有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(平成26年4月8日-平成26年10月7日)

【提出】
2014/12/26 12:24
【資料】
PDFをみる
【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法株式は移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として金融商品取引所等における終値で評価しております。
投資証券は移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として金融商品取引所等における終値で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成26年4月7日現在 ]
当期
[ 平成26年10月7日現在 ]
※1期首元本額22,078,315,555円19,460,279,112円
期中追加設定元本額228,058,303円622,469,111円
期中一部解約元本額2,846,094,746円2,724,844,250円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
776,761,142円
3受益権の総数19,460,279,112口17,357,903,973口
41口当たり純資産額0.9601円1.0104円
(1万口当たり純資産額)(9,601円)(10,104円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成25年10月8日 至 平成26年4月7日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成25年10月8日 至 平成26年1月7日 )
費用控除後の配当等収益額A42,067,677円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C2,977,505,896円
分配準備積立金額D1,173,110,027円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,192,683,600円
当ファンドの期末残存口数F20,577,264,681口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,037円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00061,731,794円

( 自 平成26年1月8日 至 平成26年4月7日 )
費用控除後の配当等収益額A243,308,615円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C2,819,261,230円
分配準備積立金額D1,090,329,716円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,152,899,561円
当ファンドの期末残存口数F19,460,279,112口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,134円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00058,380,837円

当期(自 平成26年4月8日 至 平成26年10月7日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成26年4月8日 至 平成26年7月7日 )
費用控除後の配当等収益額A48,881,301円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C2,716,523,300円
分配準備積立金額D1,223,250,562円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,988,655,163円
当ファンドの期末残存口数F18,716,936,481口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,131円
1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00056,150,809円

( 自 平成26年7月8日 至 平成26年10月7日 )
費用控除後の配当等収益額A197,622,511円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C2,552,842,953円
分配準備積立金額D1,099,076,417円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,849,541,881円
当ファンドの期末残存口数F17,357,903,973口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,217円
1万口当たり分配金額H350円
収益分配金金額I=F*H/10,000607,526,639円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成25年10月 8日
至 平成26年 4月 7日 )
当期
( 自 平成26年 4月 8日
至 平成26年10月 7日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、株式に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
当ファンドは、投資証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成26年4月7日現在 ]
当期
[ 平成26年10月7日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券関係に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成26年4月7日現在 ]
当期
[ 平成26年10月7日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
株式△885,921,889152,314,466
投資証券13,551,00020,347,994
合計△872,370,889172,662,460

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。