有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第21期(平成25年8月6日-平成26年2月5日)

【提出】
2014/05/01 9:09
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第21特定期間
自 平成25年 8月 6日
至 平成26年 2月 5日
1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
第20特定期間末
(平成25年 8月 5日現在)
第21特定期間末
(平成26年 2月 5日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
65,222,091,868口56,547,351,886口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損13,982,447,685円元本の欠損12,325,141,149円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たりの純資産額0.7856円1口当たりの純資産額0.7820円
(1万口当たりの純資産額7,856円)(1万口当たりの純資産額7,820円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第20特定期間
自 平成25年 2月 6日
至 平成25年 8月 5日
第21特定期間
自 平成25年 8月 6日
至 平成26年 2月 5日
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
100,708,469円
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
96,506,819円
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第114計算期(平成25年2月6日から平成25年3月5日まで)
計算期末における分配対象金額3,497,965,364円(1万口当たり562.75円)のうち、310,777,568円(1万口当たり50.00円)を分配金額としております。
第120計算期(平成25年8月6日から平成25年9月5日まで)
計算期末における分配対象金額6,976,717,697円(1万口当たり1,076.77円)のうち、323,959,207円(1万口当たり50.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
185,926,103円
費用控除後の配当等収益額A
182,226,967円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
555,671,063円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
0円
収益調整金額C
2,120,968,643円
収益調整金額C
2,984,283,670円
分配準備積立金額D
635,399,555円
分配準備積立金額D
3,810,207,060円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
3,497,965,364円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
6,976,717,697円
当ファンドの期末残存口数F
62,155,513,743口
当ファンドの期末残存口数F
64,791,841,434口
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
562.75円
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
1,076.77円
1万口当たりの分配額H
50.00円
1万口当たりの分配額H
50.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000
310,777,568円
収益分配金金額I=F×H/10,000
323,959,207円
第115計算期(平成25年3月6日から平成25年4月5日まで)
計算期末における分配対象金額5,382,896,610円(1万口当たり841.04円)のうち、320,006,567円(1万口当たり50.00円)を分配金額としております。
第121計算期(平成25年9月6日から平成25年10月7日まで)
計算期末における分配対象金額6,743,300,336円(1万口当たり1,064.60円)のうち、316,699,790円(1万口当たり50.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
239,553,457円
費用控除後の配当等収益額A
230,609,660円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
1,848,957,302円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
0円
収益調整金額C
2,258,542,488円
収益調整金額C
2,947,295,305円
分配準備積立金額D
1,035,843,363円
分配準備積立金額D
3,565,395,371円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
5,382,896,610円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
6,743,300,336円
当ファンドの期末残存口数F
64,001,313,550口
当ファンドの期末残存口数F
63,339,958,060口
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
841.04円
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
1,064.60円
1万口当たりの分配額H
50.00円
1万口当たりの分配額H
50.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000
320,006,567円
収益分配金金額I=F×H/10,000
316,699,790円
第116計算期(平成25年4月6日から平成25年5月7日まで)
計算期末における分配対象金額7,477,280,682円(1万口当たり1,158.48円)のうち、322,714,026円(1万口当たり50.00円)を分配金額としております。
第122計算期(平成25年10月8日から平成25年11月5日まで)
計算期末における分配対象金額6,528,539,605円(1万口当たり1,050.68円)のうち、310,673,825円(1万口当たり50.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
260,570,651円
費用控除後の配当等収益額A
217,684,730円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
2,095,042,855円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
0円
収益調整金額C
2,451,238,170円
収益調整金額C
2,901,195,203円
分配準備積立金額D
2,670,429,006円
分配準備積立金額D
3,409,659,672円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
7,477,280,682円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
6,528,539,605円
当ファンドの期末残存口数F
64,542,805,378口
当ファンドの期末残存口数F
62,134,765,045口
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
1,158.48円
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
1,050.68円
1万口当たりの分配額H
50.00円
1万口当たりの分配額H
50.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000
322,714,026円
収益分配金金額I=F×H/10,000
310,673,825円
第117計算期(平成25年5月8日から平成25年6月5日まで)
計算期末における分配対象金額7,478,402,251円(1万口当たり1,137.70円)のうち、328,656,888円(1万口当たり50.00円)を分配金額としております。
第123計算期(平成25年11月6日から平成25年12月5日まで)
計算期末における分配対象金額6,301,209,142円(1万口当たり1,037.64円)のうち、303,623,494円(1万口当たり50.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
174,155,465円
費用控除後の配当等収益額A
213,949,474円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
0円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
0円
収益調整金額C
2,784,185,923円
収益調整金額C
2,869,782,727円
分配準備積立金額D
4,520,060,863円
分配準備積立金額D
3,217,476,941円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
7,478,402,251円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
6,301,209,142円
当ファンドの期末残存口数F
65,731,377,731口
当ファンドの期末残存口数F
60,724,698,899口
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
1,137.70円
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
1,037.64円
1万口当たりの分配額H
50.00円
1万口当たりの分配額H
50.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000
328,656,888円
収益分配金金額I=F×H/10,000
303,623,494円
第118計算期(平成25年6月6日から平成25年7月5日まで)
計算期末における分配対象金額7,356,560,201円(1万口当たり1,117.47円)のうち、329,154,947円(1万口当たり50.00円)を分配金額としております。
第124計算期(平成25年12月6日から平成26年1月6日まで)
計算期末における分配対象金額5,925,685,208円(1万口当たり1,029.22円)のうち、287,865,858円(1万口当たり50.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
184,405,089円
費用控除後の配当等収益額A
226,187,440円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
0円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
0円
収益調整金額C
2,923,153,169円
収益調整金額C
2,733,396,551円
分配準備積立金額D
4,249,001,943円
分配準備積立金額D
2,966,101,217円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
7,356,560,201円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
5,925,685,208円
当ファンドの期末残存口数F
65,830,989,425口
当ファンドの期末残存口数F
57,573,171,785口
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
1,117.47円
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
1,029.22円
1万口当たりの分配額H
50.00円
1万口当たりの分配額H
50.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000
329,154,947円
収益分配金金額I=F×H/10,000
287,865,858円
第119計算期(平成25年7月6日から平成25年8月5日まで)
計算期末における分配対象金額7,156,218,130円(1万口当たり1,097.19円)のうち、326,110,459円(1万口当たり50.00円)を分配金額としております。
第125計算期(平成26年1月7日から平成26年2月5日まで)
計算期末における分配対象金額5,694,792,855円(1万口当たり1,007.07円)のうち、282,736,759円(1万口当たり50.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A
184,883,776円
費用控除後の配当等収益額A
148,445,654円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
0円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
0円
収益調整金額C
2,942,952,822円
収益調整金額C
2,704,235,973円
分配準備積立金額D
4,028,381,532円
分配準備積立金額D
2,842,111,228円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
7,156,218,130円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D
5,694,792,855円
当ファンドの期末残存口数F
65,222,091,868口
当ファンドの期末残存口数F
56,547,351,886口
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
1,097.19円
1万口当たりの収益分配対象額G=10,000×E/F
1,007.07円
1万口当たりの分配額H
50.00円
1万口当たりの分配額H
50.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000
326,110,459円
収益分配金金額I=F×H/10,000
282,736,759円

