ダイワ上場投信-トピックス・コア30(1310)の(分配準備積立金)の推移 - 全期間

【期間】

個別

2008年7月10日
2013万
2009年7月10日 -41.63%
1175万
2010年1月10日 ±0%
1175万
2010年7月10日 -15.89%
988万
2011年7月10日 -1.68%
971万
2012年7月10日 -24.74%
731万
2013年7月10日 -58.62%
302万
2014年7月10日 -43.8%
170万
2015年1月10日 ±0%
170万
2015年7月10日 +51.66%
257万
2016年1月10日 ±0%
257万
2016年7月10日 +9.74%
283万
2017年1月10日 ±0%
283万
2017年7月10日 +60.67%
454万
2018年1月10日 ±0%
454万
2018年7月10日 -99.28%
32,625
2019年1月10日 ±0%
32,625
2019年7月10日 +550.39%
21万

有報情報

#1 その他、委託会社等の概況(連結)
5 【その他】
a. 定款の変更、事業譲渡または事業譲受、出資の状況その他の重要事項
2019/10/03 9:42
#2 その他、資産管理等の概要(連結)
(5) 【その他】
① 信託の終了
2019/10/03 9:42
#3 その他の手数料等(連結)
信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用、受託会社の立替えた立替金の利息ならびに信託財産にかかる監査報酬および当該監査報酬にかかる消費税等に相当する金額は、受益者の負担とし、信託財産中から支弁します。2019/10/03 9:42
#4 その他の関係法人の概況(連結)
第2 【その他の関係法人の概況】
1 【名称、資本金の額及び事業の内容】
2019/10/03 9:42
#5 その他投資資産の主要なもの(連結)
③ 【その他投資資産の主要なもの】
(単位:円)
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">③ 【その他投資資産の主要なもの】(単位:円)
種類地域資産名買建/売建数量簿価時価投資 比率
株価指数先物取引日本TOPIX Core30先物 2019年9月買建85,804,0005,808,0000.31%
e border="0" style="width:496.0pt;border-collapse:collapse">種類地域資産名買建/
売建数量簿価時価投資 比率株価指数先物取引日本TOPIX Core30先物 2019年9月買建85,804,0005,808,0000.31%
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)株価指数先物取引の時価については、原則として当該日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場で評価しています。このような時価が発表されていない場合には、当該日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しています。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)株価指数先物取引の時価については、原則として当該日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場で評価しています。このような時価が発表されていない場合には、当該日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しています。
2019/10/03 9:42
#6 ファンドの仕組み(連結)
(3) 【ファンドの仕組み】
名 称関係業務の内容
委託会社大和証券投資信託委託株式会社当ファンドにかかる証券投資信託契約(以下「信託契約」といいます。)(※1)の委託者であり、受益権の募集・発行、信託財産の運用指図、受益権とその信託財産に属する株式との交換の指図、信託財産の計算等を行ないます。
受託会社三井住友信託銀行株式会社(再信託受託会社:日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社)信託契約(※1)の受託者であり、委託会社の指図に基づく信託財産の管理・処分、信託財産の計算等を行ないます。なお、信託事務の一部につき、日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社に委託することができます。
取扱窓口販売会社受益権の募集、交換の取扱い等に関する委託会社および受託会社との三者間契約(※2)に基づき、受益権の募集の取扱い、受益権とその信託財産に属する株式との交換に関する事務等を行ないます。
e border="1" style="margin-left:15.65pt;border-collapse:collapse;border:none">名 称関係業務の内容委託会社大和証券投資信託委託株式会社当ファンドにかかる証券投資信託契約(以下「信託契約」といいます。)(※1)の委託者であり、受益権の募集・発行、信託財産の運用指図、受益権とその信託財産に属する株式との交換の指図、信託財産の計算等を行ないます。受託会社三井住友信託銀行株式会社
2019/10/03 9:42
#7 ファンドの沿革(連結)
(2) 【ファンドの沿革】
2002年3月28日信託契約締結、当初設定、運用開始
2002年3月29日受益証券を東京証券取引所に上場
e border="0" style="margin-left:21.0pt;border-collapse:collapse">2002年3月28日信託契約締結、当初設定、運用開始2002年3月29日受益証券を東京証券取引所に上場
2019/10/03 9:42
#8 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
(1) 【ファンドの目的及び基本的性格】
当ファンドは、信託財産の1口当たりの純資産額の変動率をTOPIX Core 30の変動率に一致させることを目的とします。一般社団法人投資信託協会による商品分類・属性区分は、次のとおりです。
2019/10/03 9:42
#9 ファンドの経理状況(連結)
第3 【ファンドの経理状況】
(1) 当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)並びに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。 なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。
(2) 当ファンドは、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第18期計算期間(2018年7月11日から2019年7月10日まで)の財務諸表について、有限責任 あずさ監査法人により監査を受けております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1) 当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)並びに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。 なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。(2) 当ファンドは、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第18期計算期間(2018年7月11日から2019年7月10日まで)の財務諸表について、有限責任 あずさ監査法人により監査を受けております。
2019/10/03 9:42
#10 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2 【事業の内容及び営業の概況】
