有報情報
- #1 中間注記表(連結)
- (参考情報)2015/06/10 9:32
当ファンドは、「アムンディ・日本小型株マザーファンド」の受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された親投資信託受益証券は、同親投資信託の受益証券です。
なお、同親投資信託の状況は以下の通りです。 - #2 事業の内容及び営業の状況、委託会社等の概況(連結)
- ② 営業の状況2015/06/10 9:32
平成27年3月末日現在、委託会社の運用する投資信託の本数、純資産額の合計額は以下の通りです。
- #3 投資状況(連結)
- 信託財産の構成2015/06/10 9:32
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価合計比率をいいます。資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 3,299,889,123 99.97 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 748,112 0.02 合計(純資産総額) 3,300,637,235 100.00
<参考情報>「アムンディ・日本小型株マザーファンド」 - #4 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2015/06/10 9:32
第33期(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 繰延ヘッジ損益 評価・換算差額等合計
- #5 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 重要な会計方針2015/06/10 9:32
1. 有価証券の評価基準及び評価方法 (1) 有価証券 (3) ヘッジ方針 価格変動リスクを軽減する目的で、対象資産である投資有価証券の保有残高の範囲内でヘッジを行っております。 3. 固定資産の減価償却の方法 (1) 有形固定資産(リース資産を除く) 定額法により償却しております。 (2) 無形固定資産 定額法により償却しております。 (3) リース資産 所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産 リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
表示方法の変更4. 引当金の計上基準 (1) 貸倒引当金 (2) 退職給付引当金 従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務(直近の年金財政計算上の責任準備金をもって退職給付債務とする簡便法)及び年金資産の見込額に基づき計上しております。 なお、会計基準変更時差異(7,388千円)については、15年による均等額を費用処理しております。
「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日。以下「退職給付適用指針」という。)を当事業年度より適用し(ただし、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めを除く。)、(退職給付関係)の注記の表示方法を変更しております。 - #6 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2015/06/10 9:32
平成27年3月末日及び同日前1年以内における各月末ならびに下記の計算期間末の純資産の推移は次の通りです。