有報情報

#1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2019年4月末日現在、委託会社が運用を行なっている投資信託(親投資信託を除きます。)は次のとおりです。
基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)
単位型株式投資信託75146,737
追加型株式投資信託72015,658,073
株式投資信託 合計79515,804,810
単位型公社債投資信託30112,678
追加型公社債投資信託141,419,935
公社債投資信託 合計441,532,612
総合計83917,337,422
e border="0" style="margin-left:12.25pt;border-collapse:collapse">基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)単位型株式投資信託75146,737追加型株式投資信託72015,658,073株式投資信託 合計79515,804,810単位型公社債投資信託30112,678追加型公社債投資信託141,419,935公社債投資信託 合計441,532,612総合計83917,337,422
2019/08/02 9:06
#2 信託報酬等(連結)
(3) 【信託報酬等】
① 信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率1.35%※(税抜1.25%)を乗じて得た額とします。信託報酬は、毎日計上され、毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁します。
※消費税率が8%の場合の率です。消費税率が10%の場合は、、1.375%となります。
2019/08/02 9:06
#3 受益者の権利等(連結)
① 収益分配金および償還金にかかる請求権
受益者は、収益分配金(分配金額は、委託会社が決定します。)および償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権口数で除した額をいいます。以下同じ。)を持分に応じて請求する権利を有します。
収益分配金は、決算日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金にかかる決算日以前において一部解約が行なわれた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該収益分配金にかかる計算期間の末日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に、原則として決算日から起算して5営業日までに支払います。
2019/08/02 9:06
#4 投資リスク(連結)
外貨建資産の円換算価値は、資産自体の価格変動のほか、当該外貨の円に対する為替レートの変動の影響を受けます。為替レートは、各国の金利動向、政治・経済情勢、為替市場の需給その他の要因により大幅に変動することがあります。組入外貨建資産について、当該外貨の為替レートが円高方向に進んだ場合には、基準価額が下落する要因となり、投資元本を割込むことがあります。
当ファンドの主要投資対象である「ダイワ高格付カナダドル債マザーファンド」において、為替については、カナダ・ドル建資産の投資比率を信託財産の純資産総額の100%に近づけることを基本とします。また、当ファンドにおいて、マザーファンドの受益証券の組入比率は、通常の状態で信託財産の純資産総額の90%程度以上に維持することを基本とします。このため基準価額は、カナダ・ドル・円レートの変動の影響を直接受けます。
ロ.カントリー・リスク
2019/08/02 9:06
#5 投資制限(連結)
イ.株式への投資は、転換社債の転換および新株予約権(新株予約権付社債のうち会社法第236条第1項第3号の財産が当該新株予約権付社債についての社債であって当該社債と当該新株予約権がそれぞれ単独で存在し得ないことをあらかじめ明確にしているもの(以下会社法施行前の旧商法第341条ノ3第1項第7号および第8号の定めがある新株予約権付社債を含め「転換社債型新株予約権付社債」といいます。)の新株予約権に限ります。)の行使等により取得したものに限ります。
ロ.委託会社は、信託財産に属する株式および株式を組入可能な投資信託証券(マザーファンドの受益証券を除きます。以下同じ。)の時価総額とマザーファンドの信託財産に属する株式および株式を組入可能な投資信託証券の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額との合計額が、信託財産の純資産総額の100分の10を超えることとなる投資の指図をしません。
ハ.前ロ.において信託財産に属するとみなした額とは、信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額に、マザーファンドの信託財産の純資産総額に占める株式および株式を組入可能な投資信託証券の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。
2019/08/02 9:06
#6 投資方針(連結)
イ.主としてマザーファンドの受益証券に投資することにより、安定した収益の確保および信託財産の着実な成長をめざして運用を行ないます。
ロ.マザーファンドの受益証券の組入比率は、通常の状態で信託財産の純資産総額の90%程度以上に維持することを基本とします。
ハ.当初設定日直後、大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等ならびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
2019/08/02 9:06
#7 投資有価証券の主要銘柄(連結)
144,579,152,0171.7470
144,248,873,37899.51e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ロ.投資有価証券の種類別投資比率e border="0" style="width:273.0pt;border-collapse:collapse">投資有価証券の種類投資比率親投資信託受益証券99.51%合計99.51%e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該有価証券の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ハ.投資株式の業種別投資比率e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。
2019/08/02 9:06
#8 投資状況(連結)
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 【投資状況】 (2019年4月26日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)713,477,7050.49
純資産総額144,962,351,083100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)親投資信託受益証券144,248,873,37899.51内 日本144,248,873,37899.51コール・ローン、その他の資産(負債控除後)713,477,7050.49純資産総額144,962,351,083100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
2019/08/02 9:06
#9 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
前事業年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
(単位:百万円)
