有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第30期(平成29年10月11日-平成30年4月9日)

【提出】
2018/07/09 9:08
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目当期
自 平成29年10月11日
至 平成30年4月9日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当ファンドの特定期間は、前計算期末及び当計算期末が休日のため、平成29年10月11日から平成30年4月9日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
項目前期
平成29年10月10日現在
当期
平成30年4月9日現在
1.元本状況
期首元本額713,528,030,222円660,799,353,475円
期中追加設定元本額19,761,538,588円13,355,867,425円
期中一部解約元本額72,490,215,335円64,693,211,911円
2.受益権の総数660,799,353,475口609,462,008,989口
3.元本の欠損
381,216,308,025円374,976,885,595円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
自 平成29年4月8日
至 平成29年10月10日
当期
自 平成29年10月11日
至 平成30年4月9日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第168期計算期間末(平成29年5月8日)に、投資信託約款に基づき計算した41,376,450,866円 (1万口当たり587.12円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い2,114,191,378円 (1万口当たり30円)を分配しております。第174期計算期間末(平成29年11月7日)に、投資信託約款に基づき計算した30,081,737,909円 (1万口当たり460.39円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い1,960,174,570円 (1万口当たり30円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
540,015,375円配当等収益
(費用控除後)
459,938,152円
有価証券売買等損益0円有価証券売買等損益0円
収益調整金40,829,396,634円収益調整金29,571,488,118円
分配準備積立金7,038,857円分配準備積立金50,311,639円
分配可能額41,376,450,866円分配可能額30,081,737,909円
(1万口当たり分配可能額)(587.12円)(1万口当たり分配可能額)(460.39円)
収益分配金2,114,191,378円収益分配金1,960,174,570円
(1万口当たり収益分配金)(30円)(1万口当たり収益分配金)(30円)
第169期計算期間末(平成29年6月7日)に、投資信託約款に基づき計算した39,404,174,996円 (1万口当たり564.58円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い2,093,828,526円 (1万口当たり30円)を分配しております。第175期計算期間末(平成29年12月7日)に、投資信託約款に基づき計算した28,219,586,394円 (1万口当たり437.52円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い1,934,976,661円 (1万口当たり30円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
517,272,424円配当等収益
(費用控除後)
457,891,034円
有価証券売買等損益0円有価証券売買等損益0円
収益調整金38,833,972,661円収益調整金27,709,693,649円
分配準備積立金52,929,911円分配準備積立金52,001,711円
分配可能額39,404,174,996円分配可能額28,219,586,394円
(1万口当たり分配可能額)(564.58円)(1万口当たり分配可能額)(437.52円)
収益分配金2,093,828,526円収益分配金1,934,976,661円
(1万口当たり収益分配金)(30円)(1万口当たり収益分配金)(30円)
第170期計算期間末(平成29年7月7日)に、投資信託約款に基づき計算した37,576,145,113円 (1万口当たり545.48円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い2,066,592,687円 (1万口当たり30円)を分配しております。第176期計算期間末(平成30年1月9日)に、投資信託約款に基づき計算した26,674,230,843円 (1万口当たり418.91円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い1,910,260,811円 (1万口当たり30円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
748,511,478円配当等収益
(費用控除後)
723,375,679円
有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円
収益調整金36,815,997,971円収益調整金25,893,442,982円
分配準備積立金11,635,664円分配準備積立金57,412,182円
分配可能額37,576,145,113円分配可能額26,674,230,843円
(1万口当たり分配可能額)(545.48円)(1万口当たり分配可能額)(418.91円)
収益分配金2,066,592,687円収益分配金1,910,260,811円
(1万口当たり収益分配金)(30円)(1万口当たり収益分配金)(30円)
第171期計算期間末(平成29年8月7日)に、投資信託約款に基づき計算した35,717,931,372円 (1万口当たり526.90円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い2,033,657,394円 (1万口当たり30円)を分配しております。第177期計算期間末(平成30年2月7日)に、投資信託約款に基づき計算した24,885,388,653円 (1万口当たり395.60円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い1,258,122,073円 (1万口当たり20円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
