有報情報
- #1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- その他資産(投資信託証券(債券 一般 高格付債))2019/01/09 9:04
…目論見書又は投資信託約款において、投資信託証券(マザーファンド)を通じて実質的に債券(一般 高格付債)に主として投資する旨の記載があるものをいいます。債券(一般)とは、属性区分において公債、社債、その他債券属性にあてはまらない全てのものをいいます。当ファンドにおいて高格付けとは、長期格付けでシングルA格以上、短期格付けでA1/P1以上の格付けをいいます。
年12回(毎月)…目論見書又は投資信託約款において、年12回(毎月)決算する旨の記載があるものをいいます。 - #2 投資制限(連結)
- ①この信託において投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。2019/01/09 9:04
1.次に掲げる特定資産(「特定資産」とは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。)
イ.有価証券 - #3 投資対象(連結)
- この信託において投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。2019/01/09 9:04
1.次に掲げる特定資産(「特定資産」とは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。)
イ.有価証券 - #4 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- リスクに晒されております。2019/01/09 9:04
未払手数料は、投資信託の販売に係る支払手数料であります。また、未払費用は、投資信託の運用に
係る再委託手数料、及び業務委託関連費用であります。 - #5 注記表(連結)
- Ⅰ 金融商品の状況に関する事項2019/01/09 9:04
Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項項目 当期自 平成30年4月10日至 平成30年10月9日 1.金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
- #6 附属明細表(連結)
- (重要な会計方針に係る事項に関する注記)2019/01/09 9:04
(貸借対照表に関する注記)項目 第31期自 平成30年4月10日至 平成30年10月9日 1.有価証券の評価基準及び評価方法 国債証券、地方債証券、特殊債券及び社債券個別法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(売気配相場を除く)又は価格情報会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。また、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。