評価・換算差額等純資産合計
その他有価証券評価差額金評価・換算差額等合計
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)株主資本資本金資本剰余金利益剰余金株主資本合計資本準備金利益準備金その他利益剰余金利益剰余金合計繰越利益
剰余金当期首残高15,17411,49537412,23112,60639,276会計方針の変更に
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#10 注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分当 期 自 2018年11月13日 至 2019年5月10日1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間末日2018年11月10日及びその翌日が休日のため、前特定期間末日を2018年11月12日としております。このため、当特定期間は179日となっております。
(貸借対照表に関する注記)
3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は295,893,782,941円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は270,850,762,069円であります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分前 期 2018年11月12日現在当 期 2019年5月10日現在1.※1期首元本額526,395,785,654円462,887,246,376円期中追加設定元本額6,547,122,918円4,566,068,980円期中一部解約元本額70,055,662,196円54,834,800,232円2.特定期間末日における受益権の総数462,887,246,376口412,618,515,124口3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は295,893,782,941円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は270,850,762,069円であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分前 期 自 2018年5月11日 至 2018年11月12日当 期 自 2018年11月13日 至 2019年5月10日※1分配金の計算過程(自2018年5月11日 至2018年6月11日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(606,027,387円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(12,241,503,444円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は12,847,530,831円(1万口当たり250.50円)であり、うち1,282,181,223円(1万口当たり25円)を分配金額としております。(自2018年11月13日 至2018年12月10日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(437,129,949円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(7,363,041,781円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は7,800,171,730円(1万口当たり171.60円)であり、うち1,136,410,557円(1万口当たり25円)を分配金額としております。(自2018年6月12日 至2018年7月10日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(626,703,043円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(11,306,577,403円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は11,933,280,446円(1万口当たり238.01円)であり、うち1,253,434,720円(1万口当たり25円)を分配金額としております。(自2018年12月11日 至2019年1月10日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(452,846,604円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(6,555,453,280円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は7,008,299,884円(1万口当たり156.73円)であり、うち670,716,890円(1万口当たり15円)を分配金額としております。(自2018年7月11日 至2018年8月10日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(554,426,925円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(10,439,873,115円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は10,994,300,040円(1万口当たり224.33円)であり、うち1,225,214,839円(1万口当たり25円)を分配金額としております。(自2019年1月11日 至2019年2月12日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(609,434,361円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(6,185,533,816円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は6,794,968,177円(1万口当たり155.71円)であり、うち654,591,318円(1万口当たり15円)を分配金額としております。(自2018年8月11日 至2018年9月10日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(541,283,800円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(9,600,075,423円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は10,141,359,223円(1万口当たり210.58円)であり、うち1,203,953,584円(1万口当たり25円)を分配金額としております。(自2019年2月13日 至2019年3月11日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(356,373,203円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(6,014,987,668円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は6,371,360,871円(1万口当たり149.05円)であり、うち641,202,505円(1万口当たり15円)を分配金額としております。