委託会社は、「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社として、証券投資信託の設定を行なうとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行なっています。また「金融商品取引法」に定める投資助言業務等の関連する業務を行なっています。
2019/10/03 9:42
#11 信託報酬等(連結)
信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、次の1.の額に2.の額を加算して得た額とします。信託報酬は、毎日計上され、毎計算期間の最初の6か月終了日および毎計算期末または信託終了のとき信託財産中から支弁します。
1.信託財産の純資産総額に年率10,000分の24.2(税抜10,000分の22)以内(提出日現在は、年率10,000分の24.2(税抜10,000分の22))を乗じて得た額
2.信託財産に属する株式の貸付けにかかる品貸料(貸付株券から発生する配当金相当額等を含まないものとします。)に100分の55(税抜100分の50)以内の率を乗じて得た額。ただし、株式の貸付けにあたって担保として現金を受入れた場合には、当該品貸料に、当該現金の運用により生じたとみなし得る収益を加算し、貸付けの相手方に支払う当該現金に対する利息額を控除して得た額(当該額が負数のときは零とします。)に100分の55(税抜100分の50)以内の率を乗じて得た額2019/10/03 9:42
#12 信託期間(連結)
により信託契約を解約し、信託を終了させることがあります。2019/10/03 9:42
#13 内国投資信託受益証券事務の概要(連結)
受益者は、その保有する受益権を譲渡する場合には、当該受益者の譲渡の対象とする受益権が記載または記録されている振替口座簿にかかる振替機関等に振替の申請をするものとします。2019/10/03 9:42
#14 分配の推移(連結)
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">② 【分配の推移】
1口当たり分配金(円)
第9計算期間10.14
第10計算期間11.70
第11計算期間12.10
第12計算期間21.20
第13計算期間13.50
第14計算期間14.80
第15計算期間15.20
第16計算期間9.80
第17計算期間18.90
第18計算期間19.20
e border="0" style="width:240.0pt;border-collapse:collapse">1口当たり分配金(円)第9計算期間10.14第10計算期間11.70第11計算期間12.10第12計算期間21.20第13計算期間13.50第14計算期間14.80第15計算期間15.20第16計算期間9.80第17計算期間18.90第18計算期間19.20
2019/10/03 9:42
#15 分配方針(連結)
【分配方針】
収益の分配は、計算期間ごとに、信託財産について生じる配当、受取利息その他これらに類する収益の額の合計額から支払利子、信託報酬その他これらに類する費用の額の合計額を控除した額の全額について行ないます。2019/10/03 9:42
#16 利害関係人との取引制限(連結)
自己又はその取締役若しくは執行役との間における取引を行なうことを内容とした運用を行なうこと(投資者の保護に欠け、若しくは取引の公正を害し、又は金融商品取引業の信用を失墜させるおそれがないものとして内閣府令で定めるものを除きます。)。2019/10/03 9:42
#17 参考情報(連結)
第3 【参考情報】
ファンドについては、当計算期間において以下の書類が関東財務局長に提出されております。
(提出年月日)(書類名)
2018年10月3日有価証券届出書、有価証券報告書
2019年4月3日半期報告書、有価証券届出書
e border="0" style="margin-left:8.6pt;border-collapse:collapse">(提出年月日)(書類名)2018年10月3日有価証券届出書、有価証券報告書2019年4月3日半期報告書、有価証券届出書
2019/10/03 9:42
#18 収益率の推移(連結)
③ 【収益率の推移】
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">③ 【収益率の推移】
収益率(%)
第9計算期間△1.7
第10計算期間1.0
第11計算期間△11.9
第12計算期間64.8
第13計算期間2.9
第14計算期間26.5
第15計算期間△27.4
第16計算期間33.1
第17計算期間5.6
第18計算期間△2.5
e border="0" style="width:240.0pt;border-collapse:collapse">収益率(%)第9計算期間△1.7第10計算期間1.0第11計算期間△11.9第12計算期間64.8第13計算期間2.9第14計算期間26.5第15計算期間△27.4第16計算期間33.1第17計算期間5.6第18計算期間△2.5
2019/10/03 9:42
#19 受益者の権利等(連結)
収益分配金にかかる請求権
<支払方法>イ.受益者は、収益分配金(分配金額は、委託会社が決定します。)を持分に応じて請求する権利を有します。
2019/10/03 9:42
#20 委託会社等の概況(連結)
会社の意思決定機構
業務執行上重要な事項は、取締役会の決議をもって決定します。取締役は、株主総会において選任され、その任期は選任後1年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結のときまでです。
取締役会は、4名以内の代表取締役を選定し、代表取締役は、会社を代表し、取締役会の決議にしたがい業務を執行します。
また、取締役、役付執行役員等から構成される経営会議は、経営全般にかかる基本的事項を審議し、決定します。経営会議は、分科会を設置し、専門的な事項についてはその権限を委ねることができます。2019/10/03 9:42
#21 委託会社等の経理状況(連結)
当社の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号。以下「財務諸表等規則」という。)並びに同規則第2条の規定に基づき、「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年8月6日内閣府令第52号)に基づいて作成しております。2019/10/03 9:42
#22 投資リスク(連結)
株価の変動(価格変動リスク・信用リスク)
株価は、政治・経済情勢、発行企業の業績、市場の需給等を反映して変動します。株価は、短期的または長期的に大きく下落することがあります(発行企業が経営不安、倒産等に陥った場合には、投資資金が回収できなくなることもあります。)。組入銘柄の株価が下落した場合には、基準価額が下落する要因となり、投資元本を割込むことがあります。
当ファンドは、TOPIX Core 30の構成銘柄を、同指数の時価総額構成比率から算出される株数の比率に応じて組入れることを原則としますので、一銘柄の組入比率が高くなり、各組入銘柄の値動きが基準価額におよぼす影響が大きくなることがあります。2019/10/03 9:42
#23 投資制限(連結)
株式(信託約款)
株式への投資割合には、制限を設けません。2019/10/03 9:42
#24 投資対象(連結)
当ファンドにおいて投資の対象とする資産(本邦通貨表示のものに限ります。)の種類は、次に掲げるものとします。
1.次に掲げる特定資産(投資信託及び投資法人に関する法律施行令第3条に掲げるものをいいます。以下同じ。)
イ.有価証券
ロ.デリバティブ取引にかかる権利(金融商品取引法第2条第20項に規定するものをいい、後掲(5)③に定めるものに限ります。)
ハ.約束手形
ニ.金銭債権のうち、投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第22条第1項第6号に掲げるもの