(金融商品に関する注記)
第20特定期間
自 平成25年 2月 6日
至 平成25年 8月 5日
第21特定期間
自 平成25年 8月 6日
至 平成26年 2月 5日
1.金融商品の状況に関する事項1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」(に基づいて定められた投資ガイドライン及び運用計画)に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
(1)金融商品に対する取組方針
同左
(2)金融商品の内容およびその金融商品に係るリスク
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(その他の注記)2有価証券関係」に記載しております。これらは、為替変動リスク、金利変動リスクなどの市場リスク、信用リスク、及び流動性リスク等に晒されております。
(2)金融商品の内容およびその金融商品に係るリスク
同左
(3)金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、運用部門から独立した部門が、信託財産の運用に係る法令、信託約款等の遵守状況や、「(2)金融商品の内容およびその金融商品に係るリスク」に記載したリスクについてのモニタリングを行い、その結果に基づき経営陣・運用部門その他関連部署へ報告を行っております。
(3)金融商品に係るリスク管理体制
同左
①市場リスクの管理
市場リスクに関しては、ファンドの運用方針等を踏まえ、組入資産が保有するリスクを把握・分析することにより、リスク管理を行っております。
①市場リスクの管理
同左
②信用リスクの管理
信用リスクに関しては、クレジット市場の動向及び組入資産の発行体信用状況の変化等をモニタリングすることにより、リスク管理を行っております。
②信用リスクの管理
同左
③流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、市場規模及び商品流動性の状況等について、把握・分析することにより、リスク管理を行っております。
③流動性リスクの管理
同左
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
同左
2.金融商品の時価等に関する事項2.金融商品の時価等に関する事項
(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額
同左
(2)時価の算定方法(2)時価の算定方法
①親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
①親投資信託受益証券
同左
②コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
②コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
同左

(関連当事者との取引に関する注記)
第20特定期間
自 平成25年 2月 6日
至 平成25年 8月 5日
第21特定期間
自 平成25年 8月 6日
至 平成26年 2月 5日
該当事項はありません。該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)
第21特定期間
自 平成25年 8月 6日
至 平成26年 2月 5日
該当事項はありません。

(その他の注記)
1元本の増減
第20特定期間末
(平成25年 8月 5日現在)
第21特定期間末
(平成26年 2月 5日現在)
期首元本額59,873,984,519円期首元本額65,222,091,868円
期中追加設定元本額19,631,491,105円期中追加設定元本額5,910,944,972円
期中一部解約元本額14,283,383,756円期中一部解約元本額14,585,684,954円

2有価証券関係
第20特定期間末
(平成25年 8月 5日現在)
第21特定期間末
(平成26年 2月 5日現在)
売買目的有価証券売買目的有価証券
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△430,614,919親投資信託受益証券△1,398,113,954
合計△430,614,919合計△1,398,113,954

3デリバティブ取引関係
第20特定期間末
(平成25年 8月 5日現在)
第21特定期間末
(平成26年 2月 5日現在)
該当事項はありません。該当事項はありません。

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