(自2018年9月11日 至2018年10月10日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(686,292,867円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(8,747,939,611円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は9,434,232,478円(1万口当たり200.16円)であり、うち1,178,361,336円(1万口当たり25円)を分配金額としております。(自2019年3月12日 至2019年4月10日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(504,701,585円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(5,619,127,354円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は6,123,828,939円(1万口当たり146.09円)であり、うち628,752,568円(1万口当たり15円)を分配金額としております。(自2018年10月11日 至2018年11月12日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(546,340,744円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(8,108,350,789円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は8,654,691,533円(1万口当たり186.97円)であり、うち1,157,218,115円(1万口当たり25円)を分配金額としております。(自2019年4月11日 至2019年5月10日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(355,882,753円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(5,409,464,121円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は5,765,346,874円(1万口当たり139.73円)であり、うち618,927,772円(1万口当たり15円)を分配金額としております。(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分当 期 自 2018年11月13日 至 2019年5月10日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分当 期 2019年5月10日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券前 期 2018年11月12日現在当 期 2019年5月10日現在種 類最終の計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)親投資信託受益証券△1,543,199,212△2,475,762,656合計△1,543,199,212△2,475,762,656e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引前 期 2018年11月12日現在当 期 2019年5月10日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(関連当事者との取引に関する注記)当 期 自 2018年11月13日 至 2019年5月10日市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。
(1口当たり情報)
前 期 2018年11月12日現在当 期 2019年5月10日現在
1口当たり純資産0.3608円0.3436円
(1万口当たり純資産額)(3,608円)(3,436円)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)前 期 2018年11月12日現在当 期 2019年5月10日現在1口当たり純資産額0.3608円0.3436円(1万口当たり純資産額)(3,608円)(3,436円)
2019/08/02 9:06
#11 純資産の推移(連結)
(3) 【運用実績】
① 【純資産の推移】
e border="0" style="width:495.0pt;margin-left:.4pt;border-collapse:collapse">(3) 【運用実績】① 【純資産の推移】e border="0" style="width:438.0pt;border-collapse:collapse">純資産総額 (分配落) (円)純資産総額 (分配付) (円)1口当たりの 純資産額 (分配落)(円)1口当たりの 純資産額 (分配付)(円)第12特定期間末 (2009年5月11日)10,069,424,88610,104,711,9150.99881.0023第13特定期間末 (2009年11月10日)8,653,243,9648,684,281,5230.97580.9793第14特定期間末 (2010年5月10日)8,188,697,2378,217,184,7301.00611.0096第15特定期間末 (2010年11月10日)7,185,877,7197,266,493,2860.89140.9014第16特定期間末 (2011年5月10日)7,061,447,1717,144,223,7520.85310.8631第17特定期間末 (2011年11月10日)6,153,365,7206,218,060,2670.76090.7689第18特定期間末 (2012年5月10日)29,658,513,03429,975,760,0690.74790.7559第19特定期間末 (2012年11月12日)42,536,370,20243,016,995,0150.70800.7160第20特定期間末 (2013年5月10日)204,542,307,312206,492,736,0740.83900.8470第21特定期間末 (2013年11月11日)442,605,583,662447,470,559,6870.72780.7358第22特定期間末 (2014年5月12日)554,585,518,691561,041,654,1310.68720.6952第23特定期間末 (2014年11月10日)565,805,799,769572,283,667,4100.69880.7068第24特定期間末 (2015年5月11日)560,827,955,824567,697,702,4470.65310.6611第25特定期間末 (2015年11月10日)480,911,933,503486,030,929,2140.56370.5697第26特定期間末 (2016年5月10日)366,802,309,662371,388,200,6990.47990.4859第27特定期間末 (2016年11月10日)296,546,205,563299,389,164,3770.41720.4212第28特定期間末 (2017年5月10日)263,061,643,929265,598,347,3360.41480.4188第29特定期間末 (2017年11月10日)239,313,532,547241,611,058,3290.41660.42062018年4月末日197,684,420,158-0.3729-第30特定期間末 (2018年5月10日)196,344,525,783197,660,515,2470.37300.37555月末日190,660,253,826-0.3688-6月末日183,883,759,478-0.3638-7月末日181,355,674,024-0.3673-8月末日177,387,036,236-0.3665-9月末日175,916,126,430-0.3701-10月末日169,532,072,921-0.3641-第31特定期間末 (2018年11月12日)166,993,463,435168,150,681,5500.36080.363311月末日164,010,925,840-0.3586-12月末日153,777,955,524-0.3431-2019年1月末日153,594,869,746-0.3494-2月末日152,956,262,209-0.3552-3月末日148,138,456,310-0.3512-4月末日144,962,351,083-0.3505-