2.次に掲げる特定資産以外の資産
イ.為替手形2019/10/03 9:42
#25 投資方針(連結)
当ファンドは、信託財産の1口当たりの純資産額の変動率をTOPIX Core 30の変動率に一致させることを目的として、TOPIX Core 30に採用されている銘柄(採用予定を含みます。)の株式に対する投資として運用を行ないます。2019/10/03 9:42
#26 投資有価証券の主要銘柄(連結)
(2) 【投資資産】 (2019年7月31日現在)
① 【投資有価証券の主要銘柄】
イ.主要銘柄の明細
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(2) 【投資資産】 (2019年7月31日現在)① 【投資有価証券の主要銘柄】イ.主要銘柄の明細
銘柄名地域種類業種株数、口数 または 額面金額簿価単価 簿価 (円)評価単価 時価 (円)投資 比率 (%)
1トヨタ自動車日本株式輸送用機器28,6006,908.99197,597,3647,024.00200,886,40010.85
2ソフトバンクグループ日本株式情報・通信業20,0005,182.00103,640,0005,628.00112,560,0006.08
3ソ ニ ー日本株式電気機器17,2005,954.50102,417,5136,170.00106,124,0005.73
4三菱UFJフィナンシャルG日本株式銀行業174,200526.4191,701,400524.2091,315,6404.93
5日本電信電話日本株式情報・通信業17,2005,170.0088,924,0004,922.0084,658,4004.57
6キーエンス日本株式電気機器1,30065,170.0084,721,00063,130.0082,069,0004.43
7武田薬品日本株式医薬品22,4003,861.1286,489,0963,635.0081,424,0004.40
8三井住友フィナンシャルG日本株式銀行業17,8003,839.0068,334,2003,807.0067,764,6003.66
9リクルートホールディングス日本株式サービス業17,6003,496.1461,532,2013,718.0065,436,8003.53
10任 天 堂日本株式その他製品1,50040,000.0060,000,00040,100.0060,150,0003.25
11KDDI日本株式情報・通信業20,6002,857.5058,864,5002,853.5058,782,1003.17
12本田技研日本株式輸送用機器21,6002,859.5061,765,2002,710.5058,546,8003.16
13みずほフィナンシャルG日本株式銀行業343,900158.4954,506,470154.4053,098,1602.87
14東京海上HD日本株式保険業9,0005,656.0050,904,0005,797.0052,173,0002.82
15三菱商事日本株式卸売業17,7002,931.5051,887,5502,936.5051,976,0502.81
16東海旅客鉄道日本株式陸運業2,30021,770.0050,071,00021,920.0050,416,0002.72
17花 王日本株式化学6,2008,275.0051,305,0007,979.0049,469,8002.67
18信越化学日本株式化学4,4009,691.0042,640,40011,155.0049,082,0002.65
19ファナック日本株式電気機器2,40019,595.0047,028,00019,530.0046,872,0002.53
20東日本旅客鉄道日本株式陸運業4,60010,245.4147,128,90310,005.0046,023,0002.49
21日 立日本株式電気機器11,6004,056.0947,050,6493,892.0045,147,2002.44
22NTTドコモ日本株式情報・通信業15,9002,573.5040,918,6502,615.0041,578,5002.25
23キヤノン日本株式電気機器13,8003,193.0044,063,4002,970.5040,992,9002.21
24セブン&アイ・HLDGS日本株式小売業10,6003,773.3239,997,2233,728.0039,516,8002.13
25村田製作所日本株式電気機器8,1004,849.1039,277,7214,843.0039,228,3002.12
26三井物産日本株式卸売業20,8001,806.9837,585,1911,779.0037,003,2002.00
27日本たばこ産業日本株式食料品14,9002,447.4936,467,6642,419.5036,050,5501.95
28三菱地所日本株式不動産業17,7002,027.5035,886,7502,012.0035,612,4001.92
29アステラス製薬日本株式医薬品22,6001,572.3135,534,2411,553.5035,109,1001.90
30パナソニック日本株式電気機器29,300927.4927,175,645924.7027,093,7101.46
e border="0" style="width:497.0pt;border-collapse:collapse">銘柄名地域種類業種株数、口数 または 額面金額簿価単価 簿価 (円)評価単価 時価 (円)投資 比率 (%)1トヨタ自動車日本株式輸送用機器28,6006,908.99
197,597,3647,024.00
2019/10/03 9:42
#27 投資状況(連結)
(1) 【投資状況】 (2019年7月31日現在)
投資状況
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 【投資状況】 (2019年7月31日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
株式1,846,160,41099.69
内 日本1,846,160,41099.69
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)5,819,8020.31
純資産総額1,851,980,212100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)株式1,846,160,41099.69内 日本1,846,160,41099.69コール・ローン、その他の資産(負債控除後)5,819,8020.31純資産総額1,851,980,212100.00
その他の資産の投資状況
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">その他の資産の投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
株価指数先物取引(買建)5,808,0000.31
内 日本5,808,0000.31
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)株価指数先物取引(買建)5,808,0000.31内 日本5,808,0000.31
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
(注3)株価指数先物取引の時価については、原則として当該日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場で評価しています。このような時価が発表されていない場合には、当該日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しています。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。(注3)株価指数先物取引の時価については、原則として当該日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段または最終相場で評価しています。このような時価が発表されていない場合には、当該日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しています。
