有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第22期(平成26年2月6日-平成26年8月5日)

【提出】
2014/11/04 9:12
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第22特定期間
自 平成26年 2月 6日
至 平成26年 8月 5日
1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
第21特定期間末
(平成26年 2月 5日現在)
第22特定期間末
(平成26年 8月 5日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
56,547,351,886口50,708,848,535口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損12,325,141,149円元本の欠損9,130,157,479円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たりの純資産額0.7820円1口当たりの純資産額0.8199円
(1万口当たりの純資産額)(7,820円)(1万口当たりの純資産額)(8,199円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第21特定期間
自 平成25年 8月 6日
至 平成26年 2月 5日
第22特定期間
自 平成26年 2月 6日
至 平成26年 8月 5日
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するた
めに要する費用
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するた
めに要する費用
96,506,819円86,870,648円
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第120計算期
平成25年 8月 6日
平成25年 9月 5日
計算期末における分配対象金額6,976,717,697円(1万口当たり1,076.77円)のうち、323,959,207円(1万口当たり50.00円)を分配金額としております。
第126計算期
平成26年 2月 6日
平成26年 3月 5日
計算期末における分配対象金額5,513,213,296円(1万口当たり991.17円)のうち、278,110,506円(1万口当たり50.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A182,226,967円費用控除後の配当等収益額A185,026,583円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C2,984,283,670円収益調整金額C2,647,214,409円
分配準備積立金額D3,810,207,060円分配準備積立金額D2,680,972,304円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,976,717,697円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,513,213,296円
当ファンドの期末残存口数F64,791,841,434口当ファンドの期末残存口数F55,622,101,240口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,076.77円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000991.17円
1万口当たり分配金額H50.00円1万口当たり分配金額H50.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000323,959,207円収益分配金金額I=F×H/10,000278,110,506円
第121計算期
平成25年 9月 6日
平成25年10月 7日
計算期末における分配対象金額6,743,300,336円(1万口当たり1,064.60円)のうち、316,699,790円(1万口当たり50.00円)を分配金額としております。
第127計算期
平成26年 3月 6日
平成26年 4月 7日
計算期末における分配対象金額5,332,912,421円(1万口当たり983.30円)のうち、271,168,320円(1万口当たり50.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A230,609,660円費用控除後の配当等収益額A220,484,997円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C2,947,295,305円収益調整金額C2,577,119,622円
分配準備積立金額D3,565,395,371円分配準備積立金額D2,535,307,802円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,743,300,336円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,332,912,421円
当ファンドの期末残存口数F63,339,958,060口当ファンドの期末残存口数F54,233,664,002口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,064.60円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000983.30円
1万口当たり分配金額H50.00円1万口当たり分配金額H50.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000316,699,790円収益分配金金額I=F×H/10,000271,168,320円
第122計算期
平成25年10月 8日
平成25年11月 5日
計算期末における分配対象金額6,528,539,605円(1万口当たり1,050.68円)のうち、310,673,825円(1万口当たり50.00円)を分配金額としております。
第128計算期
平成26年 4月 8日
平成26年 5月 7日
計算期末における分配対象金額5,151,971,554円(1万口当たり963.93円)のうち、267,232,491円(1万口当たり50.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A217,684,730円費用控除後の配当等収益額A156,707,577円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C2,901,195,203円収益調整金額C2,539,343,814円
分配準備積立金額D3,409,659,672円分配準備積立金額D2,455,920,163円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,528,539,605円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,151,971,554円
当ファンドの期末残存口数F62,134,765,045口当ファンドの期末残存口数F53,446,498,272口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,050.68円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000963.93円
1万口当たり分配金額H50.00円1万口当たり分配金額H50.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000310,673,825円収益分配金金額I=F×H/10,000267,232,491円
第123計算期
平成25年11月 6日
平成25年12月 5日
計算期末における分配対象金額6,301,209,142円(1万口当たり1,037.64円)のうち、303,623,494円(1万口当たり50.00円)を分配金額としております。
第129計算期
平成26年 5月 8日
平成26年 6月 5日
計算期末における分配対象金額4,959,215,255円(1万口当たり949.22円)のうち、261,220,559円(1万口当たり50.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A213,949,474円費用控除後の配当等収益額A177,608,897円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C2,869,782,727円収益調整金額C2,480,062,060円
