半期報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(平成26年11月26日-平成27年11月25日)

【提出】
2015/08/25 9:03
【資料】
PDFをみる
【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区分第12期中間計算期間
(自 平成26年11月26日
至 平成27年5月25日)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
第11期計算期間
(平成26年11月25日現在)
第12期中間計算期間
(平成27年5月25日現在)
1.当該計算期間の末日における受益権の総数1.当該中間計算期間の末日における受益権の総数
589,458,128口606,106,723口
2.当該計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額2.当該中間計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1.4223円1.6946円

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
第12期中間計算期間
(平成27年5月25日現在)
1.中間貸借対照表計上額、時価及び差額
中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法
親投資信託受益証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
元本の移動
区分第11期計算期間
(平成26年11月25日現在)
第12期中間計算期間
(平成27年5月25日現在)
1.期首元本額577,297,515円589,458,128円
期中追加設定元本額192,597,275円88,230,652円
期中一部解約元本額180,436,662円71,582,057円

(参考)
当ファンドは「明治安田日本株式アルファ・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券です。
なお、同親投資信託の状況は次の通りです。
「明治安田日本株式アルファ・マザーファンド」の状況
なお、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
明治安田日本株式アルファ・マザーファンド
(1)貸借対照表
区分(平成27年5月25日現在)
金額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン123,812,678
株式14,618,490,370
未収入金308,638,071
未収配当金131,844,005
未収利息33
流動資産合計15,182,785,157
資産合計15,182,785,157
負債の部
流動負債
未払金131,965,017
未払解約金172,640,000
流動負債合計304,605,017
負債合計304,605,017
純資産の部
元本等
元本7,456,437,683
剰余金
剰余金又は欠損金(△)7,421,742,457
元本等合計14,878,180,140
純資産合計14,878,180,140
負債純資産合計15,182,785,157

(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区分(自 平成26年11月26日
至 平成27年5月25日)
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、または金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として株式の配当落ち日において、確定配当金額または予想配当金額を計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
区分(平成27年5月25日現在)
1.当該計算期間の末日における受益権の総数7,456,437,683口
2.当該計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額1.9953円

(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
(平成27年5月25日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額
貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法
株式
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
元本の移動
区分(平成27年5月25日現在)
1.期首元本額8,589,630,506円
期中追加設定元本額1,222,753,711円
期中一部解約元本額2,355,946,534円
平成27年5月25日現在における元本の内訳(注)明治安田先進国コアファンド(年1回決算型)11,997,634円
明治安田先進国コアファンド(年2回決算型)10,223,961円
明治安田DC日本株式アルファオープン509,071,623円
明治安田日本株式アルファオープン(3ヵ月決算型)1,029,372,908円
明治安田日本株式アルファPファンド(適格機関投資家私募)5,552,566,203円
明治安田ダウンサイドリスク抑制型グローバル・バランスPファンド(適格機関投資家私募)343,205,354円
合計7,456,437,683円
(注)当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。