剰余金又は欠損金(△)、投資信託
個別
- 2018年7月17日
- -16億9189万
- 2019年1月15日 -270.88%
- -62億7489万
個別
- 2018年1月15日
- 9億3047万
- 2018年7月17日
- -16億9189万
- 2019年1月15日 -270.88%
- -62億7489万
有報情報
- #1 損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【損益及び剰余金計算書】2019/04/08 9:21
前 期自平成30年1月16日至平成30年7月17日 当 期自平成30年7月18日至平成31年1月15日 一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△) △48,330,129 △49,981,343 期首剰余金又は期首欠損金(△) 930,471,104 △1,691,892,241 剰余金増加額又は欠損金減少額 29,664,050 100,676,106 当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 14,943,048 100,676,106 当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 14,721,002 - 剰余金減少額又は欠損金増加額 - 20,111,665 当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 - 20,111,665 分配金 ※1112,146,403 ※1107,234,407 期末剰余金又は期末欠損金(△) △1,691,892,241 △6,274,891,183 - #2 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 前事業年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円) 株主資本 資本金 資本剰余金 利益剰余金 株主資本合計 資本準備金 利益準備金 その他利益剰余金 利益剰余金合計 繰越利益剰余金 当期首残高 15,174 11,495 374 13,960 14,334 41,004 当期変動額 剰余金の配当 - - - △13,261 △13,261 △13,261 当期純利益 - - - 11,533 11,533 11,533 当期変動額 剰余金の配当 - - △13,261 当期純利益 - - 11,533 (単位:百万円) 株主資本 資本金 資本剰余金 利益剰余金 株主資本合計 資本準備金 利益準備金 その他利益剰余金 利益剰余金合計 繰越利益
剰余金当期首残高 15,174 11,495 374 13,960 14,334 41,004 当期変動額 剰余金の配当 - - - △13,261 △13,261 △13,261 当期純利益 - - - 11,533 11,533 11,533 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) - - - - - - 当期変動額合計 - - - △1,728 △1,728 △1,728 当期末残高 15,174 11,495 374 12,231 12,606 39,276 評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価2019/04/08 9:21 - #3 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 配当金支払額
e border="1" style="width:487.9pt;margin-left:17.0pt;border-collapse:collapse;border:none">決議 株式の種類 剰余金の配当の総額(百万円) 1株当たり配当額(円) 基準日 効力発生日 平成28年6月23日定時株主総会 普通株式 13,261 5,084 平成28年3月31日 平成28年6月24日 決議 株式の種類 剰余金の配当の総額(百万円) 1株当たり
配当額(円)基準日 効力発生日 平成28年6月23日2019/04/08 9:21 - #4 注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">2019/04/08 9:21 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】 (重要な会計方針に係る事項に関する注記) 区 分 当 期 自 平成30年7月18日 至 平成31年1月15日 1. 有価証券の評価基準及び評価方法 親投資信託受益証券 移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 2. その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 特定期間末日 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">平成30年7月15日及びその翌日が休日のため、前特定期間末日を平成30年7月17日としております。このため、当特定期間は182日となっております。 (貸借対照表に関する注記) 区 分 前 期 平成30年7月17日現在 当 期 平成31年1月15日現在 1. ※1 期首元本額 37,434,337,813円 36,998,129,158円 期中追加設定元本額 1,297,775,480円 217,894,230円 期中一部解約元本額 1,733,984,135円 1,838,600,579円 2. 特定期間末日における受益権の総数 36,998,129,158口 35,377,422,809口 3. ※2 元本の欠損 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,691,892,241円であります。 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は6,274,891,183円であります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記) 区 分 前 期 自 平成30年1月16日 至 平成30年7月17日 当 期 自 平成30年7月18日 至 平成31年1月15日 ※1 分配金の計算過程 (自平成30年1月16日 至平成30年4月16日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(278,525,480円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(284,969,922円)及び分配準備積立金(3,833,883,165円)より分配対象額は4,397,378,567円(1万口当たり1,164.37円)であり、うち56,649,210円(1万口当たり15円)を分配金額としております。 (自平成30年7月18日 至平成30年10月15日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(212,142,768円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(285,234,911円)及び分配準備積立金(3,811,404,304円)より分配対象額は4,308,781,983円(1万口当たり1,193.17円)であり、うち54,168,273円(1万口当たり15円)を分配金額としております。 (自平成30年4月17日 至平成30年7月17日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(286,665,471円)及び分配準備積立金(3,965,814,525円)より分配対象額は4,252,479,996円(1万口当たり1,149.38円)であり、うち55,497,193円(1万口当たり15円)を分配金額としております。 (自平成30年10月16日 至平成31年1月15日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(297,459,840円)及び分配準備積立金(3,870,631,825円)より分配対象額は4,168,091,665円(1万口当たり1,178.18円)であり、うち53,066,134円(1万口当たり15円)を分配金額としております。 (損益及び剰余金計算書に関する注記) 区 分 前 期 自 平成30年1月16日 至 平成30年7月17日 当 期 自 平成30年7月18日 至 平成31年1月15日 ※1 分配金の計算過程 (自平成30年1月16日 至平成30年4月16日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(278,525,480円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(284,969,922円)及び分配準備積立金(3,833,883,165円)より分配対象額は4,397,378,567円(1万口当たり1,164.37円)であり、うち56,649,210円(1万口当たり15円)を分配金額としております。 (自平成30年7月18日 至平成30年10月15日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(212,142,768円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(285,234,911円)及び分配準備積立金(3,811,404,304円)より分配対象額は4,308,781,983円(1万口当たり1,193.17円)であり、うち54,168,273円(1万口当たり15円)を分配金額としております。 (金融商品に関する注記)(自平成30年4月17日 至平成30年7月17日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(286,665,471円)及び分配準備積立金(3,965,814,525円)より分配対象額は4,252,479,996円(1万口当たり1,149.38円)であり、うち55,497,193円(1万口当たり15円)を分配金額としております。 (自平成30年10月16日 至平成31年1月15日) 計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(297,459,840円)及び分配準備積立金(3,870,631,825円)より分配対象額は4,168,091,665円(1万口当たり1,178.18円)であり、うち53,066,134円(1万口当たり15円)を分配金額としております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 当 期 自 平成30年7月18日 至 平成31年1月15日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。 4. 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項 区 分 当 期 平成31年1月15日現在 1. 金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 2. 金融商品の時価の算定方法 (1)有価証券 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 (有価証券に関する注記) 売買目的有価証券 前 期 平成30年7月17日現在 当 期 平成31年1月15日現在 種 類 最終の計算期間の損益に 含まれた評価差額(円) 最終の計算期間の損益に 含まれた評価差額(円) 親投資信託受益証券 117,439,301 △3,842,058,753 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">合計 117,439,301 △3,842,058,753 (デリバティブ取引に関する注記) ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引 前 期 平成30年7月17日現在 当 期 平成31年1月15日現在 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 該当事項はありません。 (関連当事者との取引に関する注記) 当 期 自 平成30年7月18日 至 平成31年1月15日 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。 (1口当たり情報) 前 期 平成30年7月17日現在 当 期 平成31年1月15日現在 1口当たり純資産額 0.9543円 0.8226円 (1万口当たり純資産額) (9,543円) (8,226円) - #5 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 【貸借対照表】2019/04/08 9:21
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円) 前事業年度 (平成29年3月31日) 当事業年度 (平成30年3月31日) 資産の部 流動資産 現金・預金 31,260 28,709 有価証券 110 0 前払費用 190 201 未収委託者報酬 10,453 12,368 未収収益 72 82 繰延税金資産 439 552 その他 34 47 流動資産計 42,560 41,962 固定資産 有形固定資産 ※1 229 ※1 213 建物 15 12 器具備品 214 200 無形固定資産 2,650 2,614 ソフトウェア 2,323 2,456 ソフトウェア仮勘定 327 158 投資その他の資産 12,353 15,066 投資有価証券 5,920 8,600 関係会社株式 5,129 5,129 出資金 185 183 長期差入保証金 1,050 1,072 繰延税金資産 31 45 その他 37 34 固定資産計 15,234 17,894 資産合計 57,795 59,856
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円) 資本金 15,174 15,174 資本剰余金 資本準備金 11,495 11,495 資本剰余金合計 11,495 11,495 利益剰余金 利益準備金 374 374 その他利益剰余金 繰越利益剰余金 12,231 13,370 利益剰余金合計 12,606 13,744 (単位:百万円) 前事業年度 (平成29年3月31日) 当事業年度 (平成30年3月31日) 負債の部 流動負債 預り金 79 65 未払金 9,466 9,747 未払収益分配金 7 8 未払償還金 59 59 未払手数料 4,453 5,202 その他未払金 ※2 4,946 ※2 4,476 未払費用 4,077 4,148 未払法人税等 980 850 未払消費税等 223 583 賞与引当金 945 1,012 その他 3 335 流動負債計 15,776 16,744 固定負債 退職給付引当金 2,318 2,350 役員退職慰労引当金 151 125 その他 7 5 固定負債計 2,477 2,481 負債合計 18,254 19,225 純資産の部 株主資本 資本金 15,174 15,174 資本剰余金 資本準備金 11,495 11,495 資本剰余金合計 11,495 11,495 利益剰余金 利益準備金 374 374 その他利益剰余金 繰越利益剰余金 12,231 13,370 利益剰余金合計 12,606 13,744 株主資本合計 39,276 40,414 評価・換算差額等 その他有価証券評価差額金 264 216 評価・換算差額等合計 264 216 純資産合計 39,540 40,631 負債・純資産合計 57,795 59,856 - #6 附属明細表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">2019/04/08 9:21第1 有価証券明細表 (1) 株式 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 (2) 株式以外の有価証券 種 類 銘 柄 券面総額 評価額 (円) 備考 親投資信託受益証券 ダイワ日本好配当株マザーファンド 22,690,216,816 29,145,583,500 親投資信託受益証券 合計 29,145,583,500 親投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、証券数を表示しております。合計 29,145,583,500
