年金積立グローバル・ラップ・バランス(積極型)

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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第16期(平成28年3月26日-平成29年3月27日)

    【提出】
    2016/12/22 9:28
    【資料】
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    【項目】
    31項目
    北米株式グローバル・ラップマザーファンド
    貸借対照表
    (単位:円)
    平成28年 3月25日現在平成28年 9月25日現在
    資産の部
    流動資産
    預金795,589,244222,614,589
    コール・ローン908,13025,697,804
    株式29,749,969,58325,323,585,945
    投資証券655,527,982698,576,317
    派生商品評価勘定12,81198,998
    未収入金-84,514,850
    未収配当金16,528,53114,435,417
    流動資産合計31,218,536,28126,369,523,920
    資産合計31,218,536,28126,369,523,920
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定302,73476,214
    未払金-66,182,954
    未払解約金55,182,79731,926,445
    未払利息-34
    流動負債合計55,485,53198,185,647
    負債合計55,485,53198,185,647
    純資産の部
    元本等
    元本15,425,784,69513,415,107,121
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)15,737,266,05512,856,231,152
    元本等合計31,163,050,75026,271,338,273
    純資産合計31,163,050,75026,271,338,273
    負債純資産合計31,218,536,28126,369,523,920

    注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法株式及び投資証券は移動平均法に基づき、以下のとおり原則として時価で評価しております。
    (1)金融商品取引所等に上場されている有価証券
    金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等における計算期間末日の最終相場(外貨建証券の場合は計算期間末日において知りうる直近の日の最終相場)で評価しております。
    (2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券
    当該有価証券については、原則として、日本証券業協会等発表の店頭売買参考統計値(平均値)等、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)又は価格提供会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
    (3)時価が入手できなかった有価証券
    適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
    原則として、わが国における計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値で評価しております。
    3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準
    「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び第61条にしたがって処理しております。

    (貸借対照表に関する注記)

    平成28年 3月25日現在平成28年 9月25日現在
    1.期首平成27年 3月26日平成28年 3月26日
    期首元本額18,259,221,910円15,425,784,695円
    期首からの追加設定元本額3,117,285,018円1,508,453,047円
    期首からの一部解約元本額5,950,722,233円3,519,130,621円
    元本の内訳 ※
    GW7つの卵6,948,450,437円6,187,564,514円
    グローバル・ラップ・バランス 安定成長型247,840,587円223,262,805円
    グローバル・ラップ・バランス 成長型524,341,385円451,667,715円
    グローバル・ラップ・バランス 積極成長型3,603,135,037円3,098,289,646円
    グローバル・ラップ・バランス 積極型1,405,660,396円1,221,843,690円
    グローバル・ラップ・バランス 超積極型1,661,300,575円1,228,056,798円
    北米株式ファンド56,047,030円55,251,664円
    年金積立 グローバル・ラップ・バランス(安定型)57,194,434円59,190,058円
    年金積立 グローバル・ラップ・バランス(安定成長型)120,688,685円121,084,492円
    年金積立 グローバル・ラップ・バランス(成長型)161,467,316円156,419,464円
    年金積立 グローバル・ラップ・バランス(積極成長型)345,971,259円331,139,634円
    年金積立 グローバル・ラップ・バランス(積極型)293,687,554円281,336,641円
    計15,425,784,695円13,415,107,121円
    2.受益権の総数15,425,784,695口13,415,107,121口

    ※ 当該親投資信託受益証券を投資対象とする投資信託ごとの元本額

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項

    平成28年 3月25日現在平成28年 9月25日現在
    貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
    時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    売買目的有価証券
    重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    「デリバティブ取引等に関する注記」に記載しております。同左
    (3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
    短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
    金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    (通貨関連)
    (平成28年 3月25日現在)

    (単位:円)

    区分種類契約額等時価評価損益
    うち1年超
    市場取引以外の取引為替予約取引
    買建2,615,707-2,628,51812,811
    米ドル2,615,707-2,628,51812,811
    売建55,182,797-55,485,531△302,734
    米ドル55,182,797-55,485,531△302,734
    合計57,798,504-58,114,049△289,923

    (平成28年 9月25日現在)

    (単位:円)

    区分種類契約額等時価評価損益
    うち1年超
    市場取引以外の取引為替予約取引
    買建27,661,966-27,735,05373,087
    米ドル27,661,966-27,735,05373,087
    売建31,926,445-31,976,748△50,303
    米ドル31,926,445-31,976,748△50,303
    合計59,588,411-59,711,80122,784

    (注)1.時価の算定方法
    (1)本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    ①同中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
    ②同中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    ・同中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物売買相場の仲値をもとに計算しております。
    ・同中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
    (2)本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については同中間計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
    2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
    3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

    (1口当たり情報)

    平成28年 3月25日現在平成28年 9月25日現在
    1口当たり純資産額2.0202円1口当たり純資産額1.9583円
    (1万口当たり純資産額)(20,202円)(1万口当たり純資産額)(19,583円)

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