有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第31期(平成31年1月8日-令和1年7月5日)

【提出】
2019/10/04 9:04
【資料】
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【項目】
53項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項当ファンドの計算期間は原則として、毎月6日から翌月5日までとなっております。ただし、各計算期間終了日に該当する日(以下「該当日」といいます。)が休業日のとき、各計算期間終了日は、該当日以降の営業日である日のうち、該当日に最も近い日とし、その翌日より次の計算期間が始まるものといたしますので、当特定期間は2019年 1月 8日から2019年 7月 5日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
2019年 1月 7日現在
当期
2019年 7月 5日現在
1.期首元本額2,626,361,223,048円2,369,611,968,101円
期中追加設定元本額75,348,483,826円118,274,537,708円
期中一部解約元本額332,097,738,773円222,688,966,366円
2.受益権の総数2,369,611,968,101口2,265,197,539,443口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額1,902,399,365,169円1,781,887,356,972円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2018年 7月 6日
至 2019年 1月 7日
当期
自 2019年 1月 8日
至 2019年 7月 5日
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
1,062,472,238円924,637,025円
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
自 2018年 7月 6日
至 2018年 8月 6日
自 2019年 1月 8日
至 2019年 2月 5日
A計算期末における費用控除後の配当等収益670,325,077円A計算期末における費用控除後の配当等収益475,430,940円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金1,402,820,394,491円C信託約款に定める収益調整金1,265,291,461,218円
D信託約款に定める分配準備積立金933,420円D信託約款に定める分配準備積立金698,024円
E分配対象収益(A+B+C+D)1,403,491,652,988円E分配対象収益(A+B+C+D)1,265,767,590,182円
F分配対象収益(1万口当たり)5,497円F分配対象収益(1万口当たり)5,375円
G分配金額6,382,560,668円G分配金額5,887,116,679円
H分配金額(1万口当たり)25円H分配金額(1万口当たり)25円
自 2018年 8月 7日
至 2018年 9月 5日
自 2019年 2月 6日
至 2019年 3月 5日
A計算期末における費用控除後の配当等収益1,487,265,039円A計算期末における費用控除後の配当等収益1,630,898,790円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金1,369,373,777,137円C信託約款に定める収益調整金1,240,711,905,850円
D信託約款に定める分配準備積立金2,309,128円D信託約款に定める分配準備積立金440,437円
E分配対象収益(A+B+C+D)1,370,863,351,304円E分配対象収益(A+B+C+D)1,242,343,245,077円
F分配対象収益(1万口当たり)5,478円F分配対象収益(1万口当たり)5,357円
G分配金額6,255,846,893円G分配金額5,797,529,254円
H分配金額(1万口当たり)25円H分配金額(1万口当たり)25円
自 2018年 9月 6日
至 2018年10月 5日
自 2019年 3月 6日
至 2019年 4月 5日
A計算期末における費用控除後の配当等収益1,463,868,034円A計算期末における費用控除後の配当等収益2,791,807,054円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金1,340,014,692,154円C信託約款に定める収益調整金1,216,574,804,474円
D信託約款に定める分配準備積立金666,317円D信託約款に定める分配準備積立金1,046,516円
E分配対象収益(A+B+C+D)1,341,479,226,505円E分配対象収益(A+B+C+D)1,219,367,658,044円
F分配対象収益(1万口当たり)5,459円F分配対象収益(1万口当たり)5,344円
G分配金額6,143,065,734円G分配金額5,703,806,642円
H分配金額(1万口当たり)25円H分配金額(1万口当たり)25円
自 2018年10月 6日
至 2018年11月 5日
自 2019年 4月 6日
至 2019年 5月 7日
A計算期末における費用控除後の配当等収益24,174,529円A計算期末における費用控除後の配当等収益0円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金1,323,451,621,426円C信託約款に定める収益調整金1,204,570,567,756円
D信託約款に定める分配準備積立金27,075円D信託約款に定める分配準備積立金265,451円
E分配対象収益(A+B+C+D)1,323,475,823,030円E分配対象収益(A+B+C+D)1,204,570,833,207円
F分配対象収益(1万口当たり)5,434円F分配対象収益(1万口当たり)5,319円
G分配金額6,088,380,696円G分配金額5,661,060,494円
H分配金額(1万口当たり)25円H分配金額(1万口当たり)25円
自 2018年11月 6日
至 2018年12月 5日
自 2019年 5月 8日
至 2019年 6月 5日
A計算期末における費用控除後の配当等収益1,450,214,998円A計算期末における費用控除後の配当等収益177,354,539円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金1,296,813,066,787円C信託約款に定める収益調整金1,198,109,133,002円
D信託約款に定める分配準備積立金2,238,017円D信託約款に定める分配準備積立金262,508円
E分配対象収益(A+B+C+D)1,298,265,519,802円E分配対象収益(A+B+C+D)1,198,286,750,049円
F分配対象収益(1万口当たり)5,415円F分配対象収益(1万口当たり)5,295円
G分配金額5,993,277,684円G分配金額5,657,246,488円
H分配金額(1万口当たり)25円H分配金額(1万口当たり)25円
自 2018年12月 6日
至 2019年 1月 7日
自 2019年 6月 6日
至 2019年 7月 5日
A計算期末における費用控除後の配当等収益1,799,567,317円A計算期末における費用控除後の配当等収益3,008,934,182円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金1,277,345,495,659円C信託約款に定める収益調整金1,193,860,835,080円
D信託約款に定める分配準備積立金2,044,443円D信託約款に定める分配準備積立金1,100,421円
E分配対象収益(A+B+C+D)1,279,147,107,419円E分配対象収益(A+B+C+D)1,196,870,869,683円
F分配対象収益(1万口当たり)5,398円F分配対象収益(1万口当たり)5,283円
G分配金額5,924,029,920円G分配金額5,662,993,848円
H分配金額(1万口当たり)25円H分配金額(1万口当たり)25円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

前期
自 2018年 7月 6日
至 2019年 1月 7日
当期
自 2019年 1月 8日
至 2019年 7月 5日
金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、為替予約取引があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

前期
2019年 1月 7日現在
当期
2019年 7月 5日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前期(2019年 1月 7日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券△49,432,640,113
合計△49,432,640,113

当期(2019年 7月 5日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券18,111,727,313
合計18,111,727,313


(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

(1口当たり情報)

前期
2019年 1月 7日現在
当期
2019年 7月 5日現在
1口当たり純資産額0.1972円1口当たり純資産額0.2134円
(1万口当たり純資産額)(1,972円)(1万口当たり純資産額)(2,134円)

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