- #1 その他の手数料等(連結)
託財産の財務諸表にかかる監査費用(税込)は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年0.0054%(税抜0.005%)の率を乗じて得た額とし、信託報酬支弁のとき信託財産中から支弁します。
③組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料(税込)等は、信託財産が負担します。
2014/06/17 9:00- #2 信託報酬等(連結)
信託報酬等】
信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年0.5724%(税抜0.53%)の率を乗じて得た額とします。信託報酬の配分については、以下の通りとします。
委託会社 年0.2376%(税抜0.22%)
2014/06/17 9:00- #3 収益率の推移(連結)
(1)投資状況
| 親投資信託資産の種類別、地域別の投資状況 | (平成26年3月31日現在) |
| コール・ローン、その他の資産(負債差引後) | 日本 | 1,345 | 2.01 |
| 合計(純資産総額) | - | 67,054 | 100.00 |
(注)1 投資比率とは、ファンドの
純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。
(小数点以下第3位を四捨五入して算出しております。)
2014/06/17 9:00- #4 投資リスク(連結)
②分配金に関する留意点
・分配金はファンドの純資産から支払われますので、分配金支払後の純資産は分配金相当額が減少し、基準価額が値下がりする要因となります。
・分配金は、計算期間中に発生した運用収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。したがって、分配金の水準は必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。
2014/06/17 9:00- #5 投資制限(連結)
g.(1) 委託会社は、信託財産の効率的な運用ならびに運用の安定性を図るため、換金代金に伴う支払資金の手当て(換金代金に伴う支払資金の手当てのために借入れた資金の返済を含みます。)を目的として、または再投資にかかる収益分配金の支払資金の手当てを目的として、資金の借入れ(コール市場を通じる場合を含みます。)の指図をすることができます。なお、当該借入金をもって有価証券等の運用は行わないものとします。
(2) 換金申込に伴う支払資金の手当てにかかる借入期間は、受益者への換金代金支払開始日から信託財産で保有する有価証券等の売却代金の受渡日までの間または解約代金の入金日までの間もしくは償還金の入金日までの期間が5営業日以内である場合の当該期間とし、資金借入額は当該有価証券等の売却代金、解約代金および償還金の合計額を限度とします。ただし、資金の借入額は、借入れ指図を行う日における信託財産の純資産総額の10%を超えないこととします。
(3) 収益分配金の再投資にかかる借入期間は、信託財産から収益分配金が支弁される日からその翌営業日までとし、資金借入額は収益分配金の再投資額を限度とします。
2014/06/17 9:00- #6 投資方針(連結)
②運用の効率化を図るため、株価指数先物取引等に投資を行う場合があります。
③日経225との連動率の向上を図るため、一時的に株式の実質組入総額と株価指数先物取引等の買建玉の実質時価総額の合計額が信託財産の純資産総額を超えることがあります。
④資金動向や市況動向等によっては、上記のような運用が行われない場合があります。
2014/06/17 9:00- #7 投資有価証券の主要銘柄(連結)
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する各銘柄の評価額比率です。
b.投資有価証券の種類別比率
2014/06/17 9:00- #8 投資状況(連結)
資産の種類別、地域別の投資状況
| (平成26年3月31日現在) |
| コール・ローン、その他の資産(負債差引後) | 日本 | 0 | 0.01 |
| 合計(純資産総額) | - | 520 | 100.00 |
(注)投資比率とは、ファンドの
純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。
(小数点以下第3位を四捨五入して算出しております。)
2014/06/17 9:00- #9 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(3)【株主資本等変動計算書】
| (単位:千円) |
| | 当事業年度末残高 | 990 | 599 |
| 純資産合計 | 当事業年度期首残高 | 7,203,883 | 6,815,285 |
| | 当事業年度変動額 | △388,598 | 191,559 |
2014/06/17 9:00- #10 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
| | 第34期中間会計期間末(平成25年9月30日) |
| 負債合計 | | | 1,323,314 |
| (純資産の部) | | | |
| Ⅰ株主資本 | | | |
(2)中間損益計算書
2014/06/17 9:00- #11 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
平成26年3月末日及び同日前1年以内における各月末及び直近10計算期間末日の純資産の推移は次の通りです。
2014/06/17 9:00- #12 資産の評価(連結)
資産の評価】
基準価額とは信託財産の純資産総額を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
ファンドおよびマザーファンドの主な投資対象の評価方法は以下の通りです。
2014/06/17 9:00- #13 運用体制(連結)
委託会社の運用体制は以下の通りです。
受託会社に対しては、日々の純資産照合等を行っています。また、内部統制の有効性に関する報告書を定期的に受け取っています。
委託会社の運用体制等は平成26年3月末日現在のものであり、今後変更となる場合があります。
2014/06/17 9:00