(自 2023年9月1日
至 2024年2月29日)
| Ⅰ 当期未処分利益 | | Ⅳ 任意積立金 | | 圧縮積立金繰入額 | | Ⅴ 次期繰越利益 |
| | | 16,016,218,886 | | | - | | | 分配金の額の算出方法 | 本投資法人の規約第26条第1項第2号に定める分配方針に基づき、租税特別措置法第67条の15第1項に規定される本投資法人の配当可能利益の額の100分の90に相当する金額を超えて分配することとしています。かかる方針に従い、当期未処分利益16,051,855,740円に一時差異等調整積立金取崩額255,693,810円を加算し、圧縮積立金繰入額505,214,799円を控除した、総額15,802,334,751円を分配することとしました。この結果、投資口1口当たりの分配金は2,261円となりました。なお、規約第26条第2項に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。 | 本投資法人の規約第26条第1項第2号に定める分配方針に基づき、租税特別措置法第67条の15第1項に規定される本投資法人の配当可能利益の額の100分の90に相当する金額を超えて分配することとしています。かかる方針に従い、当期未処分利益16,016,218,886円に一時差異等調整積立金取崩額371,477,630円を加算し、圧縮積立金繰入額522,459,946円を控除した、総額15,865,236,570円を分配することとしました。この結果、投資口1口当たりの分配金は2,270円となりました。なお、規約第26条第2項に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。 |
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| 分配金の額の算出方法 | 本投資法人の規約第26条第1項第2号に定める分配方針に基づき、租税特別措置法第67条の15第1項に規定される本投資法人の配当可能利益の額の100分の90に相当する金額を超えて分配することとしています。かかる方針に従い、当期未処分利益16,051,855,740円に一時差異等調整積立金取崩額255,693,810円を加算し、圧縮積立金繰入額505,214,799円を控除した、総額15,802,334,751円を分配することとしました。この結果、投資口1口当たりの分配金は2,261円となりました。なお、規約第26条第2項に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。 | 本投資法人の規約第26条第1項第2号に定める分配方針に基づき、租税特別措置法第67条の15第1項に規定される本投資法人の配当可能利益の額の100分の90に相当する金額を超えて分配することとしています。かかる方針に従い、当期未処分利益16,016,218,886円に一時差異等調整積立金取崩額371,477,630円を加算し、圧縮積立金繰入額522,459,946円を控除した、総額15,865,236,570円を分配することとしました。この結果、投資口1口当たりの分配金は2,270円となりました。なお、規約第26条第2項に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。 |