有報情報

#1 投資制限(連結)
ハ.約束手形
ニ.金銭債権のうち、投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第22条第1項第5号に掲げるもの
2.次に掲げる特定資産以外の資産
2014/10/03 9:25
#2 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(4)有価証券及び投資有価証券
これらの時価について、株式は取引所の価格によっております。また、投資信託については、基準価額によっております。また、保有目的ごとの有価証券に関する事項については、注記事項「有価証券関係」をご参照下さい。
負 債
2014/10/03 9:25
#3 注記表(連結)
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分前 期自 平成25年7月11日至 平成26年1月10日当 期自 平成26年1月11日至 平成26年7月10日
※1分配金の計算過程(自平成25年7月11日 至平成25年8月12日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(7,720,915円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(57,055,256円)及び分配準備積立金(165,504,316円)より分配対象額は230,280,487円(1万口当たり536.23円)であり、うち17,177,656円(1万口当たり40円)を分配金額としております。(自平成26年1月11日 至平成26年2月10日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(7,445,399円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(54,264,368円)及び分配準備積立金(142,191,928円)より分配対象額は203,901,695円(1万口当たり499.23円)であり、うち10,210,868円(1万口当たり25円)を分配金額としております。
(自平成25年8月13日 至平成25年9月10日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(10,365,848円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(63,593,849円)及び分配準備積立金(154,973,998円)より分配対象額は228,933,695円(1万口当たり536.79円)であり、うち17,059,475円(1万口当たり40円)を分配金額としております。(自平成26年2月11日 至平成26年3月10日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(9,633,696円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(60,380,061円)及び分配準備積立金(138,276,576円)より分配対象額は208,290,333円(1万口当たり514.20円)であり、うち10,126,950円(1万口当たり25円)を分配金額としております。
(自平成25年9月11日 至平成25年10月10日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(11,348,352円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(55,977,997円)及び分配準備積立金(146,488,502円)より分配対象額は213,814,851円(1万口当たり507.47円)であり、うち10,533,322円(1万口当たり25円)を分配金額としております。(自平成26年3月11日 至平成26年4月10日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(11,922,488円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(53,607,217円)及び分配準備積立金(137,232,345円)より分配対象額は202,762,050円(1万口当たり502.56円)であり、うち10,086,453円(1万口当たり25円)を分配金額としております。
(自平成25年10月11日 至平成25年11月11日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(9,824,747円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(62,388,140円)及び分配準備積立金(146,278,410円)より分配対象額は218,491,297円(1万口当たり522.21円)であり、うち10,460,017円(1万口当たり25円)を分配金額としております。(自平成26年4月11日 至平成26年5月12日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(8,926,709円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(60,018,238円)及び分配準備積立金(138,790,022円)より分配対象額は207,734,969円(1万口当たり515.92円)であり、うち10,066,265円(1万口当たり25円)を分配金額としております。
(自平成25年11月12日 至平成25年12月10日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(10,096,221円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(61,891,574円)及び分配準備積立金(144,483,923円)より分配対象額は216,471,718円(1万口当たり521.53円)であり、うち10,376,761円(1万口当たり25円)を分配金額としております。(自平成26年5月13日 至平成26年6月10日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(8,758,490円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(59,826,280円)及び分配準備積立金(137,210,215円)より分配対象額は205,794,985円(1万口当たり512.74円)であり、うち10,034,069円(1万口当たり25円)を分配金額としております。
(自平成25年12月11日 至平成26年1月10日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(10,538,707円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(61,098,749円)及び分配準備積立金(142,356,150円)より分配対象額は213,993,606円(1万口当たり522.25円)であり、うち10,243,836円(1万口当たり25円)を分配金額としております。(自平成26年6月11日 至平成26年7月10日)計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(8,199,621円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(59,470,543円)及び分配準備積立金(135,163,389円)より分配対象額は202,833,553円(1万口当たり508.23円)であり、うち9,977,425円(1万口当たり25円)を分配金額としております。
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
区 分当 期自 平成26年1月11日至 平成26年7月10日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。
2014/10/03 9:25
#4 附属明細表(連結)
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
区 分自 平成26年1月11日至 平成26年7月10日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。
2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。信託財産の効率的な運用に資すること、および外貨建資産の売買代金等の受取りまたは支払いを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。
2014/10/03 9:25

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。