2019/10/03 9:42
#28 換金(解約)手数料(連結)
換金手数料
販売会社は、受益権の交換または買取りに際して、当該販売会社が定める手数料および当該手数料にかかる消費税等に相当する金額を受益者から徴収することができるものとします。当該手数料は、販売会社ならびに受託会社が収受するものとします。
販売会社については、前(1)をご参照下さい。2019/10/03 9:42
#29 換金(解約)手続等(連結)
3.」の一定の期間内に委託会社に対して異議を述べた受益者からの「3 資産管理等の概要(5)2019/10/03 9:42
#30 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
第17期自2017年7月11日至2018年7月10日第18期自2018年7月11日至2019年7月10日
営業収益
受取配当金50,143,44554,796,733
有価証券売買等損益83,301,562△96,066,188
派生商品取引等損益309,754△2,187,996
その他収益443375
営業収益合計133,755,204△43,457,076
営業費用
支払利息13,2188,719
受託者報酬2,415,8112,052,093
委託者報酬2,898,9862,462,537
その他費用122,804103,634
営業費用合計5,450,8194,626,983
営業利益又は営業損失(△)128,304,385△48,084,059
経常利益又は経常損失(△)128,304,385△48,084,059
当期純利益又は当期純損失(△)128,304,385△48,084,059
期首剰余金又は期首欠損金(△)△331,151,167△154,695,447
剰余金増加額又は欠損金減少額97,360,792-
当期一部交換に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額97,360,792-
分配金※149,209,457※149,990,560
期末剰余金又は期末欠損金(△)△154,695,447△252,770,066
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#31 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(2) 【損益計算書】
(単位:百万円)
前事業年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)当事業年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
営業収益
委託者報酬82,51076,052
その他営業収益733673
営業収益計83,24476,725
営業費用
支払手数料40,39235,789
広告宣伝費673694
調査費9,8169,066
調査費9551,057
委託調査費8,8608,009
委託計算費8391,351
営業雑経費1,5791,557
通信費249228
印刷費500513
協会費5355
諸会費1313
その他営業雑経費762746
営業費用計53,30048,459
一般管理費
給料5,8405,755
役員報酬377373
給料・手当3,9734,145
賞与477510
賞与引当金繰入額1,012725
福利厚生費788796
交際費5564
旅費交通費195178
租税公課501472
不動産賃借料1,2811,291
退職給付費用316374
役員退職慰労引当金繰入額4634
固定資産減価償却費977907
諸経費1,5281,819
一般管理費計11,53111,693
営業利益18,41116,572
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)当事業年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)営業収益委託者報酬82,51076,052その他営業収益733673営業収益計83,24476,725営業費用支払手数料40,39235,789広告宣伝費673694調査費9,8169,066調査費9551,057委託調査費8,8608,009委託計算費8391,351営業雑経費1,5791,557通信費249228印刷費500513協会費5355諸会費1313その他営業雑経費762746営業費用計53,30048,459一般管理費給料5,8405,755役員報酬377373給料・手当3,9734,145賞与477510賞与引当金繰入額1,012725福利厚生費788796交際費5564旅費交通費195178租税公課501472不動産賃借料1,2811,291退職給付費用316374役員退職慰労引当金繰入額4634固定資産減価償却費977907諸経費1,5281,819一般管理費計11,53111,693営業利益18,41116,572
(単位:百万円)
前事業年度 (自 2017年4月1日至 2018年3月31日)当事業年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
営業外収益
投資有価証券売却益210215
有価証券償還益17133
その他130172
営業外収益計359521
営業外費用
投資有価証券売却損040
有価証券償還損332
その他2560
営業外費用計29132
経常利益18,74116,961
特別損失
関係会社整理損失33329
特別損失計33329
税引前当期純利益18,40716,931
法人税、住民税及び事業税5,8435,076
法人税等調整額△106△15
法人税等合計5,7375,060
当期純利益12,67011,870
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (自 2017年4月1日
2019/10/03 9:42
#32 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(3) 【株主資本等変動計算書】
前事業年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
2019/10/03 9:42
#33 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
注記事項
(重要な会計方針)
1.有価証券の評価基準及び評価方法
2019/10/03 9:42
#34 注記表(連結)
(3) 【注記表】
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分第18期 自 2018年7月11日 至 2019年7月10日
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分第18期 自 2018年7月11日 至 2019年7月10日1.有価証券の評価基準及び評価方法株式移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法先物取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。3.収益及び費用の計上基準受取配当金原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
(貸借対照表に関する注記)
区 分第17期 2018年7月10日現在第18期 2019年7月10日現在
1.※1期首元本額3,304,618,192円2,103,769,400円
期中追加設定元本額-円-円
期中一部交換元本額1,200,848,792円-円