分配準備積立金額D3,217,476,941円分配準備積立金額D2,301,544,298円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,301,209,142円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,959,215,255円
当ファンドの期末残存口数F60,724,698,899口当ファンドの期末残存口数F52,244,111,889口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,037.64円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000949.22円
1万口当たり分配金額H50.00円1万口当たり分配金額H50.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000303,623,494円収益分配金金額I=F×H/10,000261,220,559円
第124計算期
平成25年12月 6日
平成26年 1月 6日
計算期末における分配対象金額5,925,685,208円(1万口当たり1,029.22円)のうち、287,865,858円(1万口当たり50.00円)を分配金額としております。
第130計算期
平成26年 6月 6日
平成26年 7月 7日
計算期末における分配対象金額4,777,275,184円(1万口当たり928.36円)のうち、257,294,452円(1万口当たり50.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A226,187,440円費用控除後の配当等収益額A141,825,839円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C2,733,396,551円収益調整金額C2,451,405,892円
分配準備積立金額D2,966,101,217円分配準備積立金額D2,184,043,453円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,925,685,208円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,777,275,184円
当ファンドの期末残存口数F57,573,171,785口当ファンドの期末残存口数F51,458,890,549口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,029.22円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000928.36円
1万口当たり分配金額H50.00円1万口当たり分配金額H50.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000287,865,858円収益分配金金額I=F×H/10,000257,294,452円
第125計算期
平成26年 1月 7日
平成26年 2月 5日
計算期末における分配対象金額5,694,792,855円(1万口当たり1,007.07円)のうち、282,736,759円(1万口当たり50.00円)を分配金額としております。
第131計算期
平成26年 7月 8日
平成26年 8月 5日
計算期末における分配対象金額4,582,588,434円(1万口当たり903.68円)のうち、304,253,091円(1万口当たり60.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A148,445,654円費用控除後の配当等収益額A123,095,838円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C2,704,235,973円収益調整金額C2,399,987,701円
分配準備積立金額D2,842,111,228円分配準備積立金額D2,059,504,895円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,694,792,855円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,582,588,434円
当ファンドの期末残存口数F56,547,351,886口当ファンドの期末残存口数F50,708,848,535口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,007.07円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000903.68円
1万口当たり分配金額H50.00円1万口当たり分配金額H60.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000282,736,759円収益分配金金額I=F×H/10,000304,253,091円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
第21特定期間
自 平成25年 8月 6日
至 平成26年 2月 5日
第22特定期間
自 平成26年 2月 6日
至 平成26年 8月 5日
(1)金融商品に対する取組方針(1)金融商品に対する取組方針
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」(に基づいて定められた投資ガイドライン及び運用計画)に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(有価証券に関する注記)」に記載しております。
これらは、市場リスク(価格変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスクなど)、信用リスク、及び流動性リスク等に晒されております。
同左
(3)金融商品に係るリスク管理体制(3)金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、運用部門から独立した部門が、信託財産の運用に係る法令、信託約款等の遵守状況や、「(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク」に記載したリスクについてのモニタリングを行い、その結果に基づき経営陣・運用部門その他関連部署へ報告を行っております。同左
①市場リスクの管理①市場リスクの管理
市場リスクに関しては、ファンドの運用方針等を踏まえ、組入資産が保有するリスクを把握・分析することにより、リスク管理を行っております。同左
②信用リスクの管理②信用リスクの管理
信用リスクに関しては、クレジット市場の動向及び組入資産の発行体信用状況の変化等をモニタリングすることにより、リスク管理を行っております。同左
③流動性リスクの管理③流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、市場規模及び商品流動性の状況等について、把握・分析することにより、リスク管理を行っております。同左
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

2.金融商品の時価等に関する事項
第21特定期間末
(平成26年 2月 5日現在)
第22特定期間末
(平成26年 8月 5日現在)
(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
(2)時価の算定方法(2)時価の算定方法
有価証券有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。同左
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類第21特定期間末
(平成26年 2月 5日現在)
第22特定期間末
(平成26年 8月 5日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△1,398,113,954126,983,884
合計△1,398,113,954126,983,884

(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
第21特定期間
自 平成25年 8月 6日
至 平成26年 2月 5日
第22特定期間
自 平成26年 2月 6日
至 平成26年 8月 5日
該当事項はありません。該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)
第22特定期間
自 平成26年 2月 6日
至 平成26年 8月 5日
該当事項はありません。

(元本の増減)
第21特定期間末
(平成26年 2月 5日現在)
第22特定期間末
(平成26年 8月 5日現在)
期首元本額65,222,091,868円期首元本額56,547,351,886円
期中追加設定元本額5,910,944,972円期中追加設定元本額3,683,603,924円
期中一部解約元本額14,585,684,954円期中一部解約元本額9,522,107,275円

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