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#12 純資産額計算書(連結)
純資産額計算書】
2019年4月26日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">【純資産額計算書】2019年4月26日
Ⅰ 資産総額145,440,541,344円
Ⅱ 負債総額478,190,261円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)144,962,351,083円
Ⅳ 発行済数量413,608,020,292口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.3505円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額145,440,541,344円Ⅱ 負債総額478,190,261円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)144,962,351,083円Ⅳ 発行済数量413,608,020,292口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.3505円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) ダイワ高格付カナダドル債マザーファンド
純資産額計算書
2019年4月26日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書2019年4月26日
Ⅰ 資産総額171,960,392,980円
Ⅱ 負債総額556,467,346円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)171,403,925,634円
Ⅳ 発行済数量98,112,504,679口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.7470円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額171,960,392,980円Ⅱ 負債総額556,467,346円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)171,403,925,634円Ⅳ 発行済数量98,112,504,679口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.7470円
2019/08/02 9:06
#13 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 【貸借対照表】
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2018年3月31日)当事業年度 (2019年3月31日)資産の部流動資産現金・預金28,70928,489有価証券0554前払費用201214未収委託者報酬12,36811,468未収収益8298その他4756流動資産計41,41040,882固定資産有形固定資産※1213※1206建物1210器具備品200195無形固定資産2,6142,821ソフトウェア2,4562,804ソフトウェア仮勘定15817投資その他の資産15,06612,799投資有価証券8,6008,493関係会社株式5,1291,836出資金183183長期差入保証金1,0721,070繰延税金資産1,0781,183その他3431固定資産計18,92715,827資産合計60,33756,709
(単位:百万円)
負債合計19,22516,567
純資産の部
株主資本
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2018年3月31日)当事業年度 (2019年3月31日)負債の部流動負債預り金6575未払金9,7478,548未払収益分配金815未払償還金5940未払手数料5,2024,610その他未払金※24,476※23,882未払費用4,1483,735未払法人税等850726未払消費税等583255賞与引当金1,012725その他3352流動負債計16,74414,070固定負債退職給付引当金2,3502,389役員退職慰労引当金125103その他52固定負債計2,4812,496負債合計19,22516,567純資産の部株主資本資本金15,17415,174資本剰余金資本準備金11,49511,495資本剰余金合計11,49511,495利益剰余金利益準備金374374その他利益剰余金繰越利益剰余金13,85013,052利益剰余金合計14,22513,426株主資本合計40,89540,096評価・換算差額等その他有価証券評価差額金21646評価・換算差額等合計21646純資産合計41,11240,142負債・純資産合計60,33756,709
2019/08/02 9:06
#14 資産の評価(連結)
資産の評価】
基準価額とは、信託財産の純資産総額を計算日における受益権口数で除した1万口当たりの価額をいいます。
純資産総額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価(注1、注2)により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。
2019/08/02 9:06
#15 運用体制(連結)
⑤ 受託会社に対する管理体制
受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行なっています。また、受託会社より内部統制の整備および運用状況の報告書を受け取っています。
※ 上記の運用体制は2019年4月末日現在のものであり、変更となる場合があります。
2019/08/02 9:06
#16 附属明細表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第1 有価証券明細表(1) 株式該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(2) 株式以外の有価証券種 類銘 柄券面総額評価額 (円)備考親投資信託受益証券ダイワ高格付カナダドル債マザーファンド81,978,871,420141,069,241,939親投資信託受益証券 合計141,069,241,939合計141,069,241,939親投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、証券数を表示しております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第2 信用取引契約残高明細表該当事項はありません。第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(参考)当ファンドは、「ダイワ高格付カナダドル債マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの特定期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「ダイワ高格付カナダドル債マザーファンド」の状況以下に記載した情報は監査の対象外であります。
負債合計272,534,350175,755,295