2.計算期間末日における受益権の総数2,603,675口2,603,675口
3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は154,695,447円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は252,770,066円であります。
4.※3差入委託証拠金代用有価証券先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下のとおり差入を行っております。先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下のとおり差入を行っております。
株式 14,302,000円株式 13,816,000円
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分第17期 2018年7月10日現在第18期 2019年7月10日現在1.※1期首元本額3,304,618,192円2,103,769,400円期中追加設定元本額-円-円期中一部交換元本額1,200,848,792円-円2.計算期間末日における受益権の総数2,603,675口2,603,675口3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は154,695,447円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は252,770,066円であります。4.※3差入委託証拠金代用有価証券先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下のとおり差入を行っております。先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下のとおり差入を行っております。株式 14,302,000円株式 13,816,000円
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分第17期 自 2017年7月11日 至 2018年7月10日第18期 自 2018年7月11日 至 2019年7月10日
※1分配金の計算過程当計算期間中に計上した受取配当金、配当株式、受取利息及びその他収益金から支払利息を控除した当期配当等収益額(50,130,670円)及び分配準備積立金(4,549,013円)の合計額から、経費(5,437,601円)を控除して計算される分配対象額は49,242,082円(100口当たり1,891円)であり、うち49,209,457円(100口当たり1,890円)を分配金額としております。当計算期間中に計上した受取配当金、配当株式、受取利息及びその他収益金から支払利息を控除した当期配当等収益額(54,788,389円)及び分配準備積立金(32,625円)の合計額から、経費(4,618,264円)を控除して計算される分配対象額は50,202,750円(100口当たり1,928円)であり、うち49,990,560円(100口当たり1,920円)を分配金額としております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分第17期 自 2017年7月11日 至 2018年7月10日第18期 自 2018年7月11日 至 2019年7月10日※1分配金の計算過程当計算期間中に計上した受取配当金、配当株式、受取利息及びその他収益金から支払利息を控除した当期配当等収益額(50,130,670円)及び分配準備積立金(4,549,013円)の合計額から、経費(5,437,601円)を控除して計算される分配対象額は49,242,082円(100口当たり1,891円)であり、うち49,209,457円(100口当たり1,890円)を分配金額としております。当計算期間中に計上した受取配当金、配当株式、受取利息及びその他収益金から支払利息を控除した当期配当等収益額(54,788,389円)及び分配準備積立金(32,625円)の合計額から、経費(4,618,264円)を控除して計算される分配対象額は50,202,750円(100口当たり1,928円)であり、うち49,990,560円(100口当たり1,920円)を分配金額としております。(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
区 分第18期 自 2018年7月11日 至 2019年7月10日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 信託財産の効率的な運用に資することを目的として、投資信託約款に従ってわが国の金融商品取引所(外国の取引所)における株価指数先物取引を利用しております。
3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。
4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分第18期 自 2018年7月11日 至 2019年7月10日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 信託財産の効率的な運用に資することを目的として、投資信託約款に従ってわが国の金融商品取引所(外国の取引所)における株価指数先物取引を利用しております。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。
Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
区 分第18期 2019年7月10日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引に関する注記に記載しております。
(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分第18期 2019年7月10日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)デリバティブ取引デリバティブ取引に関する注記に記載しております。(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
第17期 2018年7月10日現在第18期 2019年7月10日現在
種 類当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)
株式55,762,689△83,560,880
合計55,762,689△83,560,880
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券第17期 2018年7月10日現在第18期 2019年7月10日現在種 類当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)株式55,762,689△83,560,880合計55,762,689△83,560,880
(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
株式関連
第17期 2018年7月10日 現在第18期 2019年7月10日 現在
種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益
(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)
1年超1年超
市場取引
株価指数 先物取引
買 建4,615,360-4,578,000△37,3605,672,500-5,804,000131,500
合計4,615,360-4,578,000△37,3605,672,500-5,804,000131,500
