圧縮積立金
個別
- 2019年3月31日
- 10億7240万
- 2019年9月30日 ±0%
- 10億7240万
有報情報
- #1 注記表(連結)
- (2019年3月31日)2019/12/20 15:12
当期
(2019年9月30日)1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳 (繰延税金資産) (繰延税金負債) 圧縮積立金 495,211 繰延税金負債合計 495,211 (繰延税金資産) (繰延税金負債) 圧縮積立金 493,173 繰延税金負債合計 493,173 [退職給付に関する注記]2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
- #2 金銭の分配に係る計算書(連結)
- (単位:円)2019/12/20 15:12
前期(自 2018年10月1日至 2019年3月31日) 当期(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) Ⅳ.次期繰越利益 362,960 714,290 分配金の額の算出方法 本投資法人の規約第29条第1項に従い、当期未処分利益を超えない額で発行済投資口の総口数1,320,000口の整数倍数の最大値となる4,839,120,000円を利益分配金として分配することとしました。なお、本投資法人の規約第29条第2項に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。 本投資法人の規約第29条第1項に従い、法定実効税率の変更に伴う繰延税金負債の修正額を圧縮積立金に繰り入れた後の当期未処分利益を超えない額で発行済投資口の総口数1,320,000口の整数倍数の最大値となる4,895,880,000円を利益分配金として分配することとしました。なお、本投資法人の規約第29条第2項に定める利益を超えた金銭の分配は行いません。