純資産の部
元本等
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">貸借対照表2018年11月12日現在2019年5月10日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産預金1,087,124,111998,054,830金銭信託220,384,403-コール・ローン377,004,959702,809,641国債証券26,691,755,11022,569,409,212地方債証券75,821,724,21865,547,865,736特殊債券8,161,435,27811,888,354,803社債券80,571,296,60164,043,715,313未収利息2,488,438,8632,070,436,600前払費用158,160,68724,469,674差入委託証拠金88,568,59384,147,263流動資産合計195,665,892,823167,929,263,072資産合計195,665,892,823167,929,263,072負債の部流動負債未払解約金272,526,457175,751,238その他未払費用7,8934,057流動負債合計272,534,350175,755,295負債合計272,534,350175,755,295純資産の部元本等元本※1111,998,347,34597,484,886,419剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)83,395,011,12870,268,621,358元本等合計195,393,358,473167,753,507,777純資産合計195,393,358,473167,753,507,777負債純資産合計195,665,892,823167,929,263,072e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分自 2018年11月13日 至 2019年5月10日1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券、地方債証券、特殊債券及び社債券個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分2018年11月12日現在2019年5月10日現在1.※1期首2018年5月11日2018年11月13日期首元本額131,887,403,581円111,998,347,345円期中追加設定元本額99,341,918円101,157,990円期中一部解約元本額19,988,398,154円14,614,618,916円期末元本額の内訳ファンド名ダイワ世界債券ファンドM(FOFs用)(適格機関投資家専用)162,702,044円126,850,538円常陽3分法ファンド98,748,934円95,878,807円ダイワ高格付カナダドル債オープン(年1回決算型)1,920,974,412円1,744,430,552円ダイワ高格付カナダドル債オープン・為替アクティブヘッジ(毎月分配型)80,647,436円75,890,585円ダイワ世界債券ファンドVA(適格機関投資家専用)21,764,587円19,581,835円ダイワ世界債券ファンド(毎月分配型)3,102,539,306円2,849,474,125円ダイワ・グローバル債券ファンド(年2回決算型)48,502,799円47,804,133円ダイワ世界債券ファンド(年2回決算型)4,706,748円4,142,442円ダイワ高格付カナダドル債オープン(毎月分配型)95,259,155,640円81,978,871,420円ダイワ・グローバル債券ファンド(毎月分配型)11,298,605,439円10,541,961,982円計111,998,347,345円97,484,886,419円2.期末日における受益権の総数111,998,347,345口97,484,886,419口(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分自 2018年11月13日 至 2019年5月10日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 信託財産の効率的な運用に資すること、および外貨建資産の売買代金等の受取りまたは支払いを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分2019年5月10日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券2018年11月12日現在2019年5月10日現在種 類当期間の損益に 含まれた評価差額(円)当期間の損益に 含まれた評価差額(円)国債証券△709,256,572586,000,789地方債証券△1,318,652,5001,565,453,124特殊債券△40,096,296568,333,363社債券△1,499,666,786847,202,981合計△3,567,672,1543,566,990,257(注)「当期間」とは当親投資信託の計算期間の開始日から期末日までの期間(2018年5月11日から2018年11月12日まで、及び2018年11月13日から2019年5月10日まで)を指しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引2018年11月12日現在2019年5月10日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)2018年11月12日現在2019年5月10日現在1口当たり純資産額1.7446円1.7208円(1万口当たり純資産額)(17,446円)(17,208円)附属明細表
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#17 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考)マザーファンド ダイワ高格付カナダドル債マザーファンドe border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 投資状況 (2019年4月26日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)4,567,952,8072.67
純資産総額171,403,925,634100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)国債証券22,903,469,63313.36内 カナダ22,903,469,63313.36地方債証券66,704,327,23338.92内 カナダ66,704,327,23338.92特殊債券12,081,252,7517.05内 カナダ12,081,252,7517.05社債券65,146,923,21038.01内 カナダ65,146,923,21038.01コール・ローン、その他の資産(負債控除後)4,567,952,8072.67純資産総額171,403,925,634100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(2) 投資資産 (2019年4月26日現在)① 投資有価証券の主要銘柄イ.主要銘柄の明細e border="0" style="width:496.0pt;border-collapse:collapse">銘柄名地域種類株数、口数 または 額面金額簿価単価 簿価 (円)評価単価 時価 (円)利率(%)
償還期限 (年/月/日)投資 比率 (%)1BRITISH COLUMBIAカナダ地方債証券89,400,000122.64
2019/08/02 9:06

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