有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第32期(平成30年11月16日-令和1年5月15日)
(1)【投資方針】
① 基本方針
ファンドは、主として米ドル建てのソブリン債券および準ソブリン債券に投資し、利子等収益の確保と売買益の獲得を目指します。
② 投資態度
a マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として新興国の米ドル建てソブリン債券および準ソブリン債券に投資し、利子等収益の確保と売買益の獲得を目指します。
b 債券の実質組入比率は、原則として高位を保ちます。
c 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
d 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
<マザーファンドの投資態度>a 主として新興国の米ドル建てのソブリン債券および準ソブリン債券に投資し、利子等収益の確保と売買益の獲得を目指します。
b 流動性の確保と安定性に配慮するため、米国国債などに投資する場合があります。
c 投資にあたっては、地域別、国別および銘柄別に分散を図ります。
d 債券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
e 外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
f 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
① 基本方針
ファンドは、主として米ドル建てのソブリン債券および準ソブリン債券に投資し、利子等収益の確保と売買益の獲得を目指します。
② 投資態度
a マザーファンド受益証券への投資を通じて、主として新興国の米ドル建てソブリン債券および準ソブリン債券に投資し、利子等収益の確保と売買益の獲得を目指します。
b 債券の実質組入比率は、原則として高位を保ちます。
c 実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
d 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。
<マザーファンドの投資態度>a 主として新興国の米ドル建てのソブリン債券および準ソブリン債券に投資し、利子等収益の確保と売買益の獲得を目指します。
b 流動性の確保と安定性に配慮するため、米国国債などに投資する場合があります。
c 投資にあたっては、地域別、国別および銘柄別に分散を図ります。
d 債券の組入比率は、原則として高位を保ちます。
e 外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
f 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。