772,164,192円配当等収益
(費用控除後)
418,847,138円
有価証券売買等損益
(費用控除後、繰越欠損金補填後)
0円有価証券売買等損益0円
収益調整金34,943,418,338円収益調整金24,450,128,285円
分配準備積立金2,348,842円分配準備積立金16,413,230円
分配可能額35,717,931,372円分配可能額24,885,388,653円
(1万口当たり分配可能額)(526.90円)(1万口当たり分配可能額)(395.60円)
収益分配金2,033,657,394円収益分配金1,258,122,073円
(1万口当たり収益分配金)(30円)(1万口当たり収益分配金)(20円)
第172期計算期間末(平成29年9月7日)に、投資信託約款に基づき計算した33,845,746,591円 (1万口当たり504.71円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い2,011,774,809円 (1万口当たり30円)を分配しております。第178期計算期間末(平成30年3月7日)に、投資信託約款に基づき計算した23,576,064,156円 (1万口当たり381.26円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い1,236,740,098円 (1万口当たり20円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
520,841,669円配当等収益
(費用控除後)
349,414,603円
有価証券売買等損益0円有価証券売買等損益0円
収益調整金33,296,546,898円収益調整金23,169,958,501円
分配準備積立金28,358,024円分配準備積立金56,691,052円
分配可能額33,845,746,591円分配可能額23,576,064,156円
(1万口当たり分配可能額)(504.71円)(1万口当たり分配可能額)(381.26円)
収益分配金2,011,774,809円収益分配金1,236,740,098円
(1万口当たり収益分配金)(30円)(1万口当たり収益分配金)(20円)
第173期計算期間末(平成29年10月10日)に、投資信託約款に基づき計算した31,938,416,632円 (1万口当たり483.33円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い1,982,398,060円 (1万口当たり30円)を分配しております。第179期計算期間末(平成30年4月9日)に、投資信託約款に基づき計算した22,429,406,663円 (1万口当たり368.02円)を分配対象収益とし、収益分配方針に従い1,218,924,017円 (1万口当たり20円)を分配しております。
配当等収益
(費用控除後)
567,220,831円配当等収益
(費用控除後)
410,849,944円
有価証券売買等損益0円有価証券売買等損益0円
収益調整金31,358,712,391円収益調整金21,984,068,692円
分配準備積立金12,483,410円分配準備積立金34,488,027円
分配可能額31,938,416,632円分配可能額22,429,406,663円
(1万口当たり分配可能額)(483.33円)(1万口当たり分配可能額)(368.02円)
収益分配金1,982,398,060円収益分配金1,218,924,017円
(1万口当たり収益分配金)(30円)(1万口当たり収益分配金)(20円)
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
項目当期
自 平成29年10月11日
至 平成30年4月9日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有している金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務であります。なお、当ファンドは親投資信託受益証券を通じて有価証券に投資し、また、デリバティブ取引を行っております。これらの金融商品に係るリスクは、価格変動リスク、信用リスク、為替変動リスク及び流動性リスクであります。
3.金融商品に係るリスク管理体制委託会社のファンドの運用におけるリスク管理については、運用部門から独立した組織体制で行っております。運用管理委員会(代表取締役社長を委員長とします。)は、ファンドの運用状況を総合的に分析・評価するとともに、運用リスク管理の強化・改善に向けた方策を討議・決定しております。また、リスク管理部運用審査室は、ファンドのパフォーマンス分析・評価並びにリスク分析を行い、運用部門に開示するとともに、運用管理委員会を通じて、運用リスクの軽減に向けた提言を行っております。
4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
項目当期
平成30年4月9日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期(平成29年10月10日現在)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券743,509,947
合計743,509,947

当期(平成30年4月9日現在)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券240,609,665
合計240,609,665

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前期(平成29年10月10日現在)
該当事項はありません。
当期(平成30年4月9日現在)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
当期(自 平成29年10月11日 至 平成30年4月9日)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
前期
平成29年10月10日現在
当期
平成30年4月9日現在
1口当たり純資産額1口当たり純資産額
0.4231円0.3847円
「1口=1円(10,000口=4,231円)」「1口=1円(10,000口=3,847円)」

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