(注3)期中増減額のうち、前期の主な増加額は青山オーバルビル(18,629,069千円)の取得及び麹町スクエアの空調機更新工事等の資本的支出(417,084千円)によるものであり、主な減少額は世田谷ビジネススクエアの信託受益権の共有持分割合55%(18,661,560千円)、OKIシステムセンター(底地)の共有持分割合30%(1,432,283千円)、湘南モールフィル(底地)(7,026,112千円)、代官山フォーラムの信託受益権(4,032,732千円)の譲渡及び減価償却費(954,222千円)の計上によるものです。
当期の主な増加額は目黒東山ビル(8,417,200千円)の取得及び東急虎ノ門ビル(1,602,394千円)の増築並びに赤坂四丁目ビル(東急エージェンシー本社ビル)の設備更新・商品化工事等の資本的支出(777,158千円)によるものであり、主な減少額は赤坂四丁目ビル(東急エージェンシー本社ビル)(8,263,244千円)、OKIシステムセンター(底地)の共有持分割合30%(1,432,283千円)の譲渡及び減価償却費(820,055千円)の計上並びに東急虎ノ門ビル増築に係る建設仮勘定(555,831千円)の取崩しによるものです。
(注4)前期の期末時価は、譲渡契約締結済みの場合は譲渡価額、その他の不動産等については社外の不動産鑑定士による鑑定評価額を記載しています。
2022/10/31 9:30