有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第20期(平成26年10月8日-平成27年4月7日)【みなし訂正有価証券届出書】

【提出】
2015/06/30 10:08
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成26年10月7日現在 ]
当期
[ 平成27年4月7日現在 ]
※1期首元本額1,331,470,420円1,131,477,528円
期中追加設定元本額1,574,734円14,597,810円
期中一部解約元本額201,567,626円231,629,009円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
163,458,161円
3受益権の総数1,131,477,528口914,446,329口
41口当たり純資産額0.8555円1.0142円
(1万口当たり純資産額)(8,555円)(10,142円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成26年4月8日 至 平成26年10月7日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成26年4月8日 至 平成26年7月7日 )
費用控除後の配当等収益額A2,505,046円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C36,517,623円
分配準備積立金額D43,033,615円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D82,056,284円
当ファンドの期末残存口数F1,202,964,660口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000682円
1万口当たり分配金額H35円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,210,376円

( 自 平成26年7月8日 至 平成26年10月7日 )
費用控除後の配当等収益額A10,372,890円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C34,382,022円
分配準備積立金額D38,983,472円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D83,738,384円
当ファンドの期末残存口数F1,131,477,528口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000740円
1万口当たり分配金額H35円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,960,171円

当期(自 平成26年10月8日 至 平成27年4月7日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成26年10月8日 至 平成27年1月7日 )
費用控除後の配当等収益額A2,792,052円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C32,015,961円
分配準備積立金額D42,232,422円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D77,040,435円
当ファンドの期末残存口数F1,051,600,173口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000732円
1万口当たり分配金額H35円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,680,600円

( 自 平成27年1月8日 至 平成27年4月7日 )
費用控除後の配当等収益額A10,723,465円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B41,466,003円
収益調整金額C28,300,393円
分配準備積立金額D35,610,158円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D116,100,019円
当ファンドの期末残存口数F914,446,329口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,269円
1万口当たり分配金額H35円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,200,562円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成26年 4月 8日
至 平成26年10月 7日 )
当期
( 自 平成26年10月 8日
至 平成27年 4月 7日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成26年10月7日現在 ]
当期
[ 平成27年4月7日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券関係に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成26年10月7日現在 ]
当期
[ 平成27年4月7日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券21,238,401117,784,101
合計21,238,401117,784,101

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

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