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">株式関連第17期 2018年7月10日 現在第18期 2019年7月10日 現在種 類契約額等時価評価損益契約額等時価評価損益(円)うち(円)(円)(円)うち(円)(円)1年超1年超市場取引株価指数 先物取引買 建4,615,360-4,578,000△37,3605,672,500-5,804,000131,500合計4,615,360-4,578,000△37,3605,672,500-5,804,000131,500
(注)1.時価の算定方法
株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(注)1.時価の算定方法株価指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。原則として計算期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、計算期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。2.株価指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。
(関連当事者との取引に関する注記)
第18期 自 2018年7月11日 至 2019年7月10日
市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(関連当事者との取引に関する注記)第18期 自 2018年7月11日 至 2019年7月10日市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。
(1口当たり情報)
第17期 2018年7月10日現在第18期 2019年7月10日現在
1口当たり純資産額748.59円710.92円
(100口当たり純資産額)(74,859円)(71,092円)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)第17期 2018年7月10日現在第18期 2019年7月10日現在1口当たり純資産額748.59円710.92円(100口当たり純資産額)(74,859円)(71,092円)
2019/10/03 9:42
#35 申込手数料、ファンドの状況(連結)
【申込手数料】
販売会社は、当該販売会社が定める申込手数料および当該申込手数料にかかる消費税等に相当する金額を取得申込者から徴収することができるものとします。当該申込手数料は、当該販売会社および受託会社が収受するものとします。
販売会社については、委託会社にお問合わせ下さい。また、委託会社のホームページでご覧になることもできます。
・お電話によるお問合わせ先(委託会社)
電話番号(コールセンター) 0120-106212
(営業日の9:00~17:00)
・委託会社のホームページ
アドレス https://www.daiwa-am.co.jp/
申込手数料は、お買付時の商品説明または商品情報の提供、投資情報の提供、取引執行等の対価です。くわしくは販売会社にお問合わせ下さい。2019/10/03 9:42
#36 申込(販売)手続等(連結)
【申込(販売)手続等】
イ.受益権の取得申込者は、販売会社において取引口座を開設のうえ、取得の申込みを行なうものとします。
2019/10/03 9:42
#37 純資産の推移(連結)
(3) 【運用実績】
① 【純資産の推移】
e border="0" style="width:495.0pt;margin-left:.4pt;border-collapse:collapse">(3) 【運用実績】① 【純資産の推移】
純資産総額 (分配落) (円)純資産総額 (分配付) (円)1口当たりの 純資産額 (分配落)(円)1口当たりの 純資産額 (分配付)(円)東京証券取引所 市場相場
第9計算期間末 (2010年7月10日)8,819,716,0219,011,470,711466.39476.53468
第10計算期間末 (2011年7月10日)6,626,608,0396,795,312,679459.57471.27459
第11計算期間末 (2012年7月10日)4,492,500,1864,630,908,189392.75404.85395
第12計算期間末 (2013年7月10日)2,565,026,2802,651,911,787625.86647.06622
第13計算期間末 (2014年7月10日)1,640,835,2871,675,970,171630.46643.96631
第14計算期間末 (2015年7月10日)2,037,694,1882,076,212,431782.95797.75784
第15計算期間末 (2016年7月10日)1,440,531,2781,480,090,554553.50568.70553
第16計算期間末 (2017年7月10日)2,973,467,0253,013,547,790727.03736.83731
第17計算期間末 (2018年7月10日)1,949,073,9531,998,283,410748.59767.49751
2018年7月末日1,996,753,698-766.90--
8月末日1,980,893,088-760.81-763
9月末日2,096,572,012-805.24-805
10月末日1,922,553,605-738.40-735
11月末日1,915,871,383-735.83-737
12月末日1,736,357,639-666.89-668
2019年1月末日1,846,132,734-709.05-709
2月末日1,890,441,894-726.07-728
3月末日1,878,863,152-721.62-725
4月末日1,921,712,255-738.08-736
5月末日1,816,094,584-697.51-699
6月末日1,867,589,956-717.29-712
第18計算期間末 (2019年7月10日)1,850,999,3341,900,989,894710.92730.12711
7月末日1,851,980,212-711.29-708
e border="0" style="width:464.0pt;border-collapse:collapse">純資産総額 (分配落) (円)純資産総額 (分配付) (円)1口当たりの 純資産額 (分配落)(円)1口当たりの 純資産額 (分配付)(円)東京証券取引所 市場相場第9計算期間末 (2010年7月10日)8,819,716,0219,011,470,711466.39476.53468第10計算期間末 (2011年7月10日)6,626,608,0396,795,312,679459.57471.27459第11計算期間末 (2012年7月10日)4,492,500,1864,630,908,189392.75404.85395第12計算期間末 (2013年7月10日)2,565,026,2802,651,911,787625.86647.06622第13計算期間末 (2014年7月10日)1,640,835,2871,675,970,171630.46643.96631第14計算期間末 (2015年7月10日)2,037,694,1882,076,212,431782.95797.75784第15計算期間末 (2016年7月10日)1,440,531,2781,480,090,554553.50568.70553第16計算期間末 (2017年7月10日)2,973,467,0253,013,547,790727.03736.83731第17計算期間末 (2018年7月10日)1,949,073,9531,998,283,410748.59767.497512018年7月末日1,996,753,698-766.90--8月末日1,980,893,088-760.81-7639月末日2,096,572,012-805.24-80510月末日1,922,553,605-738.40-73511月末日1,915,871,383-735.83-73712月末日1,736,357,639-666.89-6682019年1月末日1,846,132,734-709.05-7092月末日1,890,441,894-726.07-7283月末日1,878,863,152-721.62-7254月末日1,921,712,255-738.08-7365月末日1,816,094,584-697.51-6996月末日1,867,589,956-717.29-712第18計算期間末 (2019年7月10日)1,850,999,3341,900,989,894710.92730.127117月末日1,851,980,212-711.29-708e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)計算期間末日が休業日の場合は、前営業日の市場相場を記載しております。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">
