(分配準備積立金)、投資信託
個別
- 2016年1月22日
- 11億5712万
- 2017年1月23日 +33.31%
- 15億4255万
個別
- 2016年1月22日
- 11億5712万
- 2017年1月23日 +33.31%
- 15億4255万
有報情報
- #1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- 属性区分の定義2017/04/21 9:29
③信託金の限度額該当区分 区分の定義 その他の資産(投資信託証券(株式・中小型株)) 目論見書または信託約款において、主として株式、債券及び不動産投信以外の資産に投資する旨の記載があるものをいい、括弧内の記載は、組入資産を表します。なお、本ファンドにおける組入資産は、投資信託証券(株式・中小型株)です。 年1回 目論見書または信託約款において、年1回決算する旨の記載があるものをいいます。
・1,000億円を限度として信託金を追加することができます。 - #2 投資リスク(連結)
- 本ファンドは、マザーファンド受益証券を通じて主に国内株式を投資対象としています。株式等値動きのある証券を投資対象としているため、基準価額は変動します。特に投資する中小型株式等の価格変動は、株式市場全体の平均に比べて大きくなる傾向があり、基準価額にも大きな影響を与える場合があります。したがって、投資者の皆様の投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元本を割込むことがあります。2017/04/21 9:29
信託財産に生じた利益及び損失は、全て投資者に帰属します。また、投資信託は預貯金と異なります。
本ファンドの主なリスクは以下の通りです。 - #3 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2017/04/21 9:29
営業債権である未収委託者報酬、未収運用受託報酬及び未収投資顧問料は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券は、投資信託であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である未払手数料は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。 - #4 注記表(連結)
- Ⅰ金融商品の状況に関する事項2017/04/21 9:29
Ⅱ金融商品の時価等に関する事項項目 第11期自 平成27年 1月23日至 平成28年 1月22日 第12期自 平成28年 1月23日至 平成29年 1月23日 1.金融商品に対する取組方針 本ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。 本ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。 2.金融商品の内容及びリスク 本ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。これらは、株価変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク及び流動性リスクにさらされております。 本ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。これらは、株価変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク及び流動性リスクにさらされております。
- #5 附属明細表(連結)
- Ⅰ金融商品の状況に関する事項2017/04/21 9:29
Ⅱ金融商品の時価等に関する事項項目 自 平成28年 1月23日至 平成29年 1月23日 1.金融商品に対する取組方針 本ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。 2.金融商品の内容及びリスク 本ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。これらは、株価変動リスク、金利変動リスクなどの市場リスク、信用リスク及び流動性リスクにさらされております。