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第2 信用取引契約残高明細表 該当事項はありません。 第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 (参考) e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">当ファンドは、「ダイワ日本好配当株マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの特定期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。 「ダイワ日本好配当株マザーファンド」の状況 以下に記載した情報は監査の対象外であります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">元本 ※1 30,357,222,846 28,007,907,991 剰余金 期末剰余金又は期末欠損金(△) 14,421,246,681 7,967,658,788 貸借対照表 平成30年7月17日現在 平成31年1月15日現在 金 額(円) 金 額(円) 資産の部 流動資産 金銭信託 343,378,917 43,194,276 コール・ローン 1,089,827,507 533,958,353 株式 41,870,815,390 33,998,540,230 投資証券 1,298,929,780 1,238,895,020 未収入金 209,001,493 86,425,525 未収配当金 58,481,643 122,399,568 流動資産合計 44,870,434,730 36,023,412,972 資産合計 44,870,434,730 36,023,412,972 負債の部 流動負債 未払金 81,946,765 47,839,296 未払解約金 10,000,000 - その他未払費用 18,438 6,897 流動負債合計 91,965,203 47,846,193 負債合計 91,965,203 47,846,193 純資産の部 元本等 元本 ※1 30,357,222,846 28,007,907,991 剰余金 期末剰余金又は期末欠損金(△) 14,421,246,681 7,967,658,788 元本等合計 44,778,469,527 35,975,566,779 純資産合計 44,778,469,527 35,975,566,779 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">負債純資産合計 44,870,434,730 36,023,412,972 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表 (重要な会計方針に係る事項に関する注記) 区 分 自 平成30年7月18日 至 平成31年1月15日 1. 有価証券の評価基準及び評価方法 (1)株式 移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 (2)投資証券 移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 2. 収益及び費用の計上基準 受取配当金 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">原則として、株式及び投資証券の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。 (貸借対照表に関する注記) 区 分 平成30年7月17日現在 平成31年1月15日現在 1. ※1 期首 平成30年1月16日 平成30年7月18日 期首元本額 29,479,523,878円 30,357,222,846円 期中追加設定元本額 4,784,457,449円 1,004,976,830円 期中一部解約元本額 3,906,758,481円 3,354,291,685円 期末元本額の内訳 ファンド名 日本好配当株ファンド(適格機関投資家専用) 6,389,992,698円 5,315,542,243円 ジャパン・Dファンダメンタル・バリュー(FOFs用)(適格機関投資家専用) -円 2,148,932円 ダイワ日本好配当株ファンド 23,967,230,148円 22,690,216,816円 計 30,357,222,846円 28,007,907,991円 (金融商品に関する注記)2. 期末日における受益権の総数 30,357,222,846口 28,007,907,991口
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 自 平成30年7月18日 至 平成31年1月15日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">4. 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項 区 分 平成31年1月15日現在 1. 金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 2. 金融商品の時価の算定方法 (1)有価証券 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 (2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 (有価証券に関する注記) 売買目的有価証券 平成30年7月17日現在 平成31年1月15日現在 種 類 当期間の損益に 含まれた評価差額(円) 当期間の損益に 含まれた評価差額(円) 株式 △2,794,095,674 △6,055,082,897 投資証券 36,055,404 25,599,480 合計 △2,758,040,270 △6,029,483,417 (注) 「当期間」とは当親投資信託の計算期間の開始日から期末日までの期間(平成30年1月16日から平成30年7月17日まで、及び平成30年7月18日から平成31年1月15日まで)を指しております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記) ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引 平成30年7月17日現在 平成31年1月15日現在 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">該当事項はありません。 該当事項はありません。 (1口当たり情報) 平成30年7月17日現在 平成31年1月15日現在 1口当たり純資産額 1.4751円 1.2845円 附属明細表(1万口当たり純資産額) (14,751円) (12,845円) IRBANK 採用情報
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