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#38 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】
2019年7月31日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">【純資産額計算書】2019年7月31日
Ⅰ 資産総額1,907,970,964円
Ⅱ 負債総額55,990,752円
Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)1,851,980,212円
Ⅳ 発行済数量2,603,675口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)711.29円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額1,907,970,964円Ⅱ 負債総額55,990,752円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)1,851,980,212円Ⅳ 発行済数量2,603,675口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)711.29円
2019/10/03 9:42
#39 計算期間(連結)
【計算期間】
毎年7月11日から翌年7月10日までとします。2019/10/03 9:42
#40 設定及び解約の実績(連結)
(4) 【設定及び解約の実績】
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(4) 【設定及び解約の実績】
設定数量(口)解約数量(口)
第9計算期間04,485,032
第10計算期間04,491,519
第11計算期間02,980,522
第12計算期間07,340,305
第13計算期間01,495,789
第14計算期間00
第15計算期間00
第16計算期間1,487,2900
第17計算期間01,486,199
第18計算期間00
e border="0" style="width:496.0pt;border-collapse:collapse">設定数量(口)解約数量(口)第9計算期間04,485,032第10計算期間04,491,519第11計算期間02,980,522第12計算期間07,340,305第13計算期間01,495,789第14計算期間00第15計算期間00第16計算期間1,487,2900第17計算期間01,486,199第18計算期間00
2019/10/03 9:42
#41 課税上の取扱い(連結)
個人の投資者に対する課税
イ.受益権の売却時
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#42 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 【貸借対照表】
(単位:百万円)
前事業年度 (2018年3月31日)当事業年度 (2019年3月31日)
資産の部
流動資産
現金・預金28,70928,489
有価証券0554
前払費用201214
未収委託者報酬12,36811,468
未収収益8298
その他4756
流動資産計41,41040,882
固定資産
有形固定資産※1213※1206
建物1210
器具備品200195
無形固定資産2,6142,821
ソフトウェア2,4562,804
ソフトウェア仮勘定15817
投資その他の資産15,06612,799
投資有価証券8,6008,493
関係会社株式5,1291,836
出資金183183
長期差入保証金1,0721,070
繰延税金資産1,0781,183
その他3431
固定資産計18,92715,827
資産合計60,33756,709
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2018年3月31日)当事業年度 (2019年3月31日)資産の部流動資産現金・預金28,70928,489有価証券0554前払費用201214未収委託者報酬12,36811,468未収収益8298その他4756流動資産計41,41040,882固定資産有形固定資産※1213※1206建物1210器具備品200195無形固定資産2,6142,821ソフトウェア2,4562,804ソフトウェア仮勘定15817投資その他の資産15,06612,799投資有価証券8,6008,493関係会社株式5,1291,836出資金183183長期差入保証金1,0721,070繰延税金資産1,0781,183その他3431固定資産計18,92715,827資産合計60,33756,709
(単位:百万円)
前事業年度 (2018年3月31日)当事業年度 (2019年3月31日)
負債の部
流動負債
預り金6575
未払金9,7478,548
未払収益分配金815
未払償還金5940
未払手数料5,2024,610
その他未払金※24,476※23,882
未払費用4,1483,735
未払法人税等850726
未払消費税等583255
賞与引当金1,012725
その他3352
流動負債計16,74414,070
固定負債
退職給付引当金2,3502,389
役員退職慰労引当金125103
その他52
固定負債計2,4812,496
負債合計19,22516,567
純資産の部
株主資本
資本金15,17415,174
資本剰余金
資本準備金11,49511,495
資本剰余金合計11,49511,495
利益剰余金
利益準備金374374
その他利益剰余金
繰越利益剰余金13,85013,052
利益剰余金合計14,22513,426
株主資本合計40,89540,096
評価・換算差額等
その他有価証券評価差額金21646
評価・換算差額等合計21646
純資産合計41,11240,142
負債・純資産合計60,33756,709
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2018年3月31日)当事業年度 (2019年3月31日)負債の部流動負債預り金6575未払金9,7478,548未払収益分配金815未払償還金5940未払手数料5,2024,610その他未払金※24,476※23,882未払費用4,1483,735未払法人税等850726未払消費税等583255賞与引当金1,012725その他3352流動負債計16,74414,070固定負債退職給付引当金2,3502,389役員退職慰労引当金125103その他52固定負債計2,4812,496負債合計19,22516,567純資産の部株主資本資本金15,17415,174資本剰余金資本準備金11,49511,495資本剰余金合計11,49511,495利益剰余金利益準備金374374その他利益剰余金繰越利益剰余金13,85013,052利益剰余金合計14,22513,426株主資本合計40,89540,096評価・換算差額等その他有価証券評価差額金21646評価・換算差額等合計21646純資産合計41,11240,142負債・純資産合計60,33756,709
