有報情報
- #1 その他投資資産の主要なもの(連結)
- ③【その他投資資産の主要なもの】2026/05/26 9:02
該当事項はありません。 - #2 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- 《属性区分表》2026/05/26 9:02
当ファンドは、ファンド・オブ・ファンズです。このため、組入れている資産を示す属性区分上の投資対象資産(その他資産(投資信託証券))と収益の源泉となる資産を示す商品分類上の投資対象資産(株式)とが異なります。投資対象資産 決算頻度 投資対象地域 投資形態 株式一般大型株中小型株債券一般公債社債その他債券クレジット属性( )不動産投信その他資産(投資信託証券(株式 一般))資産複合( )資産配分固定型資産配分変更型 年1回年2回年4回年6回(隔月)年12回(毎月)日々その他( ) グローバル日本北米欧州アジアオセアニア中南米アフリカ中近東(中東)エマージング ファミリーファンドファンド・オブ・ファンズ
上記、商品分類及び属性区分の定義については、下記をご覧ください。 - #3 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 委託者の運用する証券投資信託は2026年3月31日現在次の通りです(ただし、親投資信託を除きます。)。2026/05/26 9:02
種類 本数 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 871 69,854,122 単位型株式投資信託 117 542,424 追加型公社債投資信託 14 7,140,406 単位型公社債投資信託 332 476,051 合計 1,334 78,013,004 - #4 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2026/05/26 9:02
信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、ファンドの純資産総額に年0.825%(税抜年0.75%)の率(以下「信託報酬率」といいます。)を乗じて得た額とします。
また、信託報酬の配分については、信託財産の純資産総額の残高に応じて次の通り(税抜)とします。 - #5 投資リスク(連結)
- ◆ファンドのお取引に関しては、金融商品取引法第37条の6の規定(いわゆるクーリング・オフ)の適用はありません。2026/05/26 9:02
◆ファンドは、大量の解約が発生し短期間で解約資金を手当てする必要が生じた場合や主たる取引市場において市場環境が急変した場合等に、一時的に組入資産の流動性が低下し、市場実勢から期待できる価格で取引できないリスク、取引量が限られてしまうリスクがあります。これにより、基準価額にマイナスの影響を及ぼす可能性や、換金の申込みの受付けが中止等となる可能性、換金代金の支払いが遅延する可能性等があります。
◆資金動向、市況動向等によっては、また、不慮の出来事等が起きた場合には、投資方針に沿った運用ができない場合があります。 - #6 投資制限(連結)
- 貨建資産への投資割合(運用の基本方針 2.運用方法 (3)投資制限)2026/05/26 9:02
外貨建資産への直接投資は行ないません。 - #7 投資対象(連結)
- なお、デリバティブの直接利用は行ないません。2026/05/26 9:02
①投資の対象とする資産の種類(約款第20条)
この信託において投資の対象とする資産(本邦通貨表示のものに限るものとします。)の種類は、次に掲げるものとします。 - #8 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2026/05/26 9:02
e border="0">資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 投資信託受益証券 日本 2,521,219,989 98.80 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 30,598,906 1.19 合計(純資産総額) 2,551,818,895 100.00 資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 投資信託受益証券 日本 2,521,219,989 98.80 現金・預金・その他資産(負債控除後) ― 30,598,906 1.19 合計(純資産総額) 2,551,818,895 100.00 - #9 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- e>2026/05/26 9:02
1.有価証券の評価基準及び評価方法 (1) 子会社株式及び関連会社株式 … 移動平均法による原価法 (2) その他有価証券
2.金銭の信託の評価基準及び評価方 法 時価法 3.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法 時価法 4.外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準 外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。 5.固定資産の減価償却の方法 (1) 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)、並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。2026/05/26 9:02- #10 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(2024年3月31日)当事業年度末
(2025年3月31日) 該当事項はありません。※1.関係会社に対する資産及び負債
区分掲記されたもの以外で各科目に含まれているものは、次のとおりであります。2026/05/26 9:02- #11 注記表(連結)
2026/05/26 9:021.運用資産の評価基準及び評価方法 投資信託受益証券 原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、市場価格のある有価証券についてはその最終相場(計算日に最終相場のない場合には、直近の日の最終相場)で評価しております。市場価格のない有価証券については基準価額で評価しております。 2.費用・収益の計上基準 有価証券売買等損益 約定日基準で計上しております。 3.金融商品の時価等に関する事項の補足説明 金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 4.その他 当ファンドの計算期間は、信託約款の規定により、2025年 8月29日から2026年 3月 2日までとなっております。 - #12 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】2026/05/26 9:02
e border="0">2026年3月末日及び同日前1年以内における各月末並びに下記決算期末の純資産の推移は次の通りです。
