- #1 投資制限(連結)
(ロ)デリバティブ取引に係る制限
本投資法人は、デリバティブ取引に係る権利への投資を、本投資法人に係る負債から生じる為替リスク、金利変動リスクその他のリスクをヘッジすることを目的としてのみ行うものとします(規約第32条第2項)。
(ハ)組入資産の貸付
2019/05/31 11:32- #2 投資方針(連結)
(ⅴ)デリバティブ取引
本投資法人は、本投資法人の負債から生じる金利変動リスクその他のリスクをヘッジするため、デリバティブ取引を行うことがあります。
(ⅵ)融資極度等
2019/05/31 11:32- #3 投資状況(連結)
| 貸借対照表計上額(百万円) | 資産総額に対する比率(%) |
| 負債総額 | 93,559 | 47.9 |
| 純資産総額 | 101,874 | 52.1 |
2019/05/31 11:32- #4 注記表(連結)
(表示方法の変更に関する注記)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号平成30年2月16日)を当期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。
この結果、前期の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」15千円を、「投資その他の資産」に「繰延税金資産」として表示しています。
2019/05/31 11:32- #5 純資産額計算書(連結)
| Ⅰ 資産総額 | 195,433,205千円 |
| Ⅱ 負債総額 | 93,559,049千円 |
| Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) | 101,874,156千円 |
2019/05/31 11:32- #6 資産の評価(連結)
- 投資法人が発行する投資口の1口当たりの純資産額は、後記「(4)計算期間」記載の決算期毎に、以下の算式にて算出します。
1口当たりの純資産額=(総資産の資産評価額-負債総額)÷発行済投資口の総口数2019/05/31 11:32