インデックスファンド225(日本株式)

第23期
資料
Link
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

資産

【資料】
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第23期(2023/06/17-2024/06/17)
【閲覧】

個別

2023年6月16日
207億3946万
2024年6月17日 +22.05%
253億1228万

有報情報

#1 その他投資資産の主要なもの(連結)
③【その他投資資産の主要なもの】
該当事項はありません。
2024/09/17 9:09
#2 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
◇国内
目論見書または投資信託約款において、組入資産による主たる投資収益が実質的に国内の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。
◇株式
2024/09/17 9:09
#3 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
・委託会社の運用する、2024年6月末現在の投資信託などは次の通りです。
種 類ファンド本数資産額(単位:億円)
投資信託総合計783313,367
株式投資信託737274,014
単位型2798,535
追加型458265,479
公社債投資信託4639,352
単位型33980
追加型1338,371
2024/09/17 9:09
#4 信託報酬等(連結)
① 信託報酬
信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に対し年0.253%(税抜0.23%)の率を乗じて得た金額とします。
② 信託報酬の配分
2024/09/17 9:09
#5 委託会社等の概況(連結)
1.投資委員会にて、国内外の経済見通し、市況見通しおよび資産配分の基本方針を決定します。
2.各運用部門は、投資委員会の決定に基づき、個別資産および資産配分戦略に係る具体的な運用方針を策定します。
3.各運用部門のファンドマネージャーは、上記方針を受け、個別ファンドのガイドラインおよびそれぞれの運用方針に沿って、ポートフォリオを構築・管理します。
2024/09/17 9:09
#6 投資リスク(連結)
・一般に投資した企業の経営などに直接・間接を問わず重大な危機が生じた場合には、ファンドにも重大な損失が生じるリスクがあります。デフォルト(債務不履行)や企業倒産の懸念から、発行体の株式などの価格は大きく下落(価格がゼロになることもあります。)し、ファンドの基準価額が値下がりする要因となります。また、金融商品取引所が定める一定の基準に該当した場合、上場が廃止される可能性があり、廃止される恐れが生じた場合や廃止となる場合も発行体の株式などの価格は下がり、ファンドにおいて重大な損失が生じるリスクがあります。
・ファンドの資金をコール・ローン、譲渡性預金証書などの短期金融資産で運用することがありますが、買付け相手先の債務不履行により損失が発生することがあります。この場合、基準価額が下落する要因となります。
<日経平均トータルリターン・インデックスと基準価額の主なカイ離要因>当ファンドは、基準価額の変動率を日経平均トータルリターン・インデックスの変動率に一致させることをめざしますが、次のような要因があるため、同指数と一致した推移をお約束できるものではありません。
2024/09/17 9:09
#7 投資制限(連結)
3)投資信託証券(マザーファンドの受益証券を除きます。)への実質投資割合は、信託財産の総額の5%以下とします。
4)外貨建資産への投資は行ないません。
5)信託財産の効率的な運用に資するため、信用取引により株券を売り付けることの指図をすることができます。信用取引の指図は、当該売付けにかかる建玉の時価総額が信託財産の純資産総額の範囲内とします。
2024/09/17 9:09
#8 投資対象(連結)
<インデックスファンド225(日本株式)>「インデックス マザーファンド 225」受益証券を主要投資対象とします。
① 投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。
1)有価証券
2024/09/17 9:09
#9 投資方針(連結)
投資方針】
・主として、「インデックス マザーファンド 225」受益証券に投資を行ない、日経平均トータルリターン・インデックスの動きに連動する投資成果をめざします。
・マザーファンド受益証券の組入比率は高位を保つことを原則とします。また、設定・解約動向に応じて有価証券指数先物取引などを活用し、組入比率を調整することがあります。
・株式以外の資産への実質投資割合(マザーファンドの信託財産に属する株式以外の資産のうち、この投資信託の信託財産に属するとみなした割合を含みます。)は、原則として、信託財産の総額の50%以下とします。
・ただし、市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となったときなどやむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。2024/09/17 9:09
#10 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
資産の種類国・地域時価合計(円)投資比率(%)
親投資信託受益証券日本26,210,296,72299.99
コール・ローン等、その他資産(負債控除後)2,605,4630.01
合計(純資産総額)26,212,902,185100.00
e border="0">資産の種類国・地域時価合計(円)投資比率(%)親投資信託受益証券日本26,210,296,72299.99コール・ローン等、その他資産(負債控除後)―2,605,4630.01合計(純資産総額)26,212,902,185100.00
2024/09/17 9:09
#11 換金(解約)手続等(連結)
1口当たりの手取額は、解約価額に基づいて計算された金額となります。
※確定拠出年金法に規定する資産管理機関および国民年金基金連合会が委託する事務委託先金融機関でない場合、解約価額から解約に係る所定の税金が差し引かれます。
※税法または確定拠出年金法が改正された場合などには、税率などの課税上の取扱いが変更になる場合があります。詳しくは、「課税上の取扱い」をご覧ください。
2024/09/17 9:09
#12 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(単位:百万円)
第64期(自 2022年4月1日至 2023年3月31日)第65期(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)
退職金15536
固定資産減価償却費183199
福利費1,0971,208
(単位:百万円)
第64期(自 2022年4月1日至 2023年3月31日)第65期(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)
投資有価証券売却損347174
固定資産処分損052
損害賠償損失-167
2024/09/17 9:09
#13 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(重要な会計方針)
項目第65期(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)
1 資産の評価基準及び評価方法(1) 有価証券① 子会社株式及び関連会社株式総平均法による原価法
