半期報告書(内国投資信託受益証券)-第11期(平成26年9月11日-平成27年9月10日)

【提出】
2015/06/10 9:32
【資料】
PDFをみる
【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目第10期計算期間末
(平成26年9月10日)
第11期中間計算期間末
(平成27年3月10日)
1.期首元本額5,599,172,496円4,066,936,626円
期中追加設定元本額60,224,170円185,478,817円
期中一部解約元本額1,592,460,040円880,686,085円
2.受益権の総数4,066,936,626口3,371,729,358口
3.元本の欠損中間貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は827,198,943円であります。中間貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は377,611,803円であります。

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第10期中間計算期間
自 平成25年9月11日
至 平成26年3月10日
第11期中間計算期間
自 平成26年9月11日
至 平成27年3月10日
該当事項はありません。同左

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第10期計算期間末
(平成26年9月10日)
第11期中間計算期間末
(平成27年3月10日)
1.

2.
中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額
金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項
時価で計上しているためその差額はありません。
(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
(2)有価証券
時価の算定方法は、「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。また、有価証券に関する注記事項については、該当事項はありません。
(3)デリバティブ取引
該当事項はありません。
同左

(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
(2)有価証券
同左

(3)デリバティブ取引
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
第11期中間計算期間末(平成27年3月10日)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引等に関する注記)
第10期計算期間末(平成26年9月10日)
該当事項はありません。
第11期中間計算期間末(平成27年3月10日)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
第10期計算期間末
(平成26年9月10日)
第11期中間計算期間末
(平成27年3月10日)
1口当たり純資産額0.7966円0.8880円
(1万口当たり純資産額)(7,966円)(8,880円)


(参考情報)
当ファンドは、「アムンディ・日本小型株マザーファンド」の受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された親投資信託受益証券は、同親投資信託の受益証券です。
なお、同親投資信託の状況は以下の通りです。
「アムンディ・日本小型株マザーファンド」の状況
なお、以下に記載した情報は監査の対象外であります。
(1)貸借対照表
(単位:円)
(平成26年9月10日)(平成27年3月10日)
資産の部
流動資産
コール・ローン14,774,29468,745,079
株式3,254,221,3002,985,567,400
未収入金34,925,297
未収配当金3,975,5502,887,450
未収利息818
流動資産合計3,307,896,4493,057,199,947
資産合計3,307,896,4493,057,199,947
負債の部
流動負債
未払金33,345,142
未払解約金19,140,0001,700,000
流動負債合計19,140,00035,045,142
負債合計19,140,00035,045,142
純資産の部
元本等
元本3,002,716,0502,451,766,401
剰余金
剰余金又は欠損金(△)286,040,399570,388,404
元本等合計3,288,756,4493,022,154,805
純資産合計3,288,756,4493,022,154,805
負債純資産合計3,307,896,4493,057,199,947


(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、または金融商品取引業者から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、権利落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額、いまだ確定していない場合には入金時に計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
項目(平成26年9月10日)(平成27年3月10日)
1.本報告書開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額4,202,151,122円3,002,716,050円
同期中における追加設定元本額96,707,463円110,107,165円
同期中における一部解約元本額1,296,142,535円661,056,814円
同中間期末における元本の内訳
りそな・小型株ファンド2,958,844,429円2,426,552,242円
SG 日本小型株VA(適格機関投資家専用)43,871,621円25,214,159円
合計3,002,716,050円2,451,766,401円
2.受益権の総数3,002,716,050口2,451,766,401口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目(平成26年9月10日)(平成27年3月10日)
1.
2.
貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額
金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項
時価で計上しているためその差額はありません。
(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
(2)有価証券
時価の算定方法は、「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。また、有価証券に関する注記事項については、該当事項はありません。
(3)デリバティブ取引
該当事項はありません。
同左
(1)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左

(2)有価証券
同左

(3)デリバティブ取引
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明当ファンドに投資する投資信託受益証券の「(3)注記表(金融商品に関する注記)金融商品の時価等に関する事項」に記載しております。同左

(有価証券に関する注記)
(平成27年3月10日)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引等に関する注記)
(平成26年9月10日)
該当事項はありません。
(平成27年3月10日)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
(平成26年9月10日)(平成27年3月10日)
1口当たり純資産額1.0953円1.2326円
(1万口当たり純資産額)(10,953円)(12,326円)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。