半期報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(平成29年11月28日-平成30年11月26日)

【提出】
2018/08/24 9:03
【資料】
PDFをみる
【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
3.その他当ファンドの計算期間は、前期末及び当期末が休日のため、2017年11月28日から2018年11月26日までとなっております。
なお、当該中間計算期間は、2017年11月28日から2018年5月27日までとなっております。

(中間貸借対照表に関する注記)
第14期計算期間末
(2017年11月27日現在)
第15期中間計算期間末
(2018年5月27日現在)
1.計算期間の末日における受益権の総数1.中間計算期間の末日における受益権の総数
624,824,791口626,794,301口
2.計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額2.中間計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額1.8181円1口当たり純資産額1.7963円
(10,000口当たり純資産額)(18,181円)(10,000口当たり純資産額)(17,963円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第14期中間計算期間(自 2016年11月26日 至 2017年5月25日)
該当事項はございません。
第15期中間計算期間(自 2017年11月28日 至 2018年5月27日)
該当事項はございません。
(金融商品に関する注記)
1.金融商品の時価等に関する事項
第14期計算期間
(自 2016年11月26日
    至 2017年11月27日)
第15期中間計算期間
(自 2017年11月28日
    至 2018年5月27日)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
親投資信託受益証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(その他の注記)
1.元本の移動
第14期計算期間
(自 2016年11月26日
    至 2017年11月27日)
第15期中間計算期間
(自 2017年11月28日
    至 2018年5月27日)
期首元本額632,072,475円624,824,791円
期中追加設定元本額118,993,713円63,097,031円
期中一部解約元本額126,241,397円61,127,521円

2.デリバティブ取引関係
第14期計算期間末(2017年11月27日現在)
該当事項はございません。
第15期中間計算期間末(2018年5月27日現在)
該当事項はございません。
(参考)
当ファンドは「明治安田日本株式アルファ・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された親投資信託受益証券は、すべて同親投資信託の受益証券です。
同親投資信託の状況は次の通りです。
また、以下に記載した情報は、監査の対象外であります。
明治安田日本株式アルファ・マザーファンド

(1)貸借対照表
(2018年5月27日現在)
科目金額(円)
資産の部
流動資産
金銭信託123,286,059
株式13,555,831,230
未収入金43,196,799
未収配当金75,952,375
流動資産合計13,798,266,463
資産合計13,798,266,463
負債の部
流動負債
未払金45,667,195
未払解約金90,000
その他未払費用65,143
流動負債合計45,822,338
負債合計45,822,338
純資産の部
元本等
元本6,262,971,539
剰余金
剰余金又は欠損金(△)7,489,472,586
元本等合計13,752,444,125
純資産合計13,752,444,125
負債純資産合計13,798,266,463

(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.運用資産の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、または金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.費用・収益の計上基準(1)受取配当金の計上基準
受取配当金は原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
(2)有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。
3.その他貸借対照表は、ファンドの計算期間末の2018年5月27日現在であります。
なお、当親投資信託の計算期間は、前期末及び当期末が休日のため、2017年11月28日から2018年11月26日までとなっております。

(その他の注記)
(2018年5月27日現在)
1.元本の移動
対象期間(自 2017年11月28日 至 2018年5月27日)の元本状況
期首(2017年11月28日)の元本額5,002,734,441円
対象期間中の追加設定元本額3,641,170,577円
対象期間中の一部解約元本額2,380,933,479円
2018年5月27日現在の元本額の内訳 ※
明治安田先進国コアファンド(年1回決算型)23,125,719円
明治安田先進国コアファンド(年2回決算型)13,362,383円
明治安田DC先進国コアファンド7,455,966円
明治安田DC日本株式アルファオープン510,239,778円
明治安田日本株式アルファPファンド(適格機関投資家私募)3,921,632,396円
明治安田ダウンサイドリスク抑制型グローバル・バランスPファンド(適格機関投資家私募)1,787,155,297円
6,262,971,539円
2.対象期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たり純資産額2.1958円
(10,000口当たり純資産額)(21,958円)
※当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。