構築物(純額)
個別
- 2019年7月31日
- 1億1527万
- 2020年1月31日 -3.8%
- 1億1089万
個別
- 2019年7月31日
- 1億1527万
- 2020年1月31日 -3.8%
- 1億1089万
個別
- 2019年7月31日
- 1億1527万
- 2020年1月31日 -3.8%
- 1億1089万
個別
- 2019年7月31日
- 1億1527万
- 2020年1月31日 -3.8%
- 1億1089万
個別
- 2019年7月31日
- 1億1527万
- 2020年1月31日 -3.8%
- 1億1089万
個別
- 2019年7月31日
- 1億1527万
- 2020年1月31日 -3.8%
- 1億1089万
有報情報
- #1 その他投資資産の主要なもの(連結)
- 2020/04/24 15:01
(注)一棟の建物のすべての区分所有権が信託されています。<賃貸借及び損益の状況> (単位:千円) <物件紹介>エリアの商業繁華性を背景に、IT・サービス関連企業などの需要が見込まれるオフィスビル。<特記事項>本土地の一部について、東京メトロ副都心線の出入り口設置のため、地上権者を東京地下鉄株式会社、目的を地下鉄道駅出入口等敷設、存続期間を地下鉄道構築物存続中とする区分地上権が設定されています。当該地上権の地代は発生しません。 運用期間 期別 第32期 第33期 始期 自 2019年2月1日 自 2019年8月1日 終期 至 2019年7月31日 至 2020年1月31日 日数 181日 184日 期末稼働率 100.0% 100.0% 不動産賃貸事業収益 288,166 292,878 賃貸事業収入 267,820 275,090 その他賃貸事業収入 20,345 17,788 賃貸事業費用 129,575 90,382 水道光熱費 18,128 15,155 外注委託費 11,840 12,783 プロパティ・マネジメント報酬 7,578 7,210 修繕費 44,759 7,381 公租公課 24,400 24,399 損害保険料 382 290 減価償却費等 22,172 22,028 その他賃貸事業費用 312 1,133 不動産賃貸事業利益 158,590 202,496 減価償却費等控除前利益(NOI) 180,763 224,525 資本的支出額 4,810 25,336 期末算定価額 13,100,000 13,600,000 期末貸借対照表計上額 8,745,241 8,748,548 土地 7,708,328 7,708,328 上記土地以外の不動産等 1,036,912 1,040,220 - #2 注記表(連結)
- [重要な会計方針に係る事項に関する注記]2020/04/24 15:01
[未適用の会計基準等に関する注記]1.固定資産の減価償却の方法 ① 有形固定資産(信託財産を含む)定額法を採用しています。なお、有形固定資産の耐用年数は以下の通りです。建物 2~50年構築物 2~52年機械及び装置 2~17年工具、器具及び備品 2~15年② 無形固定資産(信託財産を含む)定額法を採用しています。 4.キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 キャッシュ・フロー計算書における資金(現金及び現金同等物)は、手許現金及び信託現金、随時引き出し可能な預金及び信託預金並びに容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3か月以内に償還期限の到来する短期投資からなっています。 5.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 ① 不動産等を信託財産とする信託受益権に関する会計処理方法保有する不動産等を信託財産とする信託受益権については、信託財産内の全ての資産及び負債勘定並びに信託財産に生じた全ての収益及び費用勘定について、貸借対照表及び損益計算書の該当勘定科目に計上しています。なお、該当勘定科目に計上した信託財産のうち重要性がある下記の科目については、貸借対照表において区分掲記することとしています。(1) 信託現金及び信託預金(2) 1年内回収予定の信託差入敷金及び保証金(3) 信託建物、信託構築物、信託機械及び装置、信託工具、器具及び備品、信託土地、信託建設仮勘定(4) 信託その他無形固定資産(5) 信託差入敷金及び保証金(6) 信託預り敷金及び保証金 ② 消費税等の処理方法消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっています。ただし、固定資産等に係る控除対象外消費税は長期前払費用に計上し、5年間で均等償却しています。
・「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 平成30年3月30日 企業会計基準委員会)