純資産
個別
- 2018年6月22日
- 13億3626万
- 2019年6月24日 +0.36%
- 13億4113万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- ・信託約款の変更または信託契約の解約にかかる事項を記載した書面の作成、印刷および交付にかかる費用2019/09/19 9:14
・運用報告書の作成、印刷および交付にかかる費用計算方法等
e border="0">その他信託事務の諸費用 上限固定率 純資産総額に対して年率0.108%(税抜き0.10%)※ 支払方法 毎日計上し、毎計算期間の最初の6カ月終了日および毎計算期末または信託終了のときに投資信託財産中から、消費税等相当額とともに、委託会社に支払われます。 その他信託事務の諸費用 上限固定率 ・委託会社は、その他信託事務の諸費用の支払いを投資信託財産のために行い、支払金額の支払いを投資信託財産から受けることができます。純資産総額に対して年率0.108%(税抜き0.10%)※
・委託会社は、実際に支払う金額の支弁を受ける代わりに、その他信託事務の諸費用の金額をあらかじめ合理的に見積もった結果として、投資信託財産の純資産総額の年率0.108%(税抜き0.10%)※相当額を上限とし一定の率を定め、かかるその他信託事務の諸費用の合計額とみなし、ファンドより受領することができます。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- e border="0" width="635">2019/09/19 9:14
事業の内容 「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに、「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。
また「金融商品取引法」に定める投資助言業務を行っています。運用する投資信託財産の合計純資産総額
e border="0" width="448">(2019年7月31日現在) 基本的性格 ファンド数 純資産総額(単位:百万円) 株式投資信託 107 1,527,108 (2019年7月31日現在) 基本的性格 ファンド数 純資産総額(単位:百万円) 株式投資信託 107 1,527,108 公社債投資信託 - - *ファンド数および純資産総額は、親投資信託を除きます。合 計 107 1,527,108 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】<投資者が信託財産で間接的に負担する費用>2019/09/19 9:14
e border="0" width="635">信託報酬の額 日々の投資信託財産の純資産総額に年率2.052%(税抜き1.90%)※を乗じて得た額とします。信託報酬は日々計上され、ファンドの基準価額に反映されます。※消費税率が10%に変更された場合は、年率2.09%(税抜き1.90%)となります。 信託報酬の額 日々の投資信託財産の純資産総額に年率2.052%(税抜き1.90%)※を乗じて得た額とします。信託報酬は日々計上され、ファンドの基準価額に反映されます。
※消費税率が10%に変更された場合は、年率2.09%(税抜き1.90%)となります。信託報酬の配分 信託報酬の配分は、以下の通り(税抜き)とします。2019/09/19 9:14 - #4 投資制限(連結)
①信託約款上の投資制限
e border="0" width="635">マザーファンド受益証券への投資制限(運用の基本方針) マザーファンド受益証券への投資割合には、制限を設けません。 株式および預託証券への投資制限(運用の基本方針) 株式および預託証券への実質投資割合※1には、制限を設けません。※1実質投資割合とは、ファンドに属する資産の時価総額と、マザーファンドに属する資産のうちファンドに属するとみなした額(ファンドに属するマザーファンドの受益証券の時価総額に、マザーファンドの純資産総額に占める当該資産の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。)との合計額のファンドの純資産総額に対する割合をいいます。以下同じです。 外貨建資産への投資制限(運用の基本方針) 外貨建資産への実質投資割合には、制限を設けません。 新株引受権証券などへの投資制限(運用の基本方針) 新株引受権証券および新株予約権証券への実質投資割合は、取得時において投資信託財産の純資産総額の20%以下とします。 同一銘柄の株式および預託証券への投資制限(運用の基本方針) 同一銘柄の株式および預託証券への実質投資割合は、投資信託財産の純資産総額の10%以下とします。 同一銘柄の新株引受権証券などへの投資制限(運用の基本方針) 同一銘柄の新株引受権証券および新株予約権証券への実質投資割合は、投資信託財産の純資産総額の5%以下とします。 同一銘柄の転換社債などへの投資制限(運用の基本方針) 同一銘柄の転換社債および転換社債型新株予約権付社債※2への実質投資割合は、投資信託財産の純資産総額の10%以下とします。※2新株予約権付社債のうち会社法第236条第1項第3号の財産が当該新株予約権付社債についての社債であって当該社債と当該新株予約権がそれぞれ単独で存在し得ないことをあらかじめ明確にしているもの、ならびに会社法施行前の旧商法第341条ノ3第1項第7号および第8号の定めがあるものをいいます。以下同じです。 投資信託証券への投資制限(運用の基本方針) 投資信託証券※3への実質投資割合は、投資信託財産の純資産総額の5%以下とします。※3マザーファンド受益証券を除きます。以下同じです。 デリバティブ取引の利用(運用の基本方針) デリバティブ取引の利用はヘッジ目的に限定します。 デリバティブ取引等にかかる投資制限(第22条第7項) デリバティブ取引等については、一般社団法人投資信託協会の規則に定める合理的な方法により算出した額が、信託財産の純資産総額を超えないものとします。 信用リスク集中回避のための投資制限(第25条の2) 一般社団法人投資信託協会の規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャー及びデリバティブ取引等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する実質比率は、原則としてそれぞれ100分の10、合計で100分の20を超えないものとし、当該実質比率を超えることとなった場合には、委託者は一般社団法人投資信託協会の規則にしたがい当該実質比率以内となるよう調整を行うものとします。 信用取引の指図(第28条) ・投資信託財産の効率的な運用に資するため、信用取引により株券を売り付けることの指図をすることができます。・当該売り付けの決済は、株券の引き渡しまたは買い戻しにより行うことの指図をすることができます。 マザーファンド受益証券への投資制限(運用の基本方針) マザーファンド受益証券への投資割合には、制限を設けません。 株式および預託証券への投資制限(運用の基本方針) 株式および預託証券への実質投資割合※1には、制限を設けません。
