有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第37期(令和4年1月6日-令和4年7月5日)

【提出】
2022/10/05 9:02
【資料】
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【項目】
53項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき当該親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)

前期
2022年 1月 5日現在
当期
2022年 7月 5日現在
1.期首元本額1,790,407,056,303円1,574,816,328,800円
期中追加設定元本額29,122,700,178円21,165,285,608円
期中一部解約元本額244,713,427,681円126,970,739,126円
2.受益権の総数1,574,816,328,800口1,469,010,875,282口
3.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額1,231,317,541,049円1,164,038,326,719円

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2021年 7月 6日
至 2022年 1月 5日
当期
自 2022年 1月 6日
至 2022年 7月 5日
1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用1.信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
654,007,883円609,569,085円
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
自 2021年 7月 6日
至 2021年 8月 5日
自 2022年 1月 6日
至 2022年 2月 7日
A計算期末における費用控除後の配当等収益288,914,164円A計算期末における費用控除後の配当等収益0円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益5,022,301,342円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金855,211,147,333円C信託約款に定める収益調整金764,336,019,259円
D信託約款に定める分配準備積立金374,512,085円D信託約款に定める分配準備積立金35,716,193,210円
E分配対象収益(A+B+C+D)860,896,874,924円E分配対象収益(A+B+C+D)800,052,212,469円
F分配対象収益(1万口当たり)4,972円F分配対象収益(1万口当たり)5,172円
G分配金額1,731,234,267円G分配金額1,546,710,312円
H分配金額(1万口当たり)10円H分配金額(1万口当たり)10円
自 2021年 8月 6日
至 2021年 9月 6日
自 2022年 2月 8日
至 2022年 3月 7日
A計算期末における費用控除後の配当等収益909,773,847円A計算期末における費用控除後の配当等収益585,187,259円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益11,893,494,521円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金838,362,912,128円C信託約款に定める収益調整金758,426,598,189円
D信託約款に定める分配準備積立金3,864,009,378円D信託約款に定める分配準備積立金33,846,892,657円
E分配対象収益(A+B+C+D)855,030,189,874円E分配対象収益(A+B+C+D)792,858,678,105円
F分配対象収益(1万口当たり)5,038円F分配対象収益(1万口当たり)5,166円
G分配金額1,697,099,975円G分配金額1,534,637,268円
H分配金額(1万口当たり)10円H分配金額(1万口当たり)10円
自 2021年 9月 7日
至 2021年10月 5日
自 2022年 3月 8日
至 2022年 4月 5日
A計算期末における費用控除後の配当等収益596,105,933円A計算期末における費用控除後の配当等収益1,274,829,567円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益9,987,106,757円
C信託約款に定める収益調整金823,498,515,510円C信託約款に定める収益調整金748,272,385,446円
D信託約款に定める分配準備積立金14,662,344,885円D信託約款に定める分配準備積立金32,380,856,360円
E分配対象収益(A+B+C+D)838,756,966,328円E分配対象収益(A+B+C+D)791,915,178,130円
F分配対象収益(1万口当たり)5,031円F分配対象収益(1万口当たり)5,230円
G分配金額1,666,921,820円G分配金額1,513,939,178円
H分配金額(1万口当たり)10円H分配金額(1万口当たり)10円
自 2021年10月 6日
至 2021年11月 5日
自 2022年 4月 6日
至 2022年 5月 6日
A計算期末における費用控除後の配当等収益309,093,134円A計算期末における費用控除後の配当等収益162,382,278円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益7,503,973,062円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金801,883,519,514円C信託約款に定める収益調整金736,866,292,497円
D信託約款に定める分配準備積立金13,205,202,084円D信託約款に定める分配準備積立金41,394,028,867円
E分配対象収益(A+B+C+D)822,901,787,794円E分配対象収益(A+B+C+D)778,422,703,642円
F分配対象収益(1万口当たり)5,069円F分配対象収益(1万口当たり)5,221円
G分配金額1,623,107,732円G分配金額1,490,683,222円
H分配金額(1万口当たり)10円H分配金額(1万口当たり)10円
自 2021年11月 6日
至 2021年12月 6日
自 2022年 5月 7日
至 2022年 6月 6日
A計算期末における費用控除後の配当等収益227,263,958円A計算期末における費用控除後の配当等収益107,666,859円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金789,886,623,951円C信託約款に定める収益調整金730,873,991,611円
D信託約款に定める分配準備積立金19,042,081,112円D信託約款に定める分配準備積立金39,632,641,413円
E分配対象収益(A+B+C+D)809,155,969,021円E分配対象収益(A+B+C+D)770,614,299,883円
F分配対象収益(1万口当たり)5,061円F分配対象収益(1万口当たり)5,212円
G分配金額1,598,698,453円G分配金額1,478,353,444円
H分配金額(1万口当たり)10円H分配金額(1万口当たり)10円
自 2021年12月 7日
至 2022年 1月 5日
自 2022年 6月 7日
至 2022年 7月 5日
A計算期末における費用控除後の配当等収益1,103,772,262円A計算期末における費用控除後の配当等収益1,099,634,094円
B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益19,566,394,106円B費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益0円
C信託約款に定める収益調整金778,124,053,365円C信託約款に定める収益調整金726,357,533,951円
D信託約款に定める分配準備積立金17,370,255,661円D信託約款に定める分配準備積立金37,920,395,815円
E分配対象収益(A+B+C+D)816,164,475,394円E分配対象収益(A+B+C+D)765,377,563,860円
F分配対象収益(1万口当たり)5,182円F分配対象収益(1万口当たり)5,210円
G分配金額1,574,816,328円G分配金額1,469,010,875円
H分配金額(1万口当たり)10円H分配金額(1万口当たり)10円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

前期
自 2021年 7月 6日
至 2022年 1月 5日
当期
自 2022年 1月 6日
至 2022年 7月 5日
金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券、デリバティブ取引等の金融商品の運用を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが運用する主な有価証券は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載の有価証券等であり、全て売買目的で保有しております。また、主なデリバティブ取引には、為替予約取引があり、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するために行うことができます。当該有価証券及びデリバティブ取引には、性質に応じてそれぞれ価格変動リスク、流動性リスク、信用リスク等があります。同左
金融商品に係るリスク管理体制運用部門、営業部門と独立した組織であるリスク管理部門を設置し、全社的なリスク管理活動のモニタリング、指導の一元化を図っております。同左

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

前期
2022年 1月 5日現在
当期
2022年 7月 5日現在
貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の時価を帳簿価額としております。同左
金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
前期(2022年 1月 5日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券29,360,171,411
合計29,360,171,411

当期(2022年 7月 5日現在)
売買目的有価証券

(単位:円)

種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券△5,131,629,334
合計△5,131,629,334


(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

(1口当たり情報)

前期
2022年 1月 5日現在
当期
2022年 7月 5日現在
1口当たり純資産額0.2181円1口当たり純資産額0.2076円
(1万口当たり純資産額)(2,181円)(1万口当たり純資産額)(2,076円)

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