有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第22期(平成27年6月23日-平成27年12月22日)

【提出】
2016/03/18 9:11
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目
有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として金融商品取引所等の最終相場を、特定期間末日に最終相場がない場合には、直近の日の最終相場で、直近の日の最終相場によることが適当でないと認められた場合は、特定期間末日又は直近の日の気配相場で評価しております。
時価が市場で取得できない場合は、価格情報会社または金融商品取引業者・銀行等の提示する価額で評価します。

(貸借対照表に関する注記)
項目第21特定期間
(平成27年6月22日現在)
第22特定期間
(平成27年12月22日現在)
1.期首元本額721,349,028円604,352,613円
期中追加設定元本額471,532円375,447円
期中一部解約元本額117,467,947円27,022,503円
2.受益権の総数604,352,613口577,705,557口
3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は68,008,811円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は94,514,758円であります。

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
項目第21特定期間
自 平成26年12月23日
至 平成27年 6月22日
第22特定期間
自 平成27年 6月23日
至 平成27年12月22日
分配金の計算過程
[平成26年12月23日から
平成27年 3月23日まで
の計算期間]
[平成27年6月23日から
平成27年9月24日まで
の計算期間]
費用控除後の配当等収益額530,253円0円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円0円
収益調整金額8,259,480円7,178,657円
分配準備積立金額17,701,641円18,057,903円
当ファンドの分配対象収益額26,491,374円25,236,560円
当ファンドの期末残存口数678,128,042口588,553,091口
1万口当たり収益分配対象額390.65円428.78円
1万口当たり分配金額10.00円10.00円
収益分配金金額678,128円588,553円
[平成27年3月24日から
平成27年6月22日まで
の計算期間]
[平成27年 9月25日から
平成27年12月22日まで
の計算期間]
費用控除後の配当等収益額3,513,433円3,247,679円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額0円0円
収益調整金額7,365,923円7,052,128円
分配準備積立金額15,639,023円17,141,600円
当ファンドの分配対象収益額26,518,379円27,441,407円
当ファンドの期末残存口数604,352,613口577,705,557口
1万口当たり収益分配対象額438.78円475.00円
1万口当たり分配金額10.00円10.00円
収益分配金金額604,352円577,705円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
項目第21特定期間
自 平成26年12月23日
至 平成27年 6月22日
第22特定期間
自 平成27年 6月23日
至 平成27年12月22日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、証券投資信託であり、投資信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対する投資として運用することを目的としています。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが保有する主な金融資産は、株式、金銭債権及びデリバティブ取引により生じる正味の債権等であり、金融負債は、金銭債務及びデリバティブ取引により生じる正味の債務等であります。
当該金融商品は、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク及び流動性リスクがあります。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制・運用業務部において運用実績の分析・評価を行い、運用評価委員会に上程します。
・法務コンプライアンス部において運用業務の考査および諸法令等の遵守状況に関する監理を行い、必要に応じて指導、勧告を行うとともに、内部統制委員会に報告します。
・運用評価委員会および内部統制委員会において、パフォーマンス評価と法令等の遵守状況の審査が行われます。
同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
項目第21特定期間
(平成27年6月22日現在)
第22特定期間
(平成27年12月22日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
(1)有価証券
同左
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(2)デリバティブ取引
同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済されることから、時価は帳簿価額と近似しているため、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
4.金銭債権及び満期のある有価証券の決算日後の償還予定額貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券(単位:円)
種類第21特定期間
(平成27年6月22日現在)
第22特定期間
(平成27年12月22日現在)
最終の計算期間の損益
に含まれた評価差額
最終の計算期間の損益
に含まれた評価差額
株式21,460,37141,214,094
合計21,460,37141,214,094

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
項目第21特定期間
(平成27年6月22日現在)
第22特定期間
(平成27年12月22日現在)
1口当たり純資産額0.8875円0.8364円
(1万口当たり純資産額)(8,875円)(8,364円)

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