※1実質投資割合とは、ファンドに属する資産の時価総額と、マザーファンドに属する資産のうちファンドに属するとみなした額(ファンドに属するマザーファンドの受益証券の時価総額に、マザーファンドの純資産総額に占める当該資産の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。)との合計額のファンドの純資産総額に対する割合をいいます。以下同じです。外貨建資産への投資制限(運用の基本方針) 外貨建資産への実質投資割合には、制限を設けません。 新株引受権証券などへの投資制限(運用の基本方針) 新株引受権証券および新株予約権証券への実質投資割合は、取得時において投資信託財産の純資産総額の20%以下とします。 同一銘柄の株式および預託証券への投資制限(運用の基本方針) 同一銘柄の株式および預託証券への実質投資割合は、投資信託財産の純資産総額の10%以下とします。 同一銘柄の新株引受権証券などへの投資制限(運用の基本方針) 同一銘柄の新株引受権証券および新株予約権証券への実質投資割合は、投資信託財産の純資産総額の5%以下とします。 同一銘柄の転換社債などへの投資制限(運用の基本方針) 同一銘柄の転換社債および転換社債型新株予約権付社債※2への実質投資割合は、投資信託財産の純資産総額の10%以下とします。2019/09/19 9:14 - #5 投資状況(連結)
(1)【投資状況】(2019年7月31日現在)2019/09/19 9:14
e border="0" width="635">投資資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) コール・ローン、その他の資産(負債控除後) △2,965,878 △0.22 合 計(純資産総額) 1,341,340,187 100.00 投資資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 1,344,306,065 100.22 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) △2,965,878 △0.22 (注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。以下同じです。合 計(純資産総額) 1,341,340,187 100.00
- #6 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
剰余金当期首残高 4,000,000 1,406,953 1,406,953 2,457,330 2,457,330 7,864,283 当期変動額 当期純利益 73,427 73,427 73,427 剰余金の配当 △1,500,000 △1,500,000 △1,500,000 株主資本以外の項目の当期の変動額(純額) 当期変動額合計 - - - △1,426,572 △1,426,572 △1,426,572 当期末残高 4,000,000 1,406,953 1,406,953 1,030,758 1,030,758 6,437,711
e border="0" width="634">評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 467 467 7,864,751 当期変動額 当期純利益 73,427 剰余金の配当 △1,500,000 株主資本以外の項目の当期の変動額(純額) 296 296 296 当期変動額合計 296 296 △1,426,277 当期末残高 763 763 6,438,475 評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 467 467 7,864,751 当期変動額 当期純利益 73,427 剰余金の配当 △1,500,000 株主資本以外の項目の当期の変動額(純額) 296 296 296 当期変動額合計 296 296 △1,426,277 当期末残高 763 763 6,438,475
e border="0" width="627">当事業年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) (単位:千円) 株主資本 資本金 資本剰余金 利益剰余金 株主資本2019/09/19 9:14 - #7 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
時価のあるもの2019/09/19 9:14
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
- #8 注記表(連結)
(2019年6月24日現在)1.期首元本額 1,642,929,689円 1.期首元本額 1,339,541,742円 期中追加設定元本額 56,948,400円 期中追加設定元本額 15,066,572円 期中解約元本額 360,336,347円 期中解約元本額 155,742,865円 2.計算期間末日における受益権の総数 2.計算期間末日における受益権の総数 1,339,541,742口 1,198,865,449口 3.元本の欠損
貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は3,272,899円であります。3.元本の欠損
e border="0" width="92"> - #9 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】
e border="0" width="651">純資産総額2019/09/19 9:14 - #10 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】(2019年7月31日現在)2019/09/19 9:14
e border="0" width="635">Ⅰ 資産総額 1,345,155,277 円 Ⅱ 負債総額 3,815,090 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 1,341,340,187 円 Ⅳ 発行済数量 1,182,871,424 口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.1340 円 Ⅰ 資産総額 1,345,155,277 円 Ⅱ 負債総額 3,815,090 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 1,341,340,187 円 Ⅳ 発行済数量 1,182,871,424 口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.1340 円 - #11 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
