長期借入れによる収入、財務活動によるキャッシュ・フロー
個別
- 2021年8月31日
- 85億
- 2022年2月28日 +357.06%
- 388億5000万
個別
- 2021年8月31日
- 85億
- 2022年2月28日 +357.06%
- 388億5000万
個別
- 2021年8月31日
- 85億
- 2022年2月28日 +357.06%
- 388億5000万
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- 2021年8月31日
- 85億
- 2022年2月28日 +357.06%
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個別
- 2021年8月31日
- 85億
- 2022年2月28日 +357.06%
- 388億5000万
個別
- 2021年8月31日
- 85億
- 2022年2月28日 +357.06%
- 388億5000万
有報情報
- #1 投資方針(連結)
- c. デット・ファイナンス2022/05/27 15:07
金融機関との良好な関係に基づく安定したバンクフォーメーションを構築することを目指します。また、借入れの長期化と返済期限の分散を図るとともに、必要に応じてコミットメントラインを設定する等、安定性に配慮します。
d. LTV基準 - #2 注記表(連結)
- コミットメントライン契約
本投資法人は、取引銀行の4行とコミットメントライン契約を締結しています。
(単位:千円)
[損益計算書に関する注記]前期
(2021年8月31日)当期
(2022年2月28日)コミットメントライン契約の総額 25,000,000 25,000,000 借入残高 - - 未使用残高 25,000,000 25,000,000
※1 不動産賃貸事業損益の内訳
※2 不動産等売却損益の内訳
前期(自 2021年3月1日 至 2021年8月31日)
当期(自 2021年9月1日 至 2022年2月28日)(単位:千円) ビッグタワー南3条 不動産等売却収入 3,515,555 不動産等売却原価 1,183,363 その他の売却費用 123,604 不動産等売却損益 2,208,587
※3 補助金収入の内容(単位:千円) カスタリア大濠ベイタワー 不動産等売却収入 3,740,000 不動産等売却原価 2,384,762 その他の売却費用 19,500 不動産等売却損益 1,335,737
前期(自 2021年3月1日 至 2021年8月31日)
補助金収入は、2020年度二酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(設備の高効率化改修支援事業)による収入です。
当期(自 2021年9月1日 至 2022年2月28日)
該当事項はありません。
※4 固定資産圧縮損
固定資産圧縮損は、補助金の受け入れにより取得価額から直接減額した価額であり、内訳は以下のとおりです。
(単位:千円)
[投資主資本等変動計算書に関する注記]前期
自 2021年3月1日
至 2021年8月31日当期
自 2021年9月1日
至 2022年2月28日信託建物 17,328 -
※ 発行可能投資口総口数及び発行済投資口の総口数
[キャッシュ・フロー計算書に関する注記]前期
自 2021年3月1日
至 2021年8月31日当期
自 2021年9月1日
至 2022年2月28日発行可能投資口総口数 8,000,000 口 8,000,000 口 発行済投資口の総口数 2,196,000 口 2,320,000 口
※ 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係
[リース取引に関する注記](単位:千円) 前期
自 2021年3月1日
至 2021年8月31日当期
自 2021年9月1日
至 2022年2月28日現金及び預金 30,285,987 22,560,614 信託現金及び信託預金 17,036,123 19,351,482 現金及び現金同等物 47,322,110 41,912,097
オペレーティング・リース取引(貸主側)
未経過リース料
[金融商品に関する注記](単位:千円) 前期
(2021年8月31日)当期
(2022年2月28日)1年内 28,746,903 30,860,478 1年超 178,408,660 188,903,005 合計 207,155,564 219,763,483
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針
本投資法人は、不動産等の取得及び債務の返済等に際し、銀行借入れ、投資法人債の発行、投資口の発行等により必要な資金の調達を行う方針です。調達にあたっては、調達手段の多様化、返済期限の分散等を考慮し、長期かつ低コストで安定的であることに留意しています。
デリバティブ取引については、金利変動リスクのヘッジ等を目的として行うことがありますが、投機的な取引は行いません。なお、現在、金利変動リスクのヘッジを目的に金利スワップ取引を行っています。
また、余資の運用に関しては、有価証券又は金銭債権に投資することもできますが、現状、預金にて運用する方針としています。
(2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制
本資産運用会社は、リスク管理規程においてリスク管理に関する基本的事項を定めています。
投資法人債及び借入金は、不動産等の取得及び借入金の返済等に係わる資金調達です。これらは、流動性リスクに晒されていますが、本投資法人では、総資産有利子負債比率を一定の割合以下に保つことや返済期限の分散、流動性の高い現預金を一定程度保有することでリスクを管理しています。
また、変動金利の借入れ等は、金利の変動リスクに晒されていますが、金利の動向に注視し、固定金利借入れ等の割合を増加させることで金利上昇の影響を軽減させる予定です。