② その他有価証券市場価格のない株式等以外のもの時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、総平均法により算定)
e>項目第65期
(自 2023年4月1日
2024/09/17 9:09
#14 注記表(連結)
第22期自 2022年 6月17日至 2023年 6月16日第23期自 2023年 6月17日至 2024年 6月17日
金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、先物取引、オプション取引、スワップ取引等があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左
2024/09/17 9:09
#15 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
期別資産総額(百万円)1口当たり純資産額(円)
分配落ち分配付き分配落ち分配付き
e border="0">期別純資産総額(百万円)1口当たり純資産額(円)分配落ち分配付き分配落ち分配付き第14計算期間末(2015年 6月16日)11,00711,0122.13482.1358第15計算期間末(2016年 6月16日)9,7259,7311.64441.6454第16計算期間末(2017年 6月16日)11,51811,5232.14982.1508第17計算期間末(2018年 6月18日)14,08414,0902.47332.4743第18計算期間末(2019年 6月17日)12,56412,5702.33622.3372第19計算期間末(2020年 6月16日)12,80712,8122.53502.5360第20計算期間末(2021年 6月16日)16,30116,3063.33373.3347第21計算期間末(2022年 6月16日)16,33916,3443.05793.0589第22計算期間末(2023年 6月16日)20,64920,6493.97923.9792第23計算期間末(2024年 6月17日)25,26025,2604.56964.56962023年 6月末日20,455―3.9219―7月末日20,580―3.9194―8月末日20,405―3.8556―9月末日20,151―3.7912―10月末日20,001―3.6718―11月末日21,496―3.9842―12月末日21,566―3.9869―2024年 1月末日23,452―4.3223―2月末日25,459―4.6681―3月末日26,313―4.8421―4月末日25,568―4.6060―5月末日25,587―4.6164―6月末日26,212―4.7514―
2024/09/17 9:09
#16 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】
資産総額26,300,946,085
Ⅱ 負債総額88,043,900
Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)26,212,902,185
Ⅳ 発行済口数5,516,879,741
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)4.7514
e border="0">Ⅰ 資産総額26,300,946,085円Ⅱ 負債総額88,043,900円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)26,212,902,185円Ⅳ 発行済口数5,516,879,741口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)4.7514円
2024/09/17 9:09
#17 課税上の取扱い(連結)
≪確定拠出年金の場合≫
確定拠出年金法に規定する資産管理機関および国民年金基金連合会の場合、所得税および地方税はかかりません。
なお、確定拠出年金制度の加入者については、確定拠出年金の積立金の運用にかかる税制が適用されます。
2024/09/17 9:09
#18 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(単位:百万円)
第64期(2023年3月31日)第65期(2024年3月31日)
資産の部
流動資産
現金・預金42,03631,198
流動資産合計71,87561,434
固定資産
有形固定資産
建物※1245※1233
有形固定資産合計367368
無形固定資産
ソフトウエア390438
無形固定資産合計390438
投資その他の資産
投資有価証券23,27428,465
長期差入保証金375285
繰延税金資産448-
投資その他の資産合計46,46566,398
(単位:百万円)
第64期(2023年3月31日)第65期(2024年3月31日)
負債合計17,70822,165
資産の部
株主資本
2024/09/17 9:09
#19 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】
① 基準価額の算出
2024/09/17 9:09
#20 運用状況(連結)
以下の運用状況は2024年 6月28日現在です。
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
2024/09/17 9:09
#21 附属明細表(連結)
該当事項はありません。
当ファンドは、「インデックス マザーファンド 225」を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は同親投資信託です。なお、同親投資信託の状況は次の通りです。ただし、当該情報は監査の対象外であります。
2024/09/17 9:09
#22 (参考)マザーファンド、ファンドの現況
インデックス マザーファンド 225
資産額計算書
資産総額324,899,204,902
Ⅱ 負債総額1,514,446,486
Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)323,384,758,416
Ⅳ 発行済口数60,506,865,546
Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)5.3446
e border="0">Ⅰ 資産総額324,899,204,902円Ⅱ 負債総額1,514,446,486円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)323,384,758,416円Ⅳ 発行済口数60,506,865,546口Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)5.3446円
2024/09/17 9:09
#23 (参考)マザーファンド、財務諸表
貸借対照表
2023年 6月16日現在2024年 6月17日現在
資産の部
流動資産
コール・ローン1,568,952,147362,460,660
負債合計1,162,222,07682,820,649
資産の部
元本等
注記表
2024/09/17 9:09
#24 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
以下の運用状況は2024年 6月28日現在です。
・投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
投資状況
2024/09/17 9:09

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。