構築物(純額)
個別
- 2016年1月31日
- 1億1911万
- 2016年7月31日 -3.1%
- 1億1542万
個別
- 2016年1月31日
- 1億1911万
- 2016年7月31日 -3.1%
- 1億1542万
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- 2016年1月31日
- 1億1911万
- 2016年7月31日 -3.1%
- 1億1542万
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- 2016年1月31日
- 1億1911万
- 2016年7月31日 -3.1%
- 1億1542万
個別
- 2016年1月31日
- 1億1911万
- 2016年7月31日 -3.1%
- 1億1542万
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- 2016年1月31日
- 1億1911万
- 2016年7月31日 -3.1%
- 1億1542万
有報情報
- #1 その他投資資産の主要なもの(連結)
- 2016/10/28 14:11
(注)一棟の建物のすべての区分所有権が信託されています。<賃貸借及び損益の状況> (単位:千円) <物件紹介>TOKYU REIT新宿ビルが立地する新宿三丁目駅周辺エリアは、都内屈指の商業繁華性を有し、大型商業ビルが集積しています。こうした地域特性を背景に、営業・サービス関連企業などの需要が見込まれます。また、JR新宿駅においては、南口エリアでJR新宿ミライナタワーが開業し、また、東西の改札口の回遊性を向上させる計画が予定されており、新宿エリアにおけるさらなる利便性向上が見込まれます。平成27年10月に隣接ビルであるTOKYU REIT第2新宿ビルを取得しました。<特記事項>1. 本土地の一部について、東京メトロ副都心線の出入り口設置のため、地上権者を東京地下鉄株式会社、目的を地下鉄道駅出入口等敷設、存続期間を地下鉄道構築物存続中とする区分地上権が設定されています。当該地上権の地代は発生しません。2. TOKYU REIT八丁堀ビルの譲渡に伴い、同物件に保管されていたPCBを含有する照明安定器58台及びPCBを含有する油等について、それぞれ平成28年2月24日並びに平成28年5月23日及び10月6日に当ビルへ移設しています。なお、かかるPCB廃棄物の移設に際しては、東京都環境局に「PCB廃棄物の保管事業場の変更届出書」を提出しています。 運用期間 期別 第25期 第26期 始期 自 平成27年8月1日 自 平成28年2月1日 終期 至 平成28年1月31日 至 平成28年7月31日 日数 184日 182日 期末稼働率 100.0% 100.0% 不動産賃貸事業収益 265,462 265,611 賃貸事業収入 249,768 249,568 その他賃貸事業収入 15,694 16,043 賃貸事業費用 101,966 98,824 水道光熱費 18,104 17,222 外注委託費 10,939 10,545 プロパティ・マネジメント報酬 5,833 5,697 修繕費 7,612 5,639 公租公課 22,519 22,496 損害保険料 392 375 減価償却費等 36,413 36,626 その他賃貸事業費用 151 221 不動産賃貸事業利益 163,496 166,787 減価償却費等控除前利益(NOI) 199,909 203,413 資本的支出額 4,474 5,860 期末算定価額 10,200,000 10,500,000 期末貸借対照表計上額 8,962,544 8,931,778 土地 7,708,328 7,708,328 上記土地以外の不動産等 1,254,215 1,223,450 - #2 注記表(連結)
- [重要な会計方針に係る事項に関する注記]2016/10/28 14:11
[貸借対照表に関する注記]1.固定資産の減価償却の方法 ① 有形固定資産(信託財産を含む)定額法を採用しています。なお、有形固定資産の耐用年数は以下の通りです。建物 2~50年構築物 2~52年機械及び装置 2~17年工具、器具及び備品 2~15年② 無形固定資産(信託財産を含む)定額法を採用しています。 4.キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 キャッシュ・フロー計算書における資金(現金及び現金同等物)は、手許現金及び信託現金、随時引き出し可能な預金及び信託預金並びに容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3か月以内に償還期限の到来する短期投資からなっています。 5.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 ① 不動産等を信託財産とする信託受益権に関する会計処理方法保有する不動産等を信託財産とする信託受益権については、信託財産内の全ての資産及び負債勘定並びに信託財産に生じた全ての収益及び費用勘定について、貸借対照表及び損益計算書の該当勘定科目に計上しています。なお、該当勘定科目に計上した信託財産のうち重要性がある下記の科目については、貸借対照表において区分掲記することとしています。(1) 信託現金及び信託預金(2) 1年内回収予定の信託差入敷金及び保証金(3) 信託建物、信託構築物、信託機械及び装置、信託工具、器具及び備品、信託土地、信託建設仮勘定(4) 信託その他無形固定資産(5) 信託差入敷金及び保証金(6) 1年内返還予定の信託預り敷金及び保証金(7) 信託預り敷金及び保証金 ② 消費税等の処理方法消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっています。ただし、固定資産等に係る控除対象外消費税は長期前払費用に計上し、5年間で均等償却しています。
1.コミットメントラインの設定に関する契約