預金は預入れ金融機関の破綻等の信用リスクに晒されていますが、流動性預金で運用することで対処しています。
(3)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件を採用しているため、異なる前提条件を用いた場合、当該価額が異なる場合もあります。
2.金融商品の時価等に関する事項
貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、以下のとおりです。なお、「現金及び預金」、「信託現金及び信託預金」は現金及び短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似するものであることから、注記を省略しています。また、「預り敷金及び保証金」、「信託預り敷金及び保証金」は重要性が乏しいため、注記を省略しています。
前期(2021年8月31日) (単位:千円) 貸借対照表計上額 時価 差額 (1)投資有価証券 満期保有目的の債券 9,446 9,530 83 資産計 9,446 9,530 83 (2)1年内償還予定の投資法人債 4,000,000 4,000,002 2 (3)1年内返済予定の長期借入金 35,858,000 35,915,307 57,307 (4)投資法人債 30,000,000 30,048,552 48,552 (5)長期借入金 308,700,000 312,906,759 4,206,759 負債計 378,558,000 382,870,623 4,312,623 (6)デリバティブ取引 (553,713) (553,713) - デリバティブ取引計 (553,713) (553,713) - 当期(2022年2月28日) (単位:千円)
※デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しており、合計で正味の債務となる項目については、( )で示しています。貸借対照表計上額 時価 差額 (1)投資有価証券 満期保有目的の債券 9,463 9,173 △290 資産計 9,463 9,173 △290 (2)1年内償還予定の投資法人債 - - - (3)1年内返済予定の長期借入金 42,500,000 42,544,256 44,256 (4)投資法人債 38,000,000 37,766,430 △233,569 (5)長期借入金 327,050,000 329,850,499 2,800,499 負債計 407,550,000 410,161,186 2,611,186 (6)デリバティブ取引 (369,449) (369,449) - デリバティブ取引計 (369,449) (369,449) -
(注1)金融商品の時価の算定方法及びデリバティブ取引に関する事項
(1)投資有価証券
時価については、売買参考統計値によっています。
なお、満期保有目的の債券についての貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額は後記「有価証券に関する注記」をご参照下さい。
(2)1年内償還予定の投資法人債、(4)投資法人債
これらの時価については、元利金の合計額を当該投資法人債の残存期間及び信用リスクを加味した利率で割り引いた現在価値により算定しています。
(3)1年内返済予定の長期借入金、(5)長期借入金
このうち変動金利であるものは、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっています。ただし、金利スワップの特例処理の対象とされた変動金利による長期借入金は、当該金利スワップと一体として処理された元利金の合計額を、同様の借入を行った場合に適用される合理的に見積もられる利率で割り引いて算定する方法によっています。
また、固定金利であるものは、元利金の合計を同様の借入を行った場合に適用される合理的に見積もられる利率で割り引いて算定する方法によっています。
(6)デリバティブ取引
後記「デリバティブ取引に関する注記」をご参照下さい。
(注2)金銭債権の決算日後の償還予定額
前期(2021年8月31日) (単位:千円)
当期(2022年2月28日) (単位:千円)
(注3)投資法人債及び長期借入金の決算日後の返済予定額
前期(2021年8月31日) (単位:千円)
当期(2022年2月28日) (単位:千円)
(*1)1年内償還予定の投資法人債を含めて記載しています。
(*2)1年内返済予定の長期借入金を含めて記載しています。
[有価証券に関する注記]
前期(2021年8月31日)
満期保有目的の債券 (単位:千円)
当期(2022年2月28日)種類 貸借対照表
計上額時価 差額 時価が貸借対照表計上額を超えるもの 国債 9,446 9,530 83 時価が貸借対照表計上額を超えないもの - - - - 合計 9,446 9,530 83
満期保有目的の債券 (単位:千円)
[デリバティブ取引に関する注記]種類 貸借対照表
計上額時価 差額 時価が貸借対照表計上額を超えるもの - - - - 時価が貸借対照表計上額を超えないもの 国債 9,463 9,173 △290 合計 9,463 9,173 △290
1.ヘッジ会計が適用されていないもの
前期(2021年8月31日)及び当期(2022年2月28日)において、該当事項はありません。
2.ヘッジ会計が適用されているもの
ヘッジ会計の方法ごとの決算日における契約額又は契約において定められた元本相当額等は、以下のとおりです。
前期(2021年8月31日) (単位:千円)
当期(2022年2月28日) (単位:千円)
(注1)当該取引契約の相手方が市場実勢金利等をもとに算出した価額で評価しています。
(注2)金利スワップの特例処理によるものは、ヘッジ対象とされている長期借入金と一体として処理されているため、その時価は当該長期借入金の時価に含めて記載しています。(前記「金融商品に関する注記」をご参照下さい。)
