半期報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(平成27年11月26日-平成28年11月25日)

【提出】
2016/08/25 9:04
【資料】
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
3.その他当ファンドの計算期間は、平成27年11月26日から平成28年11月25日までとなっております。
なお、当該中間計算期間は、平成27年11月26日から平成28年5月25日までとなっております。

(中間貸借対照表に関する注記)
第12期計算期間末
(平成27年11月25日現在)
第13期中間計算期間末
(平成28年5月25日現在)
1.計算期間の末日における受益権の総数1.中間計算期間の末日における受益権の総数
617,116,107口628,113,265口
2.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額2.中間計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額1.6279円1口当たり純資産額1.3760円
(10,000口当たり純資産額)(16,279円)(10,000口当たり純資産額)(13,760円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第12期中間計算期間(自 平成26年11月26日 至 平成27年5月25日)
該当事項はございません。
第13期中間計算期間(自 平成27年11月26日 至 平成28年5月25日)
該当事項はございません。

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の時価等に関する事項
第12期計算期間
(自 平成26年11月26日
    至 平成27年11月25日)
第13期中間計算期間
(自 平成27年11月26日
    至 平成28年5月25日)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(その他の注記)
1.元本の移動
第12期計算期間
(自 平成26年11月26日
    至 平成27年11月25日)
第13期中間計算期間
(自 平成27年11月26日
    至 平成28年5月25日)
期首元本額589,458,128円617,116,107円
期中追加設定元本額189,160,642円76,107,649円
期中一部解約元本額161,502,663円65,110,491円

2.デリバティブ取引関係
第12期計算期間末(平成27年11月25日現在)
該当事項はございません。
第13期中間計算期間末(平成28年5月25日現在)
該当事項はございません。

(参考)
当ファンドは「明治安田日本株式アルファ・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された親投資信託受益証券は、すべて同親投資信託の受益証券です。
同親投資信託の状況は次の通りです。
また、以下に記載した情報は、監査の対象外であります。
明治安田日本株式アルファ・マザーファンド

(1)貸借対照表
(平成28年5月25日現在)
科目金額(円)
資産の部
流動資産
金銭信託138,799,229
株式14,060,976,320
未収入金425,978,578
未収配当金151,335,466
流動資産合計14,777,089,593
資産合計14,777,089,593
負債の部
流動負債
未払金162,878,080
未払解約金264,647,646
その他未払費用23,717
流動負債合計427,549,443
負債合計427,549,443
純資産の部
元本等
元本8,770,242,847
剰余金
剰余金又は欠損金(△)5,579,297,303
元本等合計14,349,540,150
純資産合計14,349,540,150
負債純資産合計14,777,089,593

(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、または金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.費用・収益の計上基準(1)受取配当金の計上基準
受取配当金は原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
(2)有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
3.その他貸借対照表は、ファンドの計算期間末の平成28年5月25日現在であります。
なお、当親投資信託の計算期間は、平成27年11月26日から平成28年11月25日までとなっております。

(その他の注記)
(平成28年5月25日現在)
1.元本の移動
対象期間(自 平成27年11月26日 至 平成28年5月25日)の元本状況
期首(平成27年11月26日)の元本額8,155,880,599円
対象期間中の追加設定元本額3,225,911,856円
対象期間中の一部解約元本額2,611,549,608円
平成28年5月25日現在の元本額の内訳 ※
明治安田先進国コアファンド(年1回決算型)26,402,560円
明治安田先進国コアファンド(年2回決算型)17,840,501円
明治安田DC先進国コアファンド62,596円
明治安田DC日本株式アルファオープン526,219,380円
明治安田日本株式アルファオープン(3ヵ月決算型)1,010,580,433円
明治安田日本株式アルファPファンド(適格機関投資家私募)5,916,910,463円
明治安田ダウンサイドリスク抑制型グローバル・バランスPファンド(適格機関投資家私募)1,272,226,914円
8,770,242,847円
2.対象期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額1.6362円
(10,000口当たり純資産額)(16,362円)
※当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額

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