純資産
個別
- 2019年3月15日
- 219億7132万
- 2019年9月17日 -5.59%
- 207億4319万
個別
- 2019年3月15日
- 219億7132万
- 2019年9月17日 -5.59%
- 207億4319万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- ④前記③においてその他諸費用の上限、固定率または固定金額を定める場合、委託会社は、信託財産の規模を考慮して、信託の設定時または期中に、上限、固定率または固定金額を合理的に計算された範囲内で変更することができます。2019/12/09 9:00
⑤前記③においてその他諸費用の固定率または固定金額を定める場合、かかるその他諸費用の額は、後記「第2 管理及び運営 3 資産管理等の概要 (4)計算期間」の計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に応じて計算し、毎計算期末または信託終了のとき当該その他諸費用にかかる消費税等に相当する金額とともに信託財産中より支弁します。
⑥前記①の諸経費および前記②のその他諸費用は、マザーファンドに関連して生じたその他諸費用のうちマザーファンドにおいて負担せず、かつ、委託会社の合理的判断により当ファンドに関連して生じたと認めるものを含みます。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2019年9月末日現在、委託会社が運用している証券投資信託は以下の通りです(親投資信託を除きます。)。2019/12/09 9:00
商品分類 本数(本) 純資産総額(円) 追加型株式投資信託 6 35,594,508,563 単位型株式投資信託 2 8,675,771,943 合計 8 44,270,280,506 - #3 信託報酬等(連結)
- ファンドの信託報酬は、毎日計上され、毎計算期末または信託終了のとき投資信託財産から支払われます。また、信託報酬にかかる消費税等に相当する金額を、信託報酬支払時にファンドから支弁します。2019/12/09 9:00
信託報酬率(税抜)の配分は各販売会社の純資産残高に応じて以下の通りです。
≪支払先の役務の内容≫各販売会社の純資産残高 委託会社 販売会社 受託会社 300億円以下の部分 年0.26% 年0.40% 年0.04% 300億円超500億円以下の部分 年0.21% 年0.45% 年0.04% 500億円超1,000億円以下の部分 年0.06% 年0.60% 年0.04% 1,000億円超の部分 年0.02% 年0.64% 年0.04% - #4 受益者の権利等(連結)
- ②償還金受領権2019/12/09 9:00
受益者は、受益権の持ち分に応じて、償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権総口数で除した金額をいいます。)を委託会社から受領する権利を有します。
償還金は、信託終了日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(信託終了日以前において一部解約が行われた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該信託終了日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に、信託終了日後1ヵ月以内の委託会社の指定する日(原則として償還日から起算して5営業日目)までに支払いを開始するものとします。 - #5 投資制限(連結)
- ②投資信託証券への投資制限2019/12/09 9:00
a.委託会社は、信託財産に属する同一銘柄の投資信託証券(マザーファンドの受益証券を除きます。以下同じ。)の時価総額とマザーファンドの信託財産に属する投資信託証券の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額(信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額にマザーファンドの信託財産の純資産総額に占める当該資産の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。)がこの信託の純資産総額の50%を超えることとなる投資を指図しません。ただし、取得する投資信託証券の約款または規約において、ファンド・オブ・ファンズにのみ取得される(販売会社および運用会社が一時取得する場合を含みます。)ものであることが記載されている投資信託証券を組入れる場合には純資産総額の50%以上の取得ができるものとします。ただし、当該投資信託証券が一般社団法人投資信託協会の規則に定めるエクスポージャーがルックスルーできる場合に該当しないときは、当該投資信託証券への投資は、純資産総額の10%以内とします。
b.一般社団法人投資信託協会の規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーのこの信託の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、一般社団法人投資信託協会の規則に従い当該比率以内となるよう調整を行うこととします。 - #6 投資対象(連結)
- (参考)投資対象ファンドの概要2019/12/09 9:00
* 当ファンドのマザーファンドは、フランクリン U.S.ガバメント・セキュリティーズ・ファンドのAdvisor Class(米ドル建て)に投資します。ファンド名 フランクリン U.S.ガバメント・セキュリティーズ・ファンド 投資目的 金利収入の確保を投資目的とします。 主な投資戦略 純資産総額の少なくとも80%を米国政府証券に投資を行います。現在、実質的にその資産のすべてを米国ジニーメイ・パス・スルー証券に投資しています。また、米国政府の十分な信頼性と信用に裏付けられたその他の米国政府の証券(例えば、ストリップス債(treasury strips)、長期国債(treasury bonds)、中期国債(treasury notes)など)にも投資することがあります。短期の運用対象には、短期の政府証券や現金が含まれます。また、米国政府発行の証券を担保として利用するレポ取引(repurchase agreements)を行うことがあります。*資金動向、市況動向によっては、上記のような運用ができない場合があります。 関係法人 運用会社:フランクリン・アドバイザーズ・インク、フランクリン・テンプルトン・インスティチューショナル・エルエルシー管理事務代行会社:フランクリン・テンプルトン・サービシーズ・エルエルシー名義書換事務代行会社:フランクリン・テンプルトン・インベスター・サービシーズ・エルエルシー保管銀行:ザ・バンク・オブ・ニューヨーク・メロン
フランクリン U.S.ガバメント・セキュリティーズ・ファンドは、各シェアクラス(申込手数料や運用報酬等の異なる複数のシェアクラスが用意されています。)に申し込まれた資金をまとめて運用しますが、基準価額はシェアクラス毎に算出・発表されます。 - #7 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2019/12/09 9:00
資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 199,713,034 0.96 合計(純資産総額) 20,717,419,652 100.00 - #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)中間貸借対照表2019/12/09 9:00
(2)中間損益計算書(単位:千円) 負債合計 208,608 純資産の部 株主資本
- #9 注記表(連結)
- 2019/12/09 9:00
(貸借対照表に関する注記) *2 元本の欠損 純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額 7,866,569,091円 7,711,241,385円 3 受益権の総数 29,837,893,957口 28,454,432,457口 - #10 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】2019/12/09 9:00
- #11 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2019/12/09 9:00
<参考情報>「フランクリン・テンプルトン 米国政府証券マザーファンド」(2019年 9月30日現在) Ⅱ 負債総額 23,776,221 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 20,717,419,652 円 Ⅳ 発行済口数 28,441,303,919 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.7284 円 - #12 資産の評価(連結)
- ≪基準価額の算出方法≫2019/12/09 9:00
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。なお、当ファンドにおいては1万口当たりの価額で表示されます。
なお、信託財産に属する外貨建資産(外国通貨表示の有価証券(「外貨建有価証券」といいます。)、預金その他の資産をいいます。)の円換算については、原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算します。また、予約為替の評価は、原則としてわが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値により行われます。 - #13 運用状況(連結)
- 以下は2019年9月30日現在の運用状況であります。2019/12/09 9:00
なお、投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいい、小数点以下3桁目を四捨五入し、小数点以下2桁目まで表示しております。 - #14 附属明細表(連結)
- (1)貸借対照表2019/12/09 9:00
(注)フランクリン・テンプルトン 米国政府証券マザーファンドの計算期間は、フランクリン・テンプルトン 米国政府証券ファンドの計算期間とは異なり、原則として毎年3月16日から翌年3月15日までであります。上記の貸借対照表は、2019年3月15日現在及び2019年9月17日現在における同ファンドの状況であります。(単位:円) 負債合計 75,384,488 - 純資産の部 元本等
(2)注記表 - #15 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
- (1)投資状況2019/12/09 9:00
(2)投資資産資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 67,241,711 0.33 合計(純資産総額) 20,517,572,058 100.00
①投資有価証券の主要銘柄