半期報告書(内国投資信託受益証券)-第23期(2023/10/31-2024/10/28)

【提出】
2024/07/30 9:03
【資料】
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【項目】
19項目
日本短期債券マザーファンド
貸借対照表
(単位:円)
2023年10月30日現在2024年 4月30日現在
資産の部
流動資産
コール・ローン33,938,99857,232,184
国債証券959,003,100915,689,200
地方債証券91,418,80851,416,028
特殊債券9,997,5009,997,900
未収利息128,28489,277
前払費用6082,214
流動資産合計1,094,487,2981,034,426,803
資産合計1,094,487,2981,034,426,803
負債の部
流動負債
未払解約金-452,425
未払利息8-
流動負債合計8452,425
負債合計8452,425
純資産の部
元本等
元本985,844,711932,842,453
剰余金
剰余金又は欠損金(△)108,642,579101,131,925
元本等合計1,094,487,2901,033,974,378
純資産合計1,094,487,2901,033,974,378
負債純資産合計1,094,487,2981,034,426,803

注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

有価証券の評価基準及び評価方法国債証券、地方債証券及び特殊債券は個別法に基づき、以下のとおり原則として時価で評価しております。
(1)金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等における計算期間末日の最終相場(外貨建証券の場合は計算期間末日において知りうる直近の日の最終相場)で評価しております。
(2)金融商品取引所等に上場されていない有価証券
当該有価証券については、原則として、日本証券業協会等発表の店頭売買参考統計値(平均値)等、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)又は価格提供会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
(3)時価が入手できなかった有価証券
適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)

2023年10月30日現在2024年 4月30日現在
1.期首2022年10月29日2023年10月31日
期首元本額1,127,936,623円985,844,711円
期首からの追加設定元本額212,343,047円14,470,197円
期首からの一部解約元本額354,434,959円67,472,455円
元本の内訳 ※
日本短期債券マスターファンド(適格機関投資家向け)416,067,585円400,972,162円
年金積立 日本短期債券オープン569,777,126円531,870,291円
985,844,711円932,842,453円
2.受益権の総数985,844,711口932,842,453口

※ 当該親投資信託受益証券を投資対象とする投資信託ごとの元本額

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項

2023年10月30日現在2024年 4月30日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(1口当たり情報)

2023年10月30日現在2024年 4月30日現在
1口当たり純資産額1.1102円1口当たり純資産額1.1084円
(1万口当たり純資産額)(11,102円)(1万口当たり純資産額)(11,084円)

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