有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第31期(平成30年4月10日-平成30年10月9日)

【提出】
2019/01/09 9:04
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目当期
自 平成30年4月10日
至 平成30年10月9日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当ファンドの特定期間は、前計算期末及び当計算期末が休日のため、平成30年4月10日から平成30年10月9日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
項目前期
平成30年4月9日現在
当期
平成30年10月9日現在
1.元本状況
期首元本額660,799,353,475円609,462,008,989円
期中追加設定元本額13,355,867,425円9,044,577,662円
期中一部解約元本額64,693,211,911円58,114,930,557円
2.受益権の総数609,462,008,989口560,391,656,094口
3.元本の欠損
374,976,885,595円355,535,854,327円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
自 平成29年10月11日
至 平成30年4月9日
当期
自 平成30年4月10日
至 平成30年10月9日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第174期計算期間末(平成29年11月7日)に、投資信託約款に基づき計算した30,081,737,909円 (1万口当たり460.39円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い1,960,174,570円 (1万口当たり30円)を分配しております。第180期計算期間末(平成30年5月7日)に、投資信託約款に基づき計算した21,275,945,432円 (1万口当たり353.90円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い1,202,364,717円 (1万口当たり20円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
459,938,152円配当等収益
(費用控除後)
352,991,963円
有価証券売買等損益0円有価証券売買等損益0円
収益調整金29,571,488,118円収益調整金20,904,528,729円
分配準備積立金50,311,639円分配準備積立金18,424,740円
分配可能額30,081,737,909円分配可能額21,275,945,432円
(1万口当たり分配可能額)(460.39円)(1万口当たり分配可能額)(353.90円)
収益分配金1,960,174,570円収益分配金1,202,364,717円
(1万口当たり収益分配金)(30円)(1万口当たり収益分配金)(20円)
第175期計算期間末(平成29年12月7日)に、投資信託約款に基づき計算した28,219,586,394円 (1万口当たり437.52円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い1,934,976,661円 (1万口当たり30円)を分配しております。第181期計算期間末(平成30年6月7日)に、投資信託約款に基づき計算した20,323,885,300円 (1万口当たり343.43円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い1,183,567,354円 (1万口当たり20円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
457,891,034円配当等収益
(費用控除後)
562,828,872円
有価証券売買等損益0円有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円
収益調整金27,709,693,649円収益調整金19,750,549,071円
分配準備積立金52,001,711円分配準備積立金10,507,357円
分配可能額28,219,586,394円分配可能額20,323,885,300円
(1万口当たり分配可能額)(437.52円)(1万口当たり分配可能額)(343.43円)
収益分配金1,934,976,661円収益分配金1,183,567,354円
(1万口当たり収益分配金)(30円)(1万口当たり収益分配金)(20円)
第176期計算期間末(平成30年1月9日)に、投資信託約款に基づき計算した26,674,230,843円 (1万口当たり418.91円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い1,910,260,811円 (1万口当たり30円)を分配しております。第182期計算期間末(平成30年7月9日)に、投資信託約款に基づき計算した19,293,723,991円 (1万口当たり330.12円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い1,168,902,073円 (1万口当たり20円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
723,375,679円配当等収益
(費用控除後)
389,243,224円
有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円有価証券売買等損益0円
収益調整金25,893,442,982円収益調整金18,864,394,602円
分配準備積立金57,412,182円分配準備積立金40,086,165円
分配可能額26,674,230,843円分配可能額19,293,723,991円
(1万口当たり分配可能額)(418.91円)(1万口当たり分配可能額)(330.12円)
収益分配金1,910,260,811円収益分配金1,168,902,073円
(1万口当たり収益分配金)(30円)(1万口当たり収益分配金)(20円)
第177期計算期間末(平成30年2月7日)に、投資信託約款に基づき計算した24,885,388,653円 (1万口当たり395.60円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い1,258,122,073円 (1万口当たり20円)を分配しております。第183期計算期間末(平成30年8月7日)に、投資信託約款に基づき計算した18,230,717,120円 (1万口当たり316.25円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い1,152,945,860円 (1万口当たり20円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