2019/09/19 9:14
e border="0" width="645">(単位:千円) 負債合計 3,164,950 2,711,450 (純資産の部) 株主資本 (単位:千円) 前事業年度 当事業年度 (2017年12月31日) (2018年12月31日) 科目 内訳 金額 内訳 金額 (負債の部) 流動負債 預り金 42,997 39,469 リース債務 3,236 2,178 未払金 未払手数料 120,298 97,269 その他未払金 254,392 374,691 198,771 296,040 未払費用 196,263 227,830 未払法人税等 452,262 - 未払消費税等 24,738 31,944 賞与引当金 1,158,769 1,139,420 その他の流動負債 30,108 20,183 流動負債計 2,283,068 1,757,068 固定負債 長期預り金 117,535 117,535 リース債務 2,178 - 退職給付引当金 589,090 652,632 役員退職慰労引当金 86,457 98,981 資産除去債務 82,365 82,225 繰延税金負債 4,255 3,006 固定負債計 881,882 954,381 負債合計 3,164,950 2,711,450 (純資産の部) 株主資本 資本金 4,000,000 4,000,000 資本剰余金 資本準備金 1,406,953 1,406,953 1,406,953 1,406,953 資本剰余金合計 1,406,953 1,406,953 利益剰余金 その他利益剰余金 繰越利益剰余金 1,030,758 1,030,758 834,830 834,830 利益剰余金合計 1,030,758 834,830 株主資本合計 6,437,711 6,241,783 評価・換算差額等 その他有価証券評価差額金 763 354 評価・換算差額等合計 763 354 純資産合計 6,438,475 6,242,138 負債・純資産合計 9,603,426 8,953,588 - #12 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】
e border="0" width="635">基準価額の算定 基準価額とは、ファンドの投資信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権口数で除した金額をいいます。基準価額の算定にあたり、投資信託財産に属する外貨建資産の円換算は、原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算します。
基準価額の算出頻度と公表 基準価額は委託会社の営業日に日々算出され、原則として、計算日の翌日付の日本経済新聞朝刊に「欧州東方」の銘柄名で掲載されるほか、以下に照会することにより知ることができます。なお、基準価額は便宜上1万口当たりに換算した価額で表示されることがあります。◇基準価額の照会先◇
基準価額の算定 基準価額とは、ファンドの投資信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権口数で除した金額をいいます。
基準価額の算定にあたり、投資信託財産に属する外貨建資産の円換算は、原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算します。2019/09/19 9:14- #13 附属明細表(連結)
貸借対照表2019/09/19 9:14
e border="0" width="643">(単位:円) 負債合計 87,542 11,191,316 純資産の部 元本等 (単位:円) 区 分 注記
番号(2018年6月22日現在) (2019年6月24日現在) 金 額 金 額 資産の部 流動資産 預金 17,776,428 18,797,482 コール・ローン 55,399 60,201 株式 1,327,669,939 1,334,675,059 派生商品評価勘定 12,848 168 未収入金 6,029,078 13,279,770 未収配当金 852,493 - 流動資産合計 1,352,396,185 1,366,812,680 資産合計 1,352,396,185 1,366,812,680 負債の部 流動負債 派生商品評価勘定 - 48,723 未払金 - 10,994,604 未払解約金 87,542 147,989 流動負債合計 87,542 11,191,316 負債合計 87,542 11,191,316 純資産の部 元本等 元本 727,848,578 636,892,027 剰余金 剰余金又は欠損金(△) 624,460,065 718,729,337 元本等合計 1,352,308,643 1,355,621,364 純資産合計 1,352,308,643 1,355,621,364 負債純資産合計 1,352,396,185 1,366,812,680 IRBANK 採用情報
フルスタックエンジニア
- 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
- UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。
プロダクトMLエンジニア
- MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。
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- IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。
Webメディアディレクター
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クラウドインフラ & セキュリティエンジニア
- Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
- 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。
学生インターン
- 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。
マーケティングマネージャー
- IRBANKのブランドと文化の構築。
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