有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第23期(平成26年8月6日-平成27年2月5日)

【提出】
2015/05/01 9:46
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第23特定期間
自 平成26年 8月 6日
至 平成27年 2月 5日
1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
第22特定期間末
(平成26年 8月 5日現在)
第23特定期間末
(平成27年 2月 5日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
50,708,848,535口46,708,893,461口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損9,130,157,479円元本の欠損4,111,203,784円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たりの純資産額0.8199円1口当たりの純資産額0.9120円
(1万口当たりの純資産額)(8,199円)(1万口当たりの純資産額)(9,120円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第22特定期間
自 平成26年 2月 6日
至 平成26年 8月 5日
第23特定期間
自 平成26年 8月 6日
至 平成27年 2月 5日
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するた
めに要する費用
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するた
めに要する費用
86,870,648円89,570,219円
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第126計算期
平成26年 2月 6日
平成26年 3月 5日
計算期末における分配対象金額5,513,213,296円(1万口当たり991.17円)のうち、278,110,506円(1万口当たり50.00円)を分配金額としております。
第132計算期
平成26年 8月 6日
平成26年 9月 5日
計算期末における分配対象金額5,324,130,097円(1万口当たり1,060.16円)のうち、301,313,695円(1万口当たり60.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A185,026,583円費用控除後の配当等収益額A187,027,205円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B894,789,446円
収益調整金額C2,647,214,409円収益調整金額C2,348,847,112円
分配準備積立金額D2,680,972,304円分配準備積立金額D1,893,466,334円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,513,213,296円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,324,130,097円
当ファンドの期末残存口数F55,622,101,240口当ファンドの期末残存口数F50,218,949,220口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000991.17円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,060.16円
1万口当たり分配金額H50.00円1万口当たり分配金額H60.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000278,110,506円収益分配金金額I=F×H/10,000301,313,695円
第127計算期
平成26年 3月 6日
平成26年 4月 7日
計算期末における分配対象金額5,332,912,421円(1万口当たり983.30円)のうち、271,168,320円(1万口当たり50.00円)を分配金額としております。
第133計算期
平成26年 9月 6日
平成26年10月 6日
計算期末における分配対象金額5,723,488,238円(1万口当たり1,157.28円)のうち、296,732,926円(1万口当たり60.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A220,484,997円費用控除後の配当等収益額A192,525,139円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B575,112,302円
収益調整金額C2,577,119,622円収益調整金額C2,379,207,116円
分配準備積立金額D2,535,307,802円分配準備積立金額D2,576,643,681円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,332,912,421円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,723,488,238円
当ファンドの期末残存口数F54,233,664,002口当ファンドの期末残存口数F49,455,487,791口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000983.30円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,157.28円
1万口当たり分配金額H50.00円1万口当たり分配金額H60.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000271,168,320円収益分配金金額I=F×H/10,000296,732,926円
第128計算期
平成26年 4月 8日
平成26年 5月 7日
計算期末における分配対象金額5,151,971,554円(1万口当たり963.93円)のうち、267,232,491円(1万口当たり50.00円)を分配金額としております。
第134計算期
平成26年10月 7日
平成26年11月 5日
計算期末における分配対象金額7,478,486,223円(1万口当たり1,518.18円)のうち、295,549,305円(1万口当たり60.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A156,707,577円費用控除後の配当等収益額A205,357,005円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B1,863,226,309円
収益調整金額C2,539,343,814円収益調整金額C2,411,088,577円
分配準備積立金額D2,455,920,163円分配準備積立金額D2,998,814,332円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,151,971,554円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,478,486,223円
当ファンドの期末残存口数F53,446,498,272口当ファンドの期末残存口数F49,258,217,661口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000963.93円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,518.18円
1万口当たり分配金額H50.00円1万口当たり分配金額H60.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000267,232,491円収益分配金金額I=F×H/10,000295,549,305円
第129計算期
平成26年 5月 8日
平成26年 6月 5日
計算期末における分配対象金額4,959,215,255円(1万口当たり949.22円)のうち、261,220,559円(1万口当たり50.00円)を分配金額としております。
第135計算期
平成26年11月 6日
平成26年12月 5日
計算期末における分配対象金額9,385,957,864円(1万口当たり1,962.81円)のうち、286,910,258円(1万口当たり60.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A177,608,897円費用控除後の配当等収益額A187,596,414円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B2,212,723,487円
収益調整金額C2,480,062,060円収益調整金額C2,470,483,310円
