20日現在
契約額等
(円)
時価(円)評価損益(円)
うち
1年超
(円)
市場取引
債券先物取引
買建
長期国債先物1,655,446,632-1,660,560,0005,113,368
合計--1,660,560,0005,113,368

区分種類平成30年5月20日現在
契約額等
(円)
時価(円)評価損益(円)
うち
1年超
(円)
市場取引
債券先物取引
買建
長期国債先物1,506,915,120-1,507,000,00084,880
合計--1,507,000,00084,880
(注)時価の算定方法
1)先物取引の残高表示は、契約額によっております。
2)期末の評価においては、取引所の発表する計算日の清算値段等を用いております。
(1口当たり情報)
平成29年11月20日現在平成30年5月20日現在
1口当たり純資産額1口当たり純資産額
1.2440円1.2485円
「1口=1円(10,000口=12,440円)」「1口=1円(10,000口=12,485円)」

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