[持分法損益等に関する注記]
前期(2021年8月31日)及び当期(2022年2月28日)において、関連会社が存在しないため、該当事項はありません。
[関連当事者との取引に関する注記]
1.親会社及び法人主要投資主等
前期(自 2021年3月1日 至 2021年8月31日)及び当期(自 2021年9月1日 至 2022年2月28日)において、該当事項はありません。
2.関連会社等
前期(自 2021年3月1日 至 2021年8月31日)及び当期(自 2021年9月1日 至 2022年2月28日)において、該当事項はありません。
3.兄弟会社等
前期(自 2021年3月1日 至 2021年8月31日)及び当期(自 2021年9月1日 至 2022年2月28日)において、該当事項はありません。
4.役員及び個人主要投資主等
前期(自 2021年3月1日 至 2021年8月31日)及び当期(自 2021年9月1日 至 2022年2月28日)において、該当事項はありません。
[税効果会計に関する注記]
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
(注)本投資法人は、投資法人規約第37条に定める金銭の分配の方針に基づき、法人税等の発生を抑えるため、利益を超えた金銭を分配することができることとしています。これにより、将来の会計期間において法人税等の支払いを見込んでいないことから、繰延税金負債を計上していません。(単位:千円) 前期
(2021年8月31日)当期
(2022年2月28日)繰延税金資産 貸倒引当金繰入超過額 86 654 前受利息 154,713 124,039 合併時受入評価差額(土地・建物) 2,256,599 2,181,728 資産除去債務 209,078 211,061 繰延ヘッジ損益 174,198 116,228 定期借地権償却 196,448 211,364 その他 8,336 7,733 繰延税金資産小計 2,999,460 2,852,811 評価性引当額 △2,999,460 △2,852,811 繰延税金資産合計 - - 繰延税金負債 合併時受入評価差額(投資有価証券) △637 △618 合併時受入評価差額(土地・建物) △13,339,491 △13,302,745 資産除去債務に対する除却費用 △175,992 △175,976 繰延税金負債小計 △13,516,122 △13,479,339 評価性引当額 13,516,122 13,479,339 繰延税金負債合計 - - 繰延税金資産の純額 - -
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
[退職給付に関する注記]前期
(2021年8月31日)当期
(2022年2月28日)法定実効税率 31.46% 31.46% (調整) 支払分配金の損金算入額 △36.37% △36.36% のれん償却額 5.37% 5.34% 評価性引当額の増減 △0.46% △0.44% その他 0.01% 0.01% 税効果会計適用後の法人税等の負担率 0.01% 0.01%
前期(2021年8月31日)及び当期(2022年2月28日)において、退職給付制度がないため、該当事項はありません。
[資産除去債務に関する注記]
1.当該資産除去債務の概要
本投資法人の資産の一部は、定期借地権契約に基づく原状回復義務及びアスベスト除去費用の契約上・法令上の義務に関し資産除去債務を計上しています。
2.当該資産除去債務の金額の算定方法
使用見込期間を定期借地権の残契約期間(46~60年)及びアスベストを含有する建物の耐用年数(35年)と見積り、割引率はそれぞれ1.0~2.4%及び0.6%を使用して資産除去債務の金額を算定しています。
3.当該資産除去債務の総額の増減
[賃貸等不動産に関する注記](単位:千円) 前期
自 2021年3月1日
至 2021年8月31日当期
自 2021年9月1日
至 2022年2月28日期首残高 658,347 664,585 有形固定資産の取得に伴う増加額 - - 時の経過による調整額 6,238 6,303 期末残高 664,585 670,889
本投資法人は、首都圏及びその他の地域において、賃貸収益を得ることを目的として賃貸物流施設、賃貸居住施設及び賃貸商業施設等を有しています。これら賃貸等不動産の貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は以下のとおりです。
(注1)貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額です。(単位:千円) 前期
自 2021年3月1日
至 2021年8月31日当期
自 2021年9月1日
至 2022年2月28日貸借対照表計上額 期首残高 784,679,091 786,925,272 期中増減額 2,246,180 68,212,013 期末残高 786,925,272 855,137,285 期末時価 939,116,000 1,029,777,000
(注2)期中増減額のうち、前期の主な増加額は、DPL新習志野の取得(5,984,736千円)によるものであり、主な減少額は、ビッグタワー南3条の譲渡(1,183,363千円)及び減価償却費の計上によるものです。当期の主な増加額は、DPL流山Ⅲ等合計5物件の取得(74,252,397千円)によるものであり、主な減少額は、カスタリア大濠ベイタワーの譲渡(2,384,762千円)及び減価償却費の計上によるものです。
(注3)期末時価は、社外の不動産鑑定士による鑑定評価額を記載しています。なお、2021年9月30日に譲渡したカスタリア大濠ベイタワーの前期の期末時価につきましては、2021年7月2日付の不動産信託受益権売買契約書における譲渡価格
(3,740,000千円)に基づき計算しています。
なお、賃貸等不動産に関する損益につきましては、「損益計算書に関する注記」に記載のとおりです。