418,847,138円配当等収益
(費用控除後)
352,471,358円
有価証券売買等損益0円有価証券売買等損益0円
収益調整金24,450,128,285円収益調整金17,858,354,777円
分配準備積立金16,413,230円分配準備積立金19,890,985円
分配可能額24,885,388,653円分配可能額18,230,717,120円
(1万口当たり分配可能額)(395.60円)(1万口当たり分配可能額)(316.25円)
収益分配金1,258,122,073円収益分配金1,152,945,860円
(1万口当たり収益分配金)(20円)(1万口当たり収益分配金)(20円)
第178期計算期間末(平成30年3月7日)に、投資信託約款に基づき計算した23,576,064,156円 (1万口当たり381.26円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い1,236,740,098円 (1万口当たり20円)を分配しております。第184期計算期間末(平成30年9月7日)に、投資信託約款に基づき計算した17,219,806,701円 (1万口当たり302.88円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い1,137,069,305円 (1万口当たり20円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
349,414,603円配当等収益
(費用控除後)
376,302,507円
有価証券売買等損益0円有価証券売買等損益0円
収益調整金23,169,958,501円収益調整金16,817,447,837円
分配準備積立金56,691,052円分配準備積立金26,056,357円
分配可能額23,576,064,156円分配可能額17,219,806,701円
(1万口当たり分配可能額)(381.26円)(1万口当たり分配可能額)(302.88円)
収益分配金1,236,740,098円収益分配金1,137,069,305円
(1万口当たり収益分配金)(20円)(1万口当たり収益分配金)(20円)
第179期計算期間末(平成30年4月9日)に、投資信託約款に基づき計算した22,429,406,663円 (1万口当たり368.02円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い1,218,924,017円 (1万口当たり20円)を分配しております。第185期計算期間末(平成30年10月9日)に、投資信託約款に基づき計算した16,366,576,788円 (1万口当たり292.06円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い1,120,783,312円 (1万口当たり20円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
410,849,944円配当等収益
(費用控除後)
513,378,365円
有価証券売買等損益0円有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円
収益調整金21,984,068,692円収益調整金15,848,886,854円
分配準備積立金34,488,027円分配準備積立金4,311,569円
分配可能額22,429,406,663円分配可能額16,366,576,788円
(1万口当たり分配可能額)(368.02円)(1万口当たり分配可能額)(292.06円)
収益分配金1,218,924,017円収益分配金1,120,783,312円
(1万口当たり収益分配金)(20円)(1万口当たり収益分配金)(20円)
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
項目当期
自 平成30年4月10日
至 平成30年10月9日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有している金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務であります。なお、当ファンドは親投資信託受益証券を通じて有価証券に投資し、また、デリバティブ取引を行っております。これらの金融商品に係るリスクは、価格変動リスク、信用リスク、為替変動リスク及び流動性リスクであります。
3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社のファンドの運用におけるリスク管理については、運用部門から独立した組織体制で行っております。運用管理委員会(代表取締役社長を委員長とします。)は、ファンドの運用状況を総合的に分析・評価するとともに、運用リスク管理の強化・改善に向けた方策を討議・決定しております。また、リスク管理部運用審査室は、ファンドのパフォーマンス分析・評価並びにリスク分析を行い、運用部門に開示するとともに、運用管理委員会を通じて、運用リスクの軽減に向けた提言を行っております。
4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
項目当期
平成30年10月9日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期(平成30年4月9日現在)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券240,609,665
合計240,609,665

当期(平成30年10月9日現在)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券1,700,021,019
合計1,700,021,019

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前期(平成30年4月9日現在)
該当事項はありません。
当期(平成30年10月9日現在)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
当期(自 平成30年4月10日 至 平成30年10月9日)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
前期
平成30年4月9日現在
当期
平成30年10月9日現在
1口当たり純資産額1口当たり純資産額
0.3847円0.3656円
「1口=1円(10,000口=3,847円)」「1口=1円(10,000口=3,656円)」

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