有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第26期(平成29年3月11日-平成29年9月11日)

【提出】
2017/12/08 9:34
【資料】
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【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区分前期
自 平成28年9月13日
至 平成29年3月10日
当期
自 平成29年3月11日
至 平成29年9月11日
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資証券
移動平均法に基づき、法令及び一般社団法人投資信託協会規則に従い、時価評価しております。
投資証券
同左
2.デリバティブの評価基準及び評価方法為替予約取引
為替予約の評価は、原則として、わが国における対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
為替予約取引
同左
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項(1)外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。
但し、同61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
(1)外貨建取引等の処理基準
同左
(2)特定期間の取扱い
平成28年9月10日及びその翌日が休業日のため、当特定期間期首は平成28年9月13日としております。
(2)特定期間の取扱い
平成29年9月10日が休業日のため、当特定期間末日は平成29年9月11日としております。

(貸借対照表に関する注記)
区分前期
(平成29年3月10日現在)
当期
(平成29年9月11日現在)
1.元本の推移
期首元本額211,293,406,118円189,345,487,369円
期中追加設定元本額4,877,438,392円5,114,918,641円
期中一部解約元本額26,825,357,141円18,773,670,457円
2.受益権の総数189,345,487,369口175,686,735,553口
3.元本の欠損純資産額が元本総額を下回っており、その差額は94,065,583,967円であります。純資産額が元本総額を下回っており、その差額は96,244,348,711円であります。

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区分前期
自 平成28年9月13日
至 平成29年3月10日
当期
自 平成29年3月11日
至 平成29年9月11日
分配金の計算過程
平成28年9月13日から
平成28年10月11日までの計算期間
平成29年3月11日から
平成29年4月10日までの計算期間
費用控除後の配当等収益額1,257,099,636円1,122,967,854円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額19,214,220,382円17,391,266,733円
分配準備積立金額7,914,320,473円7,211,782,465円
本ファンドの分配対象収益額28,385,640,491円25,726,017,052円
本ファンドの期末残存口数209,664,700,162口187,743,936,223口
10,000口当たり収益分配対象額1,353円1,370円
10,000口当たり分配金額60円60円
収益分配金金額1,257,988,200円1,126,463,617円
平成28年10月12日から
平成28年11月10日までの計算期間
平成29年4月11日から
平成29年5月10日までの計算期間
費用控除後の配当等収益額1,237,828,678円1,172,081,798円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額18,983,329,147円17,288,971,663円
分配準備積立金額7,784,550,274円7,118,455,903円
本ファンドの分配対象収益額28,005,708,099円25,579,509,364円
本ファンドの期末残存口数206,884,107,323口186,275,051,475口
10,000口当たり収益分配対象額1,353円1,373円
10,000口当たり分配金額60円60円
収益分配金金額1,241,304,643円1,117,650,308円
平成28年11月11日から
平成28年12月12日までの計算期間
平成29年5月11日から
平成29年6月12日までの計算期間
費用控除後の配当等収益額1,335,957,812円1,075,071,652円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額18,517,871,875円17,146,360,212円
分配準備積立金額7,557,302,490円7,069,078,670円
本ファンドの分配対象収益額27,411,132,177円25,290,510,534円
本ファンドの期末残存口数201,555,405,088口184,398,511,635口
10,000口当たり収益分配対象額1,359円1,371円
10,000口当たり分配金額60円50円
収益分配金金額1,209,332,430円921,992,558円

区分前期
自 平成28年9月13日
至 平成29年3月10日
当期
自 平成29年3月11日
至 平成29年9月11日
平成28年12月13日から
平成29年1月10日までの計算期間
平成29年6月13日から
平成29年7月10日までの計算期間
費用控除後の配当等収益額1,273,534,461円1,120,103,128円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額18,016,586,691円16,778,169,975円
分配準備積立金額7,428,381,876円7,017,392,413円
本ファンドの分配対象収益額26,718,503,028円24,915,665,516円
本ファンドの期末残存口数195,733,491,837口180,062,988,016口
10,000口当たり収益分配対象額1,365円1,383円
10,000口当たり分配金額60円50円
収益分配金金額1,174,400,951円900,314,940円
平成29年1月11日から
平成29年2月10日までの計算期間
平成29年7月11日から
平成29年8月10日までの計算期間
費用控除後の配当等収益額1,183,569,149円1,016,067,285円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額17,625,511,417円16,571,397,036円
分配準備積立金額7,314,918,065円7,113,071,760円
本ファンドの分配対象収益額26,123,998,631円24,700,536,081円
本ファンドの期末残存口数191,106,470,274口177,582,035,925口
10,000口当たり収益分配対象額1,366円1,390円
10,000口当たり分配金額60円50円
収益分配金金額1,146,638,821円887,910,179円
平成29年2月11日から
平成29年3月10日までの計算期間
平成29年8月11日から
平成29年9月11日までの計算期間
費用控除後の配当等収益額1,201,492,602円971,050,541円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額17,496,305,977円16,425,607,488円
分配準備積立金額7,251,201,774円7,132,871,672円
本ファンドの分配対象収益額25,949,000,353円24,529,529,701円
本ファンドの期末残存口数189,345,487,369口175,686,735,553口
10,000口当たり収益分配対象額1,370円1,396円
10,000口当たり分配金額60円50円
収益分配金金額1,136,072,924円878,433,677円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
区分前期
自 平成28年9月13日
至 平成29年3月10日
当期
自 平成29年3月11日
至 平成29年9月11日
1.金融商品に対する取組方針本ファンドは証券投資信託として、有価証券等への投資ならびにデリバティブ取引を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及びそのリスク本ファンドが保有する主な金融資産は投資証券であり、売買目的で保有しております。
デリバティブ取引には、通貨関連では為替予約取引が含まれております。デリバティブ取引は、信託財産に属する資産の効率的な運用に資するため、ならびに価格変動リスクを回避する目的で利用しています。
投資対象とする金融商品の主なリスクは価格が変動する事によって発生する市場リスク、金融商品の発行者や取引先等の経営・財務状況が悪化した場合に発生する信用リスク、及び金融商品の取引量が著しく乏しい場合に発生する流動性リスクがあります。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制コンプライアンス部門ならびにオペレーション部門では、運用チームから独立した立場で、法令や信託約款等に実際の売買取引が則っているか、また日々のポジションのモニタリングを行っております。
マーケット・リスク管理専任部門では、運用チームとは独立した立場で、運用チームにより構築されたポジションのリスク水準をモニタリングし、各運用チーム、リスク検討委員会に報告します。
リスク検討委員会は、法務部・コンプライアンス部を含む各部署の代表から構成されており、マーケット・リスク管理専任部門からの報告事項に対して、必要な報告聴取、調査、検討、決定等を月次で行います。
同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
区分前期
自 平成28年9月13日
至 平成29年3月10日
当期
自 平成29年3月11日
至 平成29年9月11日
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額金融商品は時価で計上しているため記載を省略しております。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券以外の金融商品
有価証券以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
(1)有価証券以外の金融商品
同左
(2)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
(2)有価証券
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類前期
(平成29年3月10日現在)
当期
(平成29年9月11日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
(円)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
(円)
投資証券△1,002,366,507△1,326,683,262
合計△1,002,366,507△1,326,683,262

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
区分前期
(平成29年3月10日現在)
当期
(平成29年9月11日現在)
1口当たり純資産額0.5032円0.4522円

(重要な後発事象に関する注記)
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