(収益認識に関する注記)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当期(自 2021年9月1日 至 2022年2月28日)
(単位:千円)
(注1)企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」の対象となる賃貸事業収入等及び日本公認会計士協会会計制度委員会報告第15号「特別目的会社を活用した不動産の流動化に係る譲渡人の会計処理に関する実務指針」の対象となる不動産等の譲渡は収益認識会計基準の適用外となるため、上記金額には含めていません。なお、主な顧客との契約から生じる収益は不動産等売却収入及び水道光熱費収入です。顧客との契約から生じる収益
(注1)外部顧客への売上高 不動産等売却収入 3,740,000 (注2)1,335,737 水道光熱費収入 416,316 416,316 その他 - 28,511,988 合計 4,156,316 30,264,042
(注2)不動産等売却収入については、損益計算書において不動産等売却損益(不動産等売却収入より不動産等売却原価及びその他売却費用を控除した額)として計上します。本投資法人においては、不動産等売却益を営業収益に、不動産等売却損を営業費用に計上しているため、上表には不動産等売却益の額のみを記載しています。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
当期(自 2021年9月1日 至 2022年2月28日)
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載のとおりです。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当期末において存在する顧客との契約から翌期以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
(1)契約資産及び契約負債の残高等
(単位:千円)
(2)残存履行義務に配分した取引価格当期
自 2021年9月1日
至 2022年2月28日顧客との契約から生じた債権(期首残高) 171,092 顧客との契約から生じた債権(期末残高) 161,837 契約資産(期首残高) ― 契約資産(期末残高) ― 契約負債(期首残高) ― 契約負債(期末残高) ―
該当事項はありません。
なお、水道光熱費収入については、期末までに履行が完了した部分に対する顧客である賃借人にとっての価値に直接対応する対価の額を顧客から受け取る権利を有していることから、収益認識に関する会計基準の適用指針第19項に従って、請求する権利を有している金額で収益を認識しています。従って、収益認識に関する会計基準第80-22項(2)の定めを適用し残存履行義務に配分した取引価格の注記には含めていません。
[セグメント情報等に関する注記]
1.セグメント情報
本投資法人は、不動産賃貸事業の単一事業であり、開示対象となる報告セグメントがありませんので、記載を省略しています。
2.関連情報
前期(自 2021年3月1日 至 2021年8月31日)
(1)製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービス区分の外部顧客への営業収益が損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しています。
(2)地域ごとの情報
① 営業収益
本邦の外部顧客への営業収益が損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しています。
② 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。
(3)主要な顧客ごとの情報
単一の外部顧客への営業収益がすべて損益計算書の営業収益の10%未満であるため、記載を省略しています。
当期(自 2021年9月1日 至 2022年2月28日)
(1)製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービス区分の外部顧客への営業収益が損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しています。
(2)地域ごとの情報
① 営業収益
本邦の外部顧客への営業収益が損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しています。
② 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。
(3)主要な顧客ごとの情報
単一の外部顧客への営業収益がすべて損益計算書の営業収益の10%未満であるため、記載を省略しています。
[1口当たり情報に関する注記]
(注1)1口当たり当期純利益は、当期純利益を期間の日数による加重平均投資口数で除することにより算出しています。前期
自 2021年3月1日
至 2021年8月31日当期
自 2021年9月1日
至 2022年2月28日1口当たり純資産額 222,890 円 225,938 円 1口当たり当期純利益 5,291 円 5,039 円
なお、潜在投資口調整後1口当たり当期純利益については、潜在投資口が存在しないため記載していません。
(注2)1口当たり当期純利益の算定上の基礎は以下のとおりです。
[重要な後発事象に関する注記]前期
自 2021年3月1日
至 2021年8月31日当期
自 2021年9月1日
至 2022年2月28日当期純利益(千円) 11,619,603 11,685,118 普通投資主に帰属しない金額(千円) - - 普通投資口に係る当期純利益(千円) 11,619,603 11,685,118 期中平均投資口数(口) 2,196,000 2,318,657
該当事項はありません。2022/05/27 15:07