(分配準備積立金)、投資信託
有報情報
- #1 投資対象(連結)
- ファンドにおいて投資の対象とする資産(本邦通貨表示のものに限ります。)の種類は、次に掲げるものとします。
1.次に掲げる特定資産(投資信託及び投資法人に関する法律施行令第3条に掲げるものをいいます。以下同じ。)
イ.有価証券
ロ.約束手形
ハ.金銭債権のうち、投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第22条第1項第5号に掲げるもの
2.次に掲げる特定資産以外の資産
イ.為替手形
② 委託会社は、信託金を、原則として、三城社の発行する株式のみに対する投資として運用することを指図します。
委託会社は、信託金を、上記の株式に投資するまでの間、または信託契約の一部解約および信託契約の解約の際、前①1.のロ.、ハ.および前①2.のイ.に規定する金融商品等ならびに指定金銭信託(金融商品取引法第2条第1項第14号に規定する受益証券発行信託を含みます。)により運用することを指図することができます。2014/11/25 9:14 - #2 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (4)有価証券及び投資有価証券2014/11/25 9:14
これらの時価について、株式は取引所の価格によっております。また、投資信託については、基準価額によっております。また、保有目的ごとの有価証券に関する事項については、注記事項「有価証券関係」をご参照下さい。
負 債 - #3 注記表(連結)
- 2014/11/25 9:14
(金融商品に関する注記)(損益及び剰余金計算書に関する注記) 区 分 第11期自 平成24年9月4日至 平成25年9月2日 第12期自 平成25年9月3日至 平成26年9月2日 ※1 分配金の計算過程 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(6,584,949円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(240,259,874円)及び分配準備積立金(63,494,371円)より分配対象額は310,339,194円(1万口当たり3,944.76円)であり、分配を行っておりません。 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(6,255,082円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(237,804,855円)及び分配準備積立金(54,486,057円)より分配対象額は298,545,994円(1万口当たり4,042.65円)であり、分配を行っておりません。
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 第12期自 平成25年9月3日至 平成26年9月2日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務であり、その詳細を附属明細表に記載しております。これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。