2019/10/03 9:42
#43 資産の評価(連結)
【資産の評価】
基準価額とは、信託財産の純資産総額を計算日における受益権口数で除した100口当たりの価額をいいます。
純資産総額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価(注)により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。
(注)主要な投資対象資産の評価方法の概要
・TOPIX Core 30に採用されている銘柄(採用予定を含みます。)の株式:
原則として金融商品取引所における計算日の最終相場で評価します。
基準価額は、原則として、委託会社の各営業日に計算されます。
基準価額は、販売会社または委託会社に問合わせることにより知ることができます。また、委託会社のホームページでご覧になることもできます。
・お電話によるお問合わせ先(委託会社)
電話番号(コールセンター) 0120-106212
(営業日の9:00~17:00)
・委託会社のホームページ
アドレス https://www.daiwa-am.co.jp/2019/10/03 9:42
#44 運用体制(連結)
運用体制
ファンドの運用体制は、以下のとおりとなっています。
2019/10/03 9:42
#45 運用状況(連結)
【運用状況】2019/10/03 9:42
#46 附属明細表(連結)
(4) 【附属明細表】
第1 有価証券明細表
(1) 株式
銘 柄株 式 数評価額(円)備考
単 価金 額
日本たばこ産業14,8002,447.5036,223,000
セブン&アイ・HLDGS10,5003,773.0039,616,500
信越化学4,4009,691.0042,640,400
花 王6,2008,275.0051,305,000
武田薬品22,3003,862.0086,122,600
アステラス製薬22,5001,572.5035,381,250
リクルートホールディングス17,5003,495.0061,162,500
日 立11,5004,057.0046,655,500
パナソニック29,200927.5027,083,000
ソ ニ ー17,1005,955.00101,830,500
キーエンス1,30065,170.0084,721,000
ファナック2,40019,595.0047,028,000
村田製作所8,0004,849.0038,792,000
トヨタ自動車28,5006,908.00196,878,000
本田技研21,6002,859.5061,765,200
キヤノン13,8003,193.0044,063,400
任 天 堂1,50040,000.0060,000,000
三井物産20,7001,807.0037,404,900
三菱商事17,7002,931.5051,887,550
三菱UFJフィナンシャルG173,500526.4091,330,400
三井住友フィナンシャルG17,8003,839.0068,334,200
みずほフィナンシャルG342,500158.5054,286,250
東京海上HD9,0005,656.0050,904,000
三菱地所17,7002,027.5035,886,750
東日本旅客鉄道4,50010,250.0046,125,000
東海旅客鉄道2,30021,770.0050,071,000
日本電信電話17,2005,170.0088,924,000
KDDI20,6002,857.5058,864,500
NTTドコモ15,9002,573.5040,918,650
ソフトバンクグループ21,0005,182.00108,822,000
合計1,845,027,050
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第1 有価証券明細表(1) 株式銘 柄株 式 数評価額(円)備考単 価金 額日本たばこ産業14,8002,447.5036,223,000セブン&アイ・HLDGS10,5003,773.0039,616,500信越化学4,4009,691.0042,640,400花 王6,2008,275.0051,305,000武田薬品22,3003,862.0086,122,600アステラス製薬22,5001,572.5035,381,250リクルートホールディングス17,5003,495.0061,162,500日 立11,5004,057.0046,655,500パナソニック29,200927.5027,083,000ソ ニ ー17,1005,955.00101,830,500キーエンス1,30065,170.0084,721,000ファナック2,40019,595.0047,028,000村田製作所8,0004,849.0038,792,000トヨタ自動車28,5006,908.00196,878,000※本田技研21,6002,859.5061,765,200キヤノン13,8003,193.0044,063,400任 天 堂1,50040,000.0060,000,000三井物産20,7001,807.0037,404,900三菱商事17,7002,931.5051,887,550三菱UFJフィナンシャルG173,500526.4091,330,400三井住友フィナンシャルG17,8003,839.0068,334,200みずほフィナンシャルG342,500158.5054,286,250東京海上HD9,0005,656.0050,904,000三菱地所17,7002,027.5035,886,750東日本旅客鉄道4,50010,250.0046,125,000東海旅客鉄道2,30021,770.0050,071,000日本電信電話17,2005,170.0088,924,000KDDI20,6002,857.5058,864,500NTTドコモ15,9002,573.5040,918,650ソフトバンクグループ21,0005,182.00108,822,000合計1,845,027,050
(注)※先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下の有価証券が差し入れられております。
トヨタ自動車 2,000株
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(注)※先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下の有価証券が差し入れられております。トヨタ自動車 2,000株
(2) 株式以外の有価証券
該当事項はありません。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(2) 株式以外の有価証券該当事項はありません。
第2 信用取引契約残高明細表
該当事項はありません。
第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表
「注記表(デリバティブ取引に関する注記)」に記載しております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第2 信用取引契約残高明細表該当事項はありません。第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表「注記表(デリバティブ取引に関する注記)」に記載しております。
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#47 (参考情報)運用実績(連結)
jpg" alt="">2019/10/03 9:42

IRBANK 採用情報

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