有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第33期(令和3年4月8日-令和3年10月7日)

【提出】
2022/01/06 9:08
【資料】
PDFをみる
【項目】
49項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法株式は時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として金融商品取引所等における終値で評価しております。
投資証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として金融商品取引所等における終値で評価しております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 3年 4月 7日現在]
当期
[令和 3年10月 7日現在]
1.期首元本額10,115,694,518円9,015,987,083円
期中追加設定元本額113,503,430円119,364,242円
期中一部解約元本額1,213,210,865円1,075,661,195円
2.受益権の総数9,015,987,083口8,059,690,130口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 2年10月 8日
至 令和 3年 4月 7日
当期
自 令和 3年 4月 8日
至 令和 3年10月 7日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第62期
令和 2年10月 8日
令和 3年 1月 7日
第64期
令和 3年 4月 8日
令和 3年 7月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A19,931,337円費用控除後の配当等収益額A―円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C997,688,712円収益調整金額C910,133,985円
分配準備積立金額D887,322,868円分配準備積立金額D895,614,632円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,904,942,917円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,805,748,617円
当ファンドの期末残存口数F9,594,389,713口当ファンドの期末残存口数F8,663,795,645口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,985円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,084円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00028,783,169円収益分配金金額I=F*H/10,00025,991,386円
第63期
令和 3年 1月 8日
令和 3年 4月 7日
第65期
令和 3年 7月 8日
令和 3年10月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A140,714,359円費用控除後の配当等収益額A80,105,630円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C942,454,810円収益調整金額C854,038,461円
分配準備積立金額D821,870,839円分配準備積立金額D803,309,492円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,905,040,008円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,737,453,583円
当ファンドの期末残存口数F9,015,987,083口当ファンドの期末残存口数F8,059,690,130口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,112円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,155円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00027,047,961円収益分配金金額I=F*H/10,00024,179,070円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 2年10月 8日
至 令和 3年 4月 7日
当期
自 令和 3年 4月 8日
至 令和 3年10月 7日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、株式に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、投資証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 3年 4月 7日現在]
当期
[令和 3年10月 7日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 3年 4月 7日現在]
当期
[令和 3年10月 7日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
株式711,627,67832,235,574
投資証券30,209,800△13,930,700
合計741,837,47818,304,874



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 3年 4月 7日現在]
当期
[令和 3年10月 7日現在]
1口当たり純資産額1.0165円1.0145円
(1万口当たり純資産額)(10,165円)(10,145円)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。