分配準備積立金額D2,301,544,298円分配準備積立金額D4,515,154,653円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,959,215,255円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D9,385,957,864円
当ファンドの期末残存口数F52,244,111,889口当ファンドの期末残存口数F47,818,376,405口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000949.22円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,962.81円
1万口当たり分配金額H50.00円1万口当たり分配金額H60.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000261,220,559円収益分配金金額I=F×H/10,000286,910,258円
第130計算期
平成26年 6月 6日
平成26年 7月 7日
計算期末における分配対象金額4,777,275,184円(1万口当たり928.36円)のうち、257,294,452円(1万口当たり50.00円)を分配金額としております。
第136計算期
平成26年12月 6日
平成27年 1月 5日
計算期末における分配対象金額9,097,748,822円(1万口当たり1,933.74円)のうち、282,282,063円(1万口当たり60.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A141,825,839円費用控除後の配当等収益額A134,210,077円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C2,451,405,892円収益調整金額C2,598,606,284円
分配準備積立金額D2,184,043,453円分配準備積立金額D6,364,932,461円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,777,275,184円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D9,097,748,822円
当ファンドの期末残存口数F51,458,890,549口当ファンドの期末残存口数F47,047,010,573口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000928.36円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,933.74円
1万口当たり分配金額H50.00円1万口当たり分配金額H60.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000257,294,452円収益分配金金額I=F×H/10,000282,282,063円
第131計算期
平成26年 7月 8日
平成26年 8月 5日
計算期末における分配対象金額4,582,588,434円(1万口当たり903.68円)のうち、304,253,091円(1万口当たり60.00円)を分配金額としております。
第137計算期
平成27年 1月 6日
平成27年 2月 5日
計算期末における分配対象金額8,882,491,070円(1万口当たり1,901.65円)のうち、303,607,807円(1万口当たり65.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A123,095,838円費用控除後の配当等収益額A125,137,652円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C2,399,987,701円収益調整金額C2,642,492,113円
分配準備積立金額D2,059,504,895円分配準備積立金額D6,114,861,305円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,582,588,434円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D8,882,491,070円
当ファンドの期末残存口数F50,708,848,535口当ファンドの期末残存口数F46,708,893,461口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000903.68円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,901.65円
1万口当たり分配金額H60.00円1万口当たり分配金額H65.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000304,253,091円収益分配金金額I=F×H/10,000303,607,807円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
第22特定期間
自 平成26年 2月 6日
至 平成26年 8月 5日
第23特定期間
自 平成26年 8月 6日
至 平成27年 2月 5日
(1)金融商品に対する取組方針(1)金融商品に対する取組方針
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」(に基づいて定められた投資ガイドライン及び運用計画)に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(有価証券に関する注記)」に記載しております。
これらは、市場リスク(価格変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスクなど)、信用リスク、及び流動性リスク等に晒されております。
同左
(3)金融商品に係るリスク管理体制(3)金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、運用部門から独立した部門が、信託財産の運用に係る法令、信託約款等の遵守状況や、「(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク」に記載したリスクについてのモニタリングを行い、その結果に基づき経営陣・運用部門その他関連部署へ報告を行っております。同左
①市場リスクの管理①市場リスクの管理
市場リスクに関しては、ファンドの運用方針等を踏まえ、組入資産が保有するリスクを把握・分析することにより、リスク管理を行っております。同左
②信用リスクの管理②信用リスクの管理
信用リスクに関しては、クレジット市場の動向及び組入資産の発行体信用状況の変化等をモニタリングすることにより、リスク管理を行っております。同左
③流動性リスクの管理③流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、市場規模及び商品流動性の状況等について、把握・分析することにより、リスク管理を行っております。同左
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

2.金融商品の時価等に関する事項
第22特定期間末
(平成26年 8月 5日現在)
第23特定期間末
(平成27年 2月 5日現在)
(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
(2)時価の算定方法(2)時価の算定方法
有価証券有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。同左
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類第22特定期間末
(平成26年 8月 5日現在)
第23特定期間末
(平成27年 2月 5日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券126,983,884△367,055,089
合計126,983,884△367,055,089

(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
第22特定期間
自 平成26年 2月 6日
至 平成26年 8月 5日
第23特定期間
自 平成26年 8月 6日
至 平成27年 2月 5日
該当事項はありません。該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)
第23特定期間
自 平成26年 8月 6日
至 平成27年 2月 5日
該当事項はありません。

(元本の増減)
第22特定期間末
(平成26年 8月 5日現在)
第23特定期間末
(平成27年 2月 5日現在)
期首元本額56,547,351,886円期首元本額50,708,848,535円
期中追加設定元本額3,683,603,924円期中追加設定元本額5,861,019,782円
期中一部解約元本額9,522,107,275円期中一部解約元本額9,860,974,856円

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