純資産
個別
- 2016年3月10日
- 10億5346万
- 2017年3月10日 -13.05%
- 9億1596万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- 上記①から⑦の費用等は、その都度信託財産から支弁されます。2017/06/09 9:24
また、委託会社は、上記⑧のその他諸費用の支払いを信託財産のために行い、その金額を合理的に見積もった結果、信託財産の純資産総額に対して年率0.10%(税込)を上限とする額を、かかる諸費用の合計額とみなして、実際の金額のいかんにかかわらず、信託財産より受領することができます。ただし、委託会社は、信託財産の規模等を考慮して、信託の設定時または期間中に、随時、上記の料率の範囲内で諸費用の年率を見直して、それを変更することができます。
上記⑧のその他諸費用は、信託の計算期間を通じて毎日計上されます。かかる諸費用は、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日および毎計算期末または信託終了の時に、信託財産中から委託会社に対して支弁されます。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- (ただし、親投資信託を除きます。)2017/06/09 9:24
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第346号種類 本数 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 32 159,235 単位型株式投資信託 4 2,188 合計 36 161,423
加入協会 / 日本証券業協会 一般社団法人投資信託協会 - #3 信託報酬等(連結)
- ①信託報酬(約款第44条第1項、第2項)2017/06/09 9:24
1)信託報酬の額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に対し、年2.052%(税抜1.90%)の率を乗じて得た金額とします。
運用管理費用(信託報酬)=運用期間中の基準価額×信託報酬率 - #4 投資リスク(連結)
- <その他の留意点>・当ファンドのお取引に関しては、金融商品取引法第37条の6の規定(いわゆるクーリング・オフ)の適用はありません。2017/06/09 9:24
・収益分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益の水準を示すものではありません。収益分配は、計算期間に生じた収益を超えて行われる場合があります。投資者の購入価額によっては、収益分配金の一部または全部が、実質的な元本の一部払戻しに相当する場合があります。ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さかった場合も同様です。収益分配の支払いは、信託財産から行われます。従って純資産総額の減少、基準価額の下落要因となります。
<リスクの管理体制>委託会社では、投資リスクを適切に管理するため、運用部門ではファンドの特性に沿ったリスク範囲内で運用を行うよう留意しています。また、運用部門から独立した管理担当部門によりモニタリング等のリスク管理を行っています。 - #5 投資制限(連結)
- 同一銘柄の新株予約権証券への投資制限(約款第23条第2項)
委託会社は、信託財産に属する同一銘柄の新株予約権証券の時価総額とマザーファンドの信託財産に属する当該同一銘柄の新株予約権証券の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額との合計額が信託財産の純資産総額の100分の5を超えることとなる投資の指図をしません。2017/06/09 9:24 - #6 投資方針(連結)
- 純資産総額の範囲内で、委託会社の判断で株式の信用取引による売建てを行います。2017/06/09 9:24
- #7 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2017/06/09 9:24
(2)【投資資産】資産の種類 国名 時価合計 投資比率 (円) (%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) 10,748,378 1.49 合計(純資産総額) 719,435,719 100.00 - #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/06/09 9:24
(注)2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前事業年度末(平成27年3月31日) 当事業年度末(平成28年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 4,520 5,326 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) - - 普通株式に係る期末純資産額(百万円) 4,520 5,326
- #9 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2017/06/09 9:24
(損益及び剰余金計算書に関する注記)区分 第14期計算期間末 第15期計算期間末 (平成28年3月10日現在) (平成29年3月10日現在) ※1 計算期間末日における受益権の総数 591,932,311口 483,950,908口 2 1口当たり純資産額 1.7797円 1.8927円 (1万口当たり純資産額) (17,797円) (18,927円)
- #10 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】2017/06/09 9:24
- #11 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2017/06/09 9:24
(参考)スパークス・日本株・ロング・ショート・マザーファンド(平成29年3月31日現在) Ⅱ 負債総額 188,781,120 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 719,435,719 円 Ⅳ 発行済口数 382,835,863 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.8792 円 - #12 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2017/06/09 9:24
(単位:百万円) 前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) (純資産の部) 株主資本 - #13 資産の評価(連結)
- 資産の評価】2017/06/09 9:24
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って、時価(注)または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
(注)主要な投資対象資産の評価方法の概要 - #14 運用状況の冒頭記載(連結)
- 以下は2017年3月31日現在の状況です。2017/06/09 9:24
投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
投資比率の内訳と合計は四捨五入の関係で合わない場合があります。 - #15 附属明細表(連結)
- (1)貸借対照表2017/06/09 9:24
(2)注記表区分 注記 (平成28年3月10日現在) (平成29年3月10日現在) 番号 金額(円) 金額(円) 負債合計 611,816,726 590,333,067 純資産の部 元本等
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)