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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第32期(平成29年5月19日-平成29年11月20日)

    【提出】
    2018/02/15 9:11
    【資料】
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    【項目】
    51項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    項目当期
    自 平成29年 5月19日 至 平成29年11月20日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間末日の取扱い
    平成29年11月18日及びその翌日が休日のため、当特定期間末日は平成29年11月20日としております。このため、当特定期間は186日となっております。

    (未適用の会計基準等に関する注記)
    該当事項はありません。

    (貸借対照表に関する注記)

    前期
    平成29年 5月18日現在
    当期
    平成29年11月20日現在
    1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
    9,929,113,769口18,465,148,110口
    2.元本の欠損
    貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額
    2.元本の欠損
    貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額
    2,748,303,681円4,999,909,850円
    3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
    一口当たり純資産額0.7232円一口当たり純資産額0.7292円
    (一万口当たり純資産額)(7,232円)(一万口当たり純資産額)(7,292円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    項目前期
    自 平成28年11月19日
    至 平成29年 5月18日
    当期
    自 平成29年 5月19日
    至 平成29年11月20日
    1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額委託者報酬のうち、販売会社へ支払う手数料を除いた額の100分の50相当額を支払っております。同左
    2.分配金の計算過程平成28年11月19日から
    平成28年12月19日まで
    の計算期間
    平成29年 5月19日から
    平成29年 6月19日まで
    の計算期間
    費用控除後の配当等収益額10,796,397円3,640,635円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額300,818,163円266,333,181円
    分配準備積立金額193,585,616円153,023,125円
    当ファンドの分配対象収益額505,200,176円422,996,941円
    当ファンドの期末残存口数11,590,461,437口10,009,774,147口
    1万口当たり収益分配対象額435.85円422.57円
    1万口当たり分配金額7.00円7.00円
    収益分配金金額8,113,323円7,006,841円
    平成28年12月20日から
    平成29年 1月18日まで
    の計算期間
    平成29年 6月20日から
    平成29年 7月18日まで
    の計算期間
    費用控除後の配当等収益額5,263,865円18,610,854円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額285,365,276円295,742,381円
    分配準備積立金額185,863,836円141,704,852円
    当ファンドの分配対象収益額476,492,977円456,058,087円
    当ファンドの期末残存口数10,987,412,881口10,489,114,042口
    1万口当たり収益分配対象額433.66円434.78円
    1万口当たり分配金額7.00円7.00円
    収益分配金金額7,691,189円7,342,379円
    平成29年 1月19日から
    平成29年 2月20日まで
    の計算期間
    平成29年 7月19日から
    平成29年 8月18日まで
    の計算期間
    費用控除後の配当等収益額5,591,083円4,148,842円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額275,313,116円563,026,939円
    分配準備積立金額176,823,703円150,481,009円
    当ファンドの分配対象収益額457,727,902円717,656,790円
    当ファンドの期末残存口数10,596,776,082口16,615,654,743口
    1万口当たり収益分配対象額431.93円431.91円
    1万口当たり分配金額7.00円7.00円
    収益分配金金額7,417,743円11,630,958円
    平成29年 2月21日から
    平成29年 3月21日まで
    の計算期間
    平成29年 8月19日から
    平成29年 9月19日まで
    の計算期間
    費用控除後の配当等収益額2,882,594円16,840,311円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額268,207,674円733,416,938円
    分配準備積立金額170,106,532円134,369,309円
    当ファンドの分配対象収益額441,196,800円884,626,558円
    当ファンドの期末残存口数10,314,304,122口20,368,077,017口
    1万口当たり収益分配対象額427.73円434.30円
    1万口当たり分配金額7.00円7.00円
    収益分配金金額7,220,012円14,257,653円
    平成29年 3月22日から
    平成29年 4月18日まで
    の計算期間
    平成29年 9月20日から
    平成29年10月18日まで
    の計算期間
    費用控除後の配当等収益額2,948,103円15,824,364円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額264,565,247円744,913,287円
    分配準備積立金額162,824,816円99,573,267円
    当ファンドの分配対象収益額430,338,166円860,310,918円
    当ファンドの期末残存口数10,157,549,294口19,708,952,716口
    1万口当たり収益分配対象額423.65円436.49円
    1万口当たり分配金額7.00円7.00円
    収益分配金金額7,110,284円13,796,266円
    平成29年 4月19日から
    平成29年 5月18日まで
    の計算期間
    平成29年10月19日から
    平成29年11月20日まで
    の計算期間
    費用控除後の配当等収益額9,024,124円7,983,344円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額258,714,745円714,354,273円
    分配準備積立金額154,997,003円80,490,039円
    当ファンドの分配対象収益額422,735,872円802,827,656円
    当ファンドの期末残存口数9,929,113,769口18,465,148,110口
    1万口当たり収益分配対象額425.74円434.76円
    1万口当たり分配金額7.00円7.00円
    収益分配金金額6,950,379円12,925,603円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ金融商品の状況に関する事項

    項目前期
    自 平成28年11月19日
    至 平成29年 5月18日
    当期
    自 平成29年 5月19日
    至 平成29年11月20日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は(その他の注記)の2 有価証券関係に記載しております。これらは、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク及び流動性リスクに晒されております。同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社では、運用リスク管理に関する委員会において、パフォーマンスの分析、運用計画のレビュー及び運用リスクの管理を行っております。
    ①市場リスクの管理
    市場リスクに関しては、パフォーマンス実績等の状況を分析・把握し、投資方針に従っているかを管理しております。
    ②信用リスクの管理
    信用リスクに関しては、発行体等に関する格付情報に基づき、信用度に応じた組入制限等の管理をしております。
    ③流動性リスクの管理
    流動性リスクに関しては、市場流動性について、組入比率等の状況を把握することにより管理をしております。
    同左
    4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

    項目前期
    自 平成28年11月19日
    至 平成29年 5月18日
    当期
    自 平成29年 5月19日
    至 平成29年11月20日
    1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
    2.時価の算定方法親投資信託受益証券
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
    同左

    (関連当事者との取引に関する注記)

    該当事項はありません。
    (重要な後発事象に関する注記)

    該当事項はありません。
    (その他の注記)
    1 元本の移動

    項目前期
    自 平成28年11月19日
    至 平成29年 5月18日
    当期
    自 平成29年 5月19日
    至 平成29年11月20日
    期首元本額12,075,706,358円9,929,113,769円
    期中追加設定元本額72,466,103円21,588,495,118円
    期中解約元本額2,219,058,692円13,052,460,777円

    2 有価証券関係
    売買目的有価証券

    種類前期
    平成29年 5月18日現在
    当期
    平成29年11月20日現在
    当期の損益に含まれた評価差額(円)当期の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券134,912,480△1
    合計134,912,480△1


    3 デリバティブ取引関係
    取引の時価等に関する事項
    該当事項はありません。

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