固定資産
個別
- 2014年4月30日
- 2158億8475万
- 2014年10月31日 -4.26%
- 2066億8000万
個別
- 2014年4月30日
- 2158億8475万
- 2014年10月31日 -4.26%
- 2066億8000万
個別
- 2014年4月30日
- 2158億8475万
- 2014年10月31日 -4.26%
- 2066億8000万
個別
- 2014年4月30日
- 2158億8475万
- 2014年10月31日 -4.26%
- 2066億8000万
個別
- 2014年4月30日
- 2158億8475万
- 2014年10月31日 -4.26%
- 2066億8000万
個別
- 2014年4月30日
- 2158億8475万
- 2014年10月31日 -4.26%
- 2066億8000万
有報情報
- #1 その他投資資産の主要なもの(連結)
- 2016/07/28 10:32
- #2 投資方針(連結)
- E.本投資法人の資産総額(注)のうち、借入額及び投資法人債発行額の残高が占める割合(以下「ローン・トゥ・バリュー・レシオ」といいます。)の上限については、60%を目途としますが、新たな運用資産の取得等にともない、一時的に60%を超えることがあります。2016/07/28 10:32
(注)資産総額とは、ローン・トゥ・バリュー・レシオ計算時点における直近の決算期末貸借対照表に記載された資産の部の金額をいい、有形固定資産について不動産鑑定士による鑑定評価に基づいて算定した価額と期末帳簿価額との間に差額がある場合は、その差額を当該有形固定資産の期末帳簿価格に加減して求めた金額とします。
(イ)募集投資口の発行 - #3 注記表(連結)
- [重要な会計方針に係る事項に関する注記]2016/07/28 10:32
[貸借対照表に関する注記]1.資産の評価基準及び評価方法 有価証券その他有価証券時価のないもの移動平均法による原価法 2.固定資産の減価償却の方法 (1)有形固定資産定額法を採用しています。なお、主たる有形固定資産の耐用年数は以下のとおりです。工具、器具及び備品 3年信託建物 3年~68年信託構築物 3年~50年信託工具、器具及び備品 3年~15年また、平成19年4月1日以降に取得した有形固定資産については残存価格を廃止し、耐用年数経過時点において備忘価格の1円を残して全額償却する方法を採用しています。但し、平成19年3月31日以前に取得した有形固定資産については、平成19年度税制改正前の法人税法に基づく減価償却の方法により取得価額の5%まで償却した営業期間の翌営業期間以後5年間で備忘価格の1円を残して均等償却する方法を採用しています。(2)長期前払費用定額法を採用しています。 3.繰延資産の処理方法 (1)投資口交付費3年間で定額法により償却しています。(2)投資法人債発行費投資法人債償還までの期間にわたり定額法により償却しています。