e border="0">純資産総額(百万円) 1口当たり純資産額(円) (分配落) (分配付) (分配落) (分配付) 純資産総額(百万円) 1口当たり純資産額(円) (分配落) (分配付) (分配落) (分配付) 第24計算期間 (2016年 8月29日) 3,018 3,018 0.8977 0.8977 第25計算期間 (2017年 2月28日) 3,062 3,211 1.0330 1.0830 第26計算期間 (2017年 8月29日) 2,828 2,962 1.0511 1.1011 第27計算期間 (2018年 2月28日) 2,802 2,923 1.1544 1.2044 第28計算期間 (2018年 8月29日) 2,565 2,685 1.0677 1.1177 第29計算期間 (2019年 2月28日) 2,349 2,349 0.9875 0.9875 第30計算期間 (2019年 8月28日) 2,049 2,049 0.9010 0.9010 第31計算期間 (2020年 2月28日) 2,023 2,023 0.9611 0.9611 第32計算期間 (2020年 8月28日) 2,010 2,049 1.0094 1.0294 第33計算期間 (2021年 3月 1日) 1,973 2,059 1.1422 1.1922 第34計算期間 (2021年 8月30日) 1,896 1,980 1.1395 1.1895 第35計算期間 (2022年 2月28日) 1,770 1,854 1.0557 1.1057 第36計算期間 (2022年 8月29日) 1,811 1,895 1.0707 1.1207 第37計算期間 (2023年 2月28日) 1,767 1,852 1.0491 1.0991 第38計算期間 (2023年 8月28日) 1,913 1,996 1.1616 1.2116 第39計算期間 (2024年 2月28日) 2,150 2,232 1.3135 1.3635 第40計算期間 (2024年 8月28日) 2,037 2,116 1.2873 1.3373 第41計算期間 (2025年 2月28日) 2,036 2,116 1.2805 1.3305 第42計算期間 (2025年 8月28日) 2,274 2,354 1.4253 1.4753 第43計算期間 (2026年 3月 2日) 2,782 2,860 1.7971 1.8471 2025年 3月末日 2,102 ― 1.2983 ― 4月末日 2,007 ― 1.2399 ― 5月末日 2,149 ― 1.3359 ― 6月末日 2,194 ― 1.3654 ― 7月末日 2,244 ― 1.4011 ― 8月末日 2,336 ― 1.4344 ― 9月末日 2,373 ― 1.4655 ― 10月末日 2,485 ― 1.5496 ― 11月末日 2,470 ― 1.5833 ― 12月末日 2,486 ― 1.5960 ― 2026年 1月末日 2,558 ― 1.6479 ― 2月末日 2,817 ― 1.8192 ― 3月末日 2,551 ― 1.6218 ― - #13 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】2026/05/26 9:02
e border="0">2026年3月31日現在
e border="0">Ⅰ 資産総額 2,553,553,859 円 Ⅱ 負債総額 1,734,964 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 2,551,818,895 円 Ⅳ 発行済口数 1,573,473,020 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.6218 円 Ⅰ 資産総額 2,553,553,859 円 Ⅱ 負債総額 1,734,964 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 2,551,818,895 円 Ⅳ 発行済口数 1,573,473,020 口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.6218 円 - #14 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】2026/05/26 9:02
<基準価額の計算方法>基準価額とは、計算日において、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人資産運用業協会規則にしたがって時価または一部償却原価法※により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権口数で除して得た額をいいます。なお、ファンドにおいては1万口当りの価額で表示されます。- #15 運用体制(連結)
2026/05/26 9:02
≪委託会社によるファンドの関係法人(販売会社を除く)に対する管理体制等≫
当社では、「受託会社」または受託会社の再信託先に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行っています。また、受託業務の内部統制の有効性についての監査人による報告書を、受託会社より受け取っております。
運用の外部委託を行う場合、「運用の外部委託先」に対しては、外部委託先が行った日々の約定について、投資ガイドラインに沿ったものであるかを確認しています。また、コンプライアンスレポートの提出を義務付け、定期的に管理状況に関する報告を受けています。さらに、外部委託先の管理体制、コンプライアンス体制等について調査ならびに評価を行い、定期的に商品に関する委員会に報告しています。- #16 運用状況(連結)
以下は2026年3月31日現在の運用状況であります。2026/05/26 9:02
また、投資比率とはファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。- #17 附属明細表(連結)
(1)株式(2026年3月2日現在)
e border="0"> e border="0">(2)株式以外の有価証券(2026年3月2日現在) e border="0">(単位:円) 種類 通貨 銘柄 券面総額 評価額 備考 投資信託受益証券 日本円 ノムラ・ジャパン・オープンF(適格機関投資家専用) 7,628 546,767,412 アムンディ・ターゲット・ジャパン・ファンドF(適格機関投資家専用) 2,456 239,157,912 ストラテジック・バリュー・オープンF(適格機関投資家専用) 9,604 493,539,956 スパークス・厳選投資・日本株ファンドF(適格機関投資家専用) 8,188 312,634,216 ノムラ-T&D J Flag日本株F(適格機関投資家専用) 2,333 37,796,933 One国内株オープンF(FOFs用)(適格機関投資家専用) 10,035 331,757,100 日本フォーカス・グロースF(適格機関投資家専用) 16,319 460,456,904 日本株EVIハイアルファF(適格機関投資家専用) 18,360 336,355,200 小計 銘柄数:8 74,923 2,758,465,633 組入時価比率:99.1% 100.0% 合計 2,758,465,633
e border="0">(注1)投資信託受益証券、投資証券及び親投資信託受益証券における券面総額の数値は、証券数を表示しております。 (注2)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、及び各小計欄の合計金額に対する比率であります。 (注1)投資信託受益証券、投資証券及び親投資信託受益証券における券面総額の数値は、証券数を表示しております。 第2 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表(注2)比率は左より組入時価の純資産に対する比率、及び各小計欄の合計金額